18件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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石狩市議会 2017-12-15 12月15日-委員長報告、質疑、討論、採決-04号

一、トドの駆除枠と実績について。一、ハンターの充足状況について。一、トド被害補償の今後の考え方について。一、新規漁業就業者に対する取り組みについて。一、北海道が策定する日本海振興ビジョンを活用した事業展開について。一、ナマコ資源調査と漁業者との協議について。一、商工会議所に対するまるごとフェスタ交付金増の要因について。一、サケの文化普及動画を作成した意義と効果について。

石狩市議会 2015-12-11 12月11日-委員長報告、質疑、討論、採決-04号

一.トドによる過去3年間の漁業被害額について。一.水難救済会の活動実績と水難救済所員の身分保証について。一.海獣被害防止対策事業費の前年度比増の要因と駆除枠の考え方について。一.番屋の宿訴訟の進捗状況と今後の対応について。一.小規模事業者持続化補助金の実績と評価、制度周知の考え方について。一.地域経済振興に対する小規模事業者支援の考え方について。

石狩市議会 2014-03-24 03月24日-委員長報告、質疑、討論、採決-04号

一、トド防止強化刺網の検証状況について。一、トドの駆除頭数について。一、駆除したトド肉活用の考えについて。一、なまこの二次加工等付加価値化と漁業の6次産業化の考えについて。一、東日本大震災等関連信用保証補助金の利用状況と業種について。一、サケの文化発信事業の事業内容と従来から実施している事業との相違について。一、石狩浜海水浴客の過去3年間の入込数の状況と検証、新年度の取り組みについて。

石狩市議会 2013-09-27 09月27日-委員長報告、質疑、討論、採決-04号

シカイノシシサルなど野生鳥獣による農作物被害額は、平成21年以降は毎年200億円を上回っており、また、トド、アザラシ等の海獣による漁業被害額も近年は20億円を超える状況(北海道調べ)となっています。 鳥獣被害が深刻化している要因として、鳥獣の生息域の拡大、狩猟者の高齢化等に伴う狩猟者数の減少による捕獲圧の低下、耕作放棄地の増加等が考えられます。 

札幌市議会 2013-03-07 平成25年第一部予算特別委員会−03月07日-05号

今年度につきましては、動物の選択と集中という考え方に基づきまして、昨年5月にトドを他園に転出いたしました。このことによりまして、水道使用量につきましては、年間で1,200万円の経費削減効果があったというところでございます。さらに、今年度につきましては、節電対策に取り組みましたので、予算との比較では年間約200万円の削減になる見込みでございます。

石狩市議会 2012-03-21 03月21日-委員長報告、質疑、討論、採決-04号

一つ、平成23年度に実施したトド対策検証と今後の対策について。一つ、トド被害に対する補償制度創設に向けた取り組み状況について。一つ、番屋の湯の訴訟に関する事実確認について。一つ、市内中小企業の経営実態調査とリフォーム助成の実施について。一つ、企業誘致推進事業平成23年度の成果と今後の戦略について。一つ、石狩湾新港管理組合地方債残高について。

石狩市議会 2009-12-14 12月14日-委員長報告、質疑、討論、採決-04号

一つ、トド被害対策費の拡充について。一つ、(社)石狩観光協会における地域振興・観光振興の内容について。一つ、石狩サービス(株)に対する経営分析の実施経緯及び利用者の実態について。一つ、中小企業緊急支援信用保証補助金効果及び今後の見通しについて。一つ、観光パンフレットの作成基準について。一つ、観光振興計画の進捗状況について。一つ、いしかり産業まつりの事業評価について。

札幌市議会 2007-06-22 平成19年第一部議案審査特別委員会−06月22日-03号

我が円山動物園も、昨年度は、タカやフクロウが飛んできてお客様の手にとまる鷹匠体験や、トド、アザラシが、直接、手からえさの魚を受け取るえさやり体験など、来園者が、直接、動物と触れ合い体験をするみんなのドキドキ体験、道内産のワインとオードブルを味わいながら夜の動物園の雰囲気を楽しむLOHASナイト、あるいは、氷の滑り台が好評だった冬の動物園など、さまざまなイベントが企画、実行されました。

石狩市議会 2006-12-21 12月21日-委員長報告、質疑、討論、採決-05号

一つ、トドの被害額と対策について。一つ、番屋の湯及び宿の売却等の経緯について。一つ、番屋の湯の決算書における売上原価3,300万円の内容について。一つ、保養センター売却に係る協定書13条の権利譲渡の考え方について。一つ、顧問弁護士指導及び成功報酬について。一つ、石狩開発(株)の経営状況及び分譲状況について。一つ、石狩湾新港立地企業への優遇措置の必要性について。

札幌市議会 2005-10-20 平成17年第一部決算特別委員会−10月20日-07号

1点目の、上下水道使用料がかさむ理由についてでありますが、全使用料の約3分の1を占めるトドやアザラシを展示している海獣舎の水槽の水の取りかえとか、熱帯動物館など、動物施設清掃などのために多量の水を使うことによるものでありますが、いずれもよい環境でお客様に動物園を楽しんでいただくために必要なものであると、そのように考えております。  

札幌市議会 1988-09-22 昭和63年第 3回定例会−09月22日-05号

ここに,最近出版された「北海道森と木の文化」という図書を開きますと,開拓当時の札幌の森林の様子は,円山などの市街地に近いあたりは,トド松の多い黒々とした森林であったらしい。また,街の中はアイヌ語でメムと呼ばれたわき水のあふれるところに,ハルニレなどの原生林が点在していたようであります。  このような光景は,もう市街地では目にすることは不可能であります。

石狩市議会 1978-09-21 09月21日-一般質問-03号

次に、漁業振興とトド対策についてお尋ねします。 絶滅危惧種であるトドは、現在、存亡の危機に直面しており、このままではあと60年でこの世界から消えていくと言われています。その大きな原因の一つは、魚の乱獲による魚資源の減少であり、また、1950年半ばから北海道で大規模に始まったトド退治でした。 

石狩市議会 1973-03-22 03月22日-委員長報告、質疑、討論、採決-04号

一つ、トド被害に対する漁業者への補償制度創設見込みについて。一つ、石狩さけまつり50周年記念事業の実施内容について。一つ、金融円滑化法期限切れ後の対策について。一つ、金融円滑化法期限切れに伴う支援認定機関数について。一つ、特別相談窓口設置の考えについて。一つ、企業誘致推進事業の実績について。一つ、サンドパークの市内参加者の状況について。一つ、新港中央地区の未売却用地の利息負担と今後の対応について。

石狩市議会 1971-03-25 03月25日-委員長報告、質疑、討論、採決-05号

一、トド被害に対する直接補償制度創設への取り組み状況について。一、育てる漁業の規模拡大と新規就業者支援策について。一、創業支援事業における事業者の概念と相談窓口の内容について。一、あそびーちとピリカ・ビーチの開設期間の違いについて。一、あそびーちとピリカ・ビーチの海水浴場としての違いについて。一、浜益区の観光トイレの設置期間について。一、石狩北商工会の存続について。

石狩市議会 1970-12-13 12月13日-委員長報告、質疑、討論、採決-04号

15.トド駆除の実績と被害額について。16.浜益区内の漁港の改修見通しについて。17.本町地区観光案内サイン整備事業費内訳と誘導看板の設置基準について。18.小規模事業者に対する支援実績について。19.道の駅開業等に向けたプロモーション事業費内訳について。20.道の駅及びあいろーどパークの管理運営に係る実績と今後の経営見通しについて。

石狩市議会 1966-12-18 12月18日-委員長報告、質疑、討論、採決-04号

一つ、トド被害対策について。一つ、平成18年度優良事業所等表彰事業の内容について。一つ、商工会議所商工会定義及び統合について。一つ、産業振興アドバイザー設置事業の内容と効果について。一つ、番屋の湯・番屋の宿の売却経緯について。一つ、番屋の湯・番屋の宿指定管理者との契約について。一つ、商店街除排雪事業の対象地域拡大について。一つ、観光振興計画の具体的な展開について。

石狩市議会 1965-03-01 03月01日-代表質問-02号

次に、トド対策として、直接補償問題は全く進展が見られておりません。 準保護獣である以上、漁家経営に影響がある実態に鑑み、国において対策を講じることは当然であります。 市長会の共通要請項目として押し上げた努力は評価をいたしておりますが、その後の情勢と今後の取り組みについて、お示しをいただきたいと思います。 以上です。 ○議長(日下部勝義) 田岡市長。

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