817件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

札幌市議会 2019-05-27 令和 元年(常任)建設委員会−05月27日-記録

下段の3の水源状況と給水能力についてでございますが、札幌市は、これまで、昭和47年に完成した豊平峡ダム平成元年に完成した定山渓ダムを主要な水源として給水需要に応えてまいりました。給水能力は、表の右下にありますとおり、五つの浄水場により、1日当たり83万5,200立方メートルでございます。  続きまして、6ページをごらんください。  

札幌市議会 2019-05-14 令和 元年(常任)建設委員会−05月14日-記録

土木としては、1回で30億円を超える工事というのは、こういう道路だとか、一般的なダム以外、トンネル以外、私は、少なくとも、36年前に議員になって、途中、1期抜きましたけれども、ずっと見ていてこういうことはないですよ。これだけのお金を使い、そして、市民生活をどうするかということですから、これはそんな簡単な話じゃないんですよ。

根室市議会 2018-10-30 平成30年10月 各事業・特別会計決算審査特別委員会-10月30日−01号

◎上下水道施設課長(加島亮君)  今の導水管につきましてのご質問だと思いますが、5番川ポンプ場、それから3番川ポンプ場、ちょうど牧之内のダムがあるところですけれども、この間を結ぶ管の整備であります。  延長的には全体で1,548.5メートル、約1,5キロぐらいあるのですが、これを平成29年度については592.3メートル整備を行いました。

旭川市議会 2018-10-10 平成30年 第3回定例会-10月10日−07号

先行する広域化計画では、自己水源の放棄や余剰になったダムの押しつけなどが問題になっており、住民負担やサービスの後退を招いています。事実上の広域化押しつけになりかねません。  第2の理由は、官民連携の推進という点です。  利益優先の民間事業者の参入は、経営効率化の名のもとに事業の安全性、安定性の後退、料金値上げなどの住民負担増につながりかねません。

札幌市議会 2018-10-10 平成30年第二部決算特別委員会−10月10日-02号

そこで、私は、ふと思いましたが、里塚を修復するときに参考になるのは砂防ダムだと思うのですよ。札幌市で言うと、南区中央区西区において、水が流れて山から谷におりてくるところに、豊平川あるいは発寒川など下流の幹線河川に土砂が入らないように、そして、山崩れを防止するために砂防ダムがたくさん設けられております。  

旭川市議会 2018-10-02 平成30年 決算審査特別委員会-10月02日−12号

今回、全体の支出のうち、忠別ダムに関します費用について資料をいただきました。過去の忠別ダムにかかわる質疑の中では、維持管理費負担という企業債の元利償還額が示されていましたが、今回は資料にもありますように割合もお聞きしたいということもありまして、それで収益的支出に対するダムの支出割合というものがあるものですから、ちょっと面倒な表になったので、それを簡潔にまとめていただきました。

音更町議会 2018-10-01 平成29年度決算審査特別委員会(第6号) 本文 2018-10-01

エコロジーパーク周辺の浸水路周辺も河道掘削はしていただいていますが、局所的にたまったところについても、私、今、いろいろ国に御要望している中では、例えばうちの木野8区の樋門の出口が土がたまっていて、樋門によって水が停水しているような状況もございますので、ここにつきましては下からと言われますといつまでも待っていなきゃならないところもございますので、局所的な一部土砂排除による断面確保等も要望しつつ、やはり上流のダム

音更町議会 2018-09-26 平成29年度決算審査特別委員会(第4号) 本文 2018-09-26

1市4町2村で構成されます十勝中部広域水道企業団負担金及び出資金につきましては、企業団によりますダムなどの水源開発及び浄水場、管路、調整池など、広域化対策に係る企業債償還に対する構成市町村分の持ち分でございまして、負担金が利息分、出資金が元金分となっているところでございます。  

旭川市議会 2018-09-25 平成30年 決算審査特別委員会-09月25日−08号

平成21年度から平成30年度までの忠別ダム維持管理費等の収益的支出に占める割合の推移のわかるものをお示しください。 ○松家委員長 他にございませんでしょうか。                (「なし」の声あり)  暫時休憩いたします。                           

旭川市議会 2018-09-19 平成30年 第3回定例会-09月19日−03号

また、本市における停電の復旧状況につきましては、忠別ダムの新忠別発電所水力発電所旭川市東光3条1丁目にあります旭川変電所供給されたため、9月6日朝方から旭川変電所のある東光周辺の一部で復旧が開始したと聞いております。市内全域の復旧につきましては、9月7日17時10分ごろに連絡を受けております。 ○副議長(杉山允孝) 高見議員

音更町議会 2018-09-18 平成30年第3回定例会(第3号) 本文 2018-09-18

初めに、ダム放流情報の住民周知についてでありますが、音更川へのダム放流は管理者であります電源開発株式会社により行われ、放流時には、音更川流域に設置されている警報機が吹鳴するほか、管理者が広報車により警告放送を行うこととなっております。また、町や関係機関にも放流情報が通報されることとなっております。  

北見市議会 2018-09-13 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月13日−03号

初めに、災害対策、鹿ノ子ダムについて伺います。鹿ノ子ダムにつきましては、洪水の防止と水道農業用水の供給を行い、下流域の人々の安全を支える多目的ダムとして昭和59年に完成しております。総貯水量は865万1,000立方メートル、どれくらいの量か想像がつきませんが、洪水時の最高水位は458.33メートル、平常時の最高貯水位は450.53メートル、余裕として8メートルほどになると理解をしております。

札幌市議会 2018-07-02 平成30年大都市税財政制度・人口減少対策調査特別委員会−07月02日-記録

人口ダム機能などということがよく言われますが、圏域全体としてのいろいろな取り組みもそうですけれども、やはり、一番大きな中心となっている札幌が果たす責任は大変重くなってくるのではないかと思いますので、そういった姿勢でぜひ取り組んでいただきたいと思います。  

札幌市議会 2018-05-07 平成30年(常任)建設委員会−05月07日-記録

下段の3の水源状況と給水能力についてでございますが、札幌市は、これまで、昭和47年に完成した豊平峡ダム平成元年に完成した定山渓ダムを主要な水源として給水需要に応えてまいりました。給水能力は、表の右下にありますとおり、五つの浄水場により1日当たり83万5,200立方メートルでございます。  続きまして、6ページをごらんください。  

札幌市議会 2018-03-29 平成30年第 1回定例会−03月29日-06号

20年、30年先といった将来のまちの姿を見据え、北海道人口流出に対して札幌がダム機能を果たしていけるよう、まちの活力や魅力を次世代へ引き継いでいけるよう、機会を逃さずに積極的に進めていく必要があると考えます。ぜひ、誰もが安心して暮らし生涯現役として輝き続ける街、世界都市としての魅力と活力を創造し続ける街の実現に向け、強力に事業を推進していただきたいと思います。  

札幌市議会 2018-03-27 平成30年第一部予算特別委員会−03月27日-10号

20年先、30年先といった将来のまちの姿を見据え、北海道人口流出に対して札幌がダム機能を果たしていけるよう、まちの活力や魅力を次世代へ引き継げるよう、機会を逃さずに積極的に進めていく必要があると考えます。ぜひ、誰もが安心して暮らし生涯現役として輝き続ける街、世界都市としての魅力と活力を創造し続ける街の実現に向け、強力に事業を推進していただきたいと思います。