686件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

函館市議会 2021-06-09 06月09日-03号

マイナンバーカード本人確認のための身分証明書として利用できるほか、当市では昨年2月からコンビニエンスストアにあるマルチコピー機で住民票写し印鑑証明書などが取得できるようになりました。 お聞きいたします。マイナンバーカードを活用した住民票等コンビニ交付市民利便性向上に効果があると思うが、その実績はどうなっているのか伺います。

根室市議会 2021-04-20 04月20日-01号

また、公的年金部分で、これは障がい者年金等が想定されておりますが、障がい者年金につきましては、障害者手帳1級の方々対象となっておりますが、児童扶養手当につきましては障がい者2級の方々対象とすることから、それらの方々につきましては障害者手帳コピーを添付していただくだとか、また児童扶養手当申請されてない方は、改めて支給の対象となるように児童扶養手当申請が必要となることから、それらの収入証明だとかいろいろな

釧路市議会 2021-03-10 03月10日-06号

市教委は、これまで学校ごとに行っていた印刷用機器の扱いについて、これを一新して教育委員会で一括発注する複合機賃貸借契約に切り替えたい旨を伝え、全小中学校に対し、今期で契約するか新年度以降にするか、かつ1年間に何枚のコピーを使用するかの調査票の提出を迫っておりました。これによって多くの小中学校が大変に混乱していると聞き、調査をいたしました。 

恵庭市議会 2021-02-24 02月24日-02号

職員におきましては、カウンターや塩ビ製のパーティション、あるいは電話機やコピー機のスイッチなどの消毒換気を日常定期的に行う一方、会議室等を使用した際には、机の消毒及び換気を行っているところであります。 市といたしましては、市民並びに職員の安全を確保しながら、行政機能を停止させないよう、引き続き新型コロナウイルス感染症対策に取り組んで参ります。 

根室市議会 2020-12-16 12月16日-02号

この教材の重さは全国的にも問題になっておりますが、昔は教科書も小さく、宿題などは担任教諭の手書きの印刷またはコピーであり、せいぜいわら半紙数枚だったことを記憶しておりますが、現在著作権により市販教材コピー、不正はできず、入学または進級の際、各自で学習ドリルなどを購入しなければならないのが現状であり、それら数冊を教科書とともに持ち歩かなければならず、明らかに重量が増しているのは間違いありません。 

厚真町議会 2020-12-10 12月10日-01号

厳しい過料が定められているという状況の中で、町があえてコピーしたような町条例を制定するまで必要はないのではないかと、そういうふうに感じているところでございます。 ちなみに、環境条例を制定している市町村は全道で42でございます。今、手元に北海道条例がございますが、北海道はもっと具体的に、空き缶等の散乱の防止に関する条例を定めてございます。この中で過料が2万円。

苫小牧市議会 2020-12-08 12月08日-04号

それと問題もありますけれども、これは子供たちが写すのに時間がかかるので、事前に教員がカラーコピーをしたものを子供たちに配付をして、生徒たちがそこにぺたっとのりづけをして、ノートに写す時間を短縮しているという、そういう効果的な授業をしている、その実証でございます。 そして、ちゃんと順番が決まっているのです。

恵庭市議会 2020-10-12 10月12日-05号

記の1、全国5万か所以上のキオスク端末マルチコピー機)が設置されたコンビニエンスストアコンビニ交付サービスを活用して罹災証明書を交付できるようにすること。 記の2、マイナンバーを活用した罹災証明書マイナポータル等での申請については、各地方公共団体がその利用を希望すれば、申請はすぐに実施できる現状について、周知徹底を早急に行うこと。 

旭川市議会 2020-10-09 10月09日-07号

1 全国5万店舗以上のマルチコピー機(キオスク端末)が設置されたコンビニエンスストアで、コンビニ交付サービスを活用して罹災証明書を交付できるようにすること。2 マイナンバーを活用した罹災証明書マイナポータル等での申請は、各自治体がその利用を希望すれば、すぐに実施できることについて、各自治体に対し周知徹底を早急に行うこと。

稚内市議会 2020-09-24 09月24日-02号

次に、旅行先で仕事をしながら余暇も楽しむワーケーションお尋ねについてでありますが、このワーケーションとは、新しい働き方として、あるいは、新しい旅のスタイルとして、コロナ禍を機に注目が集まっており、道内のホテルでは、プリンターやコピー機などの環境整備長期滞在に対して客室を定額で提供するなど、新たな宿泊者の需要の掘り起こしに取り組まれています。