1448件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

音更町議会 2019-09-20 令和元年第3回定例会(第4号) 本文 2019-09-20

教育委員会が管理する小型貨物車1台について、車検証有効期限が本年9月12日まででありましたが、9月13日に車検切れの状態で午前10時から午後4時20分までの間に計2回、走行距離43キロメートルを2名の嘱託職員が業務のため使用していたことが、9月17日に判明いたしました。  当該車両は毎年車検の更新が必要でありましたが、教育委員会職員が手続の期限を失念していたことによるものであります。

札幌市議会 2019-06-13 令和 元年大都市税財政制度・災害対策調査特別委員会−06月13日-記録

大きく報道され、市民からは数分の短縮に4キロメートルで1,000億円以上もかかる大型道路に批判的な声も少なくありません。短縮され、CO2が削減されると市は言いますけれども、車の乗り入れがふえるのであれば、逆に低炭素化とならないのではないか、知らなかったと驚く声も多く、肝心の市民合意はとれておりません。

札幌市議会 2019-05-27 令和 元年(常任)建設委員会−05月27日-記録

札幌市下水道の整備状況ですが、表の右から2列目、平成30年度末で、管路延長が約8,300キロメートル、処理面積は約2万4,800ヘクタールとなり、処理人口普及率は99.8%の水準に達しております。  次に、6ページをごらんいただきたいと思います。  建設事業の概要についてでございます。  当初予算で206億1,100万円を計上しております。  

音更町議会 2019-03-19 平成31年度予算審査特別委員会(第6号) 本文 2019-03-19

次に11ページ、2目配水及び給水費につきましては、上水道区域内約370キロメートルの配水管及び量水器の維持管理に要する経費でございます。  12ページをお開き願います。3目総係費につきましては、損益勘定支弁の職員給与費及び水道料金の賦課徴収に要する経費などでございます。なお、職員給与費につきましては、一般職8名、日額臨時職2名及び嘱託徴収員3名分を計上したところでございます。  

音更町議会 2019-03-14 平成31年度予算審査特別委員会(第4号) 本文 2019-03-14

道路橋梁応急補修費につきましては、市街地約260キロメートル農村部約790キロメートル、合わせて1,050キロメートルの町道の維持管理費でありまして、主に道路橋梁の応急補修、清掃、路肩やのり面の草刈り、街路樹及び植樹ます管理、橋梁長寿命化点検等に係る費用でございます。  

音更町議会 2019-03-13 平成31年度予算審査特別委員会(第3号) 本文 2019-03-13

基幹水利施設理事業費371万円につきましては、十勝頭首工及び導水路、幹線用水路延長15.5キロメートル維持管理、頭首工等の草刈り委託のほか、平成29年度に実施した十勝頭首工塗装工事において発生した既存の塗料に低濃度PCBが含有していたことから、その運搬処分費を計上してございます。  

札幌市議会 2019-03-06 平成31年第 1回定例会−03月06日-06号

本市は、高齢者に対する配慮として、歩行距離2キロメートル圏以内に基幹避難所を指定していますが、本市は積雪寒冷地であり、厳冬期は短時間、外にいるだけでも凍死する危険があります。高齢者が無事に避難所にたどり着ける場所に避難所を指定、整備すべきです。  また、本市は、応急備蓄物資は基幹避難所備蓄しておくことを基本方針としています。そのため、市有施設などの地域避難所には配置されていません。

札幌市議会 2019-03-05 平成31年第一部予算特別委員会−03月05日-06号

本市は、高齢者に対する配慮として歩行距離2キロメートル圏内に基幹避難所を指定しているとのことでしたが、本市は積雪寒冷地であり、厳冬期では短時間外にいるだけでも凍死する危険があります。高齢者が無事に避難所にたどり着ける場所に避難所を指定、整備すべきです。  また、本市は、救援備蓄物資の配置については、基幹避難所備蓄していくことを基本方針としています。

札幌市議会 2019-03-04 平成31年第二部予算特別委員会−03月04日-05号

2019年度末時点で配水管の総延長6,047.9キロメートルのうち耐震化率は29.9%で、本市の配水幹線の耐震化は、前年と比べると1年間で1.3%しか進まない計画です。これでは、水道管耐震化を100%にするまで80年かかってしまうということです。しかし、専門家は、今後1年くらいは大きな余震が来る可能性があるとしております。

札幌市議会 2019-03-01 平成31年第一部予算特別委員会−03月01日-04号

我が会派では、かねてより、都心から6キロメートルと非常に近接して利便性の高い丘珠空港を積極的に活用していくことで、経済の活性化、観光振興が促進されて、札幌はもとより、北海道全体の発展につなげていくことができることや、丘珠空港での便数を増加する等の利活用を図っていくことが、札幌市の強靱化に資していくものではないかというふうに主張してきたところであります。  

札幌市議会 2019-02-21 平成31年(常任)財政市民委員会−02月21日-記録

北海道産業共進会場跡地は、地下鉄東豊線福住駅から約0.8キロメートル、東西線南郷13丁目駅から約1.1キロメートルの距離に位置し、2本の都市計画道路で囲まれる交通利便性の高い場所であります。さらに、地下鉄福住駅の周辺は、地域の生活を支える拠点としての役割を担う地域交流拠点として位置づけられております。

札幌市議会 2019-02-18 平成31年第 1回定例会−02月18日-02号

また、東区の東15丁目・屯田通では、約4.3キロメートルで最大1.6メートル地盤沈下や陥没が発生し、最大で11日間、通行どめとなり、北区の西4丁目線では、約270メートルの区間で最大56センチメートルの沈下や陥没が発生し、3日間、通行どめとなりました。両路線では、ボーリング調査の結果、地盤の緩みや高い地下水位を確認しており、道路が沈下した箇所では噴砂も確認されました。

札幌市議会 2018-12-19 平成30年総合交通調査特別委員会−12月19日-記録

大阪、名古屋福岡、横浜、広島など多くの都市が1キロメートル以下の距離になりますが、札幌は約4キロメートルと最も距離が離れているため、空港から都心に向かう場合、最も時間がかかることになります。また、右側のグラフに示しておりますとおり、新千歳空港から札幌駅間を例にとると、移動時間63分のうち、高速道路をおりてから一般道区間で全体の3割に当たる18分を占めるという現状がございます。

札幌市議会 2018-11-01 平成30年(常任)建設委員会−11月01日-記録

次に、車道除雪につきましては、札幌市が管理いたします道路延長5,521キロメートルのうち、幅員8メートル以上の道路と、幅員が8メートル未満の道路のうち機械除雪が可能な道路を合わせまして、昨年より新たに認定された道路など、9キロメートル増の5,435キロメートルを対象として実施することとしております。  なお、隅つき括弧内の数字につきましては、昨年度との比較でございます。  

札幌市議会 2018-10-31 平成30年第 3回定例会−10月31日-06号

東15丁目・屯田通の陥没については、地下鉄東豊線上の市道4.3キロメートルにわたり全面通行どめになりましたが、仮舗装を行い、9月17日全面開通となったものの、応急復旧のため、新たな道路損傷が起きており、毎日2回の点検を行うこととしていますが、慎重で早急な対応を求めます。  次に、病院局です。  

札幌市議会 2018-10-25 平成30年第二部決算特別委員会−10月25日-08号

現在は、テレビカメラによる詳細調査、約37キロメートルを終え、順次、復旧に向けた検討や設計を進めているところでございます。復旧工事は国の支援を受けて行うことから、11月から12月に国の災害査定を受ける予定であり、その後、他工事との調整が必要な地区を除きまして年度内には全ての工事を発注できる見込みでございます。

札幌市議会 2018-10-22 平成30年第二部決算特別委員会−10月22日-06号

その後、震度3の場合は時速40キロメートル以下、震度4の場合は時速25キロメートル以下の速度制限により、運転手がトンネル内の安全を確認した後、通常速度での運転を再開いたします。一方、震度5弱以上の場合は、列車を直ちに停止させます。揺れがおさまった後、トンネル内で停止した列車は、時速15キロメートル以下の速度で次の駅まで走行させ、運転を見合わせます。