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1536件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-18 三原市議会 平成30年第 5回定例会-12月18日−04号 紹介議員に請願趣旨を確認後,委員から,消費税と市財政の関係について理事に確認したい旨の意見が出されたため,本委員会は理事に出席を求めました。  委員から,出席した理事に対し,現在の消費税率8%時点において,本市へどれほどの地方消費税交付金が交付されているのか。 もっと読む
2018-12-12 廿日市市議会 平成30年議員全員協議会 本文 開催日:2018年12月12日 まず、アの使用料については、1)の原価に2)の受益負担割合を乗じて設定するものとしております。2)の受益負担割合についてですが、資料の5ページをごらんください。 もっと読む
2018-12-11 尾道市議会 平成30年12月11日 総務委員会 大体島根原発事故の想定避難数が47万人ですか、これがね。そして、広島県の受け入れが17万1,000人、うち尾道市は1万2,900人を予定しているようなんですが、これは間違いないですかね。その松江の協定だけじゃなしに、今の全体、原発という意味で。 ○副委員長(岡野斉也) 総務課長。 もっと読む
2018-12-07 廿日市市議会 平成30年第4回定例会(第4日目) 本文 開催日:2018年12月07日 島根原発の災害時広域避難受け入れ態勢についてです。  島根県出雲市は、原子力災害に備えた出雲市広域避難計画を策定しており、出雲市今市地区の広域避難先として本市が指定されています。今市地区はJR出雲駅や出雲市役所がある地区で、ことしの10月30日現在で、世帯数2,829世帯、人口6,545人です。  スクリーンにその計画を映してみます。  広域避難計画です。 もっと読む
2018-12-07 三原市議会 平成30年第 5回定例会-12月07日−03号 そのことが,避難されない一因であるとも思われます。この避難所の開設において,何を基準に検討され,開設しておられるのか,お聞きします。  また,災害対策本部が発表しました2,023人の避難のほかに,報告に上がっていない民間,自主避難所への避難の人数,避難所以外の知人,友人,身内を頼られ避難された人数を把握されておればお聞きいたします。  2項目め,最大避難数の設定についてお聞きいたします。   もっと読む
2018-12-06 三原市議会 平成30年第 5回定例会-12月06日−02号 次に,各避難所での最大避難数は,本郷小学校が420人,本郷生涯学習センターが500人,南方コミュニティセンターが70人,第五中学校が270人,沼田東小学校が26人,沼田西小学校が63人,大和支所が154人,椹梨公民館が52人,旧椹梨小学校が46人,旧和木小学校が128人となっておりますが,その他自主的に開設した避難所の把握につきましては,情報収集に課題があったと受けとめております。   もっと読む
2018-12-05 廿日市市議会 平成30年第4回定例会(第2日目) 名簿 開催日:2018年12月05日            大 崎 勇 一 議員             1 思春期における起立性調節障がいについて            新 田 茂 美 議員             1 第2期廿日市市教育振興基本計画について             2 本市のアダプト制度について            中 島 康 二 議員             1 大野賑わい施設の整備について             2 戦没慰霊祭等 もっと読む
2018-12-05 廿日市市議会 平成30年第4回定例会(第2日目) 本文 開催日:2018年12月05日 それでは、1つ目の減災に向けて、災害時の避難対策についての質問に入ります。  本市は、平成30年7月豪雨において、7月6日に初めて避難指示を発令しました。避難指示とは、すぐに逃げましょうということですが、避難所に避難したのは延べ947人、率にして0.8%と対象に対して極めて少ない人数でした。本市では、幸い人的被害はなかったものの、降雨量のデータ等を見ると運がよかっただけだと感じています。   もっと読む
2018-12-04 三原市議会 平成30年第 5回定例会-12月04日−01号 次に,委員から,衛生費の健康づくり推進事業のうち乳がん検診について,マンモグラフィーによる受診は若干増加しているが,視触診による受診は2,000名から199人に激減している。 もっと読む
2018-12-04 三原市議会 平成30年第 5回定例会-目次 また,他施設の統廃合とあわせて,トータルの経費はどのようになる見込みか    2 指定管理制度の今後について     (1) 現在,三原市で物販・飲食サービスを中心とした指定管理を導入している施設はどこがあるのか     (2) それらの施設の経営状況はどのようになっているのか     (3) それらの施設に関し,行政はどのようにかかわり,評価・指導をしているのか     (4) 将来の展望として もっと読む
2018-11-08 三原市議会 平成30年11月 8日 総務財務委員会-11月08日−01号 本日は,前回の委員会でお示しした,理事との協議資料につきまして検討をいただき,まとめていきたいと思います。  一応,きょうのゴールは,前回の仮説プラス新たな仮説について議論させていただいた後,理事との協議の日程調整をするところまで行きたいというふうに思います。   もっと読む
2018-10-23 廿日市市議会 平成30年決算特別委員会 本文 開催日:2018年10月23日 なお指定管理制度は民間ノウハウの活用を趣旨としており基本的には事業の自主性を尊重させてございますが、地域への貢献については重要な要素であると考えております。 もっと読む
2018-10-19 三原市議会 平成30年10月補正予算特別委員会-10月19日−01号 ◎保健福祉部長  本郷生涯学習センターにおられる避難の方の現状と今後について御質問いただきました。  現在4世帯,本郷生涯学習センターに避難の方がおられます。10月21日に閉めるとおっしゃられましたが,避難所をその日にちでもって閉める予定は現状ございません。 もっと読む
2018-10-17 尾道市議会 平成30年 決算特別委員会 災害時には応急避難場所としての機能も有しておりというふうに説明がありますので、本当にその機能という意味で教育委員会のほうで認識をお尋ねをしたいというふうに思います。そういう意味で、避難所は社会福祉課の管轄だと思いますけども、できたということで、そういうあるいはその過程において、教育委員会のほうは打ち合わせ、協議をされておられますでしょうか……。 ○委員長(田頭敬康) もう少しわかりやすく。  もっと読む
2018-10-16 廿日市市議会 平成30年決算特別委員会 本文 開催日:2018年10月16日 今年度につきましては、4月に地元地権の組織でございます平良地区まちづくり協議会、いわゆる発起人会が発足され、地権勉強会など地権の合意形成を図るとともに、市有地の測量などや工業施設用地と観光交流施設用地に関する市場調査を行っております。また、6月には事業協力として民間の事業と事業協力に関する協定を締結しているところでございます。 もっと読む
2018-10-16 三原市議会 平成30年10月16日 総務財務委員会-10月16日−01号 経緯を申しますと,7月6日広島県下に大雨特別警報が発令をされ,三原市は避難指示を出しました。それを受け,人命第一と考えまして,命を守る行動の広報と大雨の中,災害対応の実施を西部分署は全力を挙げて実施をしておりました。 もっと読む
2018-10-15 三原市議会 平成30年第 4回定例会-10月15日−04号 図書館は,書架等が多く,避難所としての活用が難しいこと,また駅周辺には学校も含め多くの公共施設を避難所として指定していることから,新たな中央図書館も避難所指定することは考えておりませんが,災害時には状況に応じた必要な対応ができるよう,取り組んでまいりたいと考えております。 ○仁ノ岡範之議長 8番安藤議員。 ◆安藤志保議員 御答弁をいただきました。 もっと読む
2018-10-12 三原市議会 平成30年第 4回定例会-10月12日−03号 地域における避難所の設け方,避難所のあり方についての問題点や課題は防災のほうで聞かせていただき,さらには災害支援について伺います。  避難所へも行きました。被災当初,まだ子どもたちがうろうろしている状況でしたけれども,放課後児童クラブも開設もされましたし,被災も家の片づけに追われておられ,避難所へ帰られたらぐったりした状況も目にいたしました。 もっと読む
2018-10-11 三原市議会 平成30年第 4回定例会-10月11日−02号 避難勧告等の危険度の発令区分は3段階あり,まず避難に時間を要する人とその支援避難を開始する避難準備・高齢避難開始,次に災害により被害が予想され,人的被害が発生する可能性が高まった場合に発令する避難勧告,最後に状況がさらに悪化し,人的被害等の危険性が非常に高まった場合に発令する避難指示(緊急)の3段階の避難情報を発信して,速やかに避難所への避難を勧めるとともに,外出することがかえって命に危険が もっと読む
2018-10-09 三原市議会 平成30年第 4回定例会-10月09日−01号 現在市では,9月3日豪雨災害復旧・復興推進本部を開設し,被災の生活再建に向けて全力で取り組んでいるところであります。  しかしながら,災害発生から3カ月近くたった今も,被災の多くがいまだ不自由な生活を送っておられます。 もっと読む