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960件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-18 三原市議会 平成30年第 5回定例会-12月18日−04号 また,委員から,国は幼児教育の無償化や待機児童の解消等の大きな施策を掲げている。 もっと読む
2018-12-13 尾道市議会 平成30年12月13日 文教委員会 その中で、児童の推計をしてみますと、西藤小学校は平成36年度までは各学年一クラスで推計する、教室が不足するというふうな、足りないというふうな認識は今市教委のほうは持っておりません。そういうふうな中で、西藤小学校につきましては、ミニ区画といいますか、宅地化も進展しておるものですから、そういうふうな状況も見ながら、児童数の推移を見ながら校舎のほうは考えていきたい、このように考えております。 もっと読む
2018-12-12 尾道市議会 平成30年12月12日 民生委員会 また、判定の結果、入所が難しいというような判定が出た場合に、ほかの施設への入所調整にも十分時間をかけてやっていくことができますので、最終的な待機児童の削減につながっていくかなというような思いを持っております。 ○委員長(岡野長寿) 山戸委員。 もっと読む
2018-12-11 三原市議会 平成30年12月11日 総務財務委員会-12月11日−01号 歳入についてはプラ・マイ・ゼロに,とんとんになるだろうという状況だけど,支出の施策のほうでは幼児教育無償化,待機児童の解消とかというような大きな施策を掲げられていると。そういった,幼児教育の無償化を重点的に進めるために消費税を2%アップするというような状況で判断していいんですか。 ○正田洋一委員長 財務部長。 ◎財務部長  そのとおりでございます。 もっと読む
2018-12-07 廿日市市議会 平成30年第4回定例会(第4日目) 本文 開催日:2018年12月07日 3点目、公立保育園の入園希望に対し、受け入れ数は不足しており、4月時点で待機児童が出ていると聞きます。兄弟姉妹で同じ園に入れない例も多くあります。募集定員の増減はあるか伺います。  4点目、2015年に始まった子ども・子育て支援新制度は、子どもの最善の利益を考えたものではなく、経済対策として導入され、新たに必要になる財源は消費税の増税によるとされました。 もっと読む
2018-12-07 三原市議会 平成30年第 5回定例会-12月07日−03号 1点目,保育所,認定こども園の待機児童数の現状はどうか。また,保育士及び職員数の確保はどのようになっているか,計画どおり進捗しているか,お伺いいたします。  2点目,放課後児童クラブの待機児童数の現状はどのようになっているか。小学6年生までの受け入れの拡充は,平成31年度達成となっていますが,どうでしょうか。また,施設整備の進捗状況についてお伺いいたします。   もっと読む
2018-12-06 三原市議会 平成30年第 5回定例会-12月06日−02号 ひとり親家庭の親の就労支援の一つに,生活保護受給者等就労支援自立促進事業があり,三原市とハローワーク三原で平成27年度から協定を結び,生活保護受給者や児童扶養手当受給者,生活困窮者への就労支援を実施しております。 もっと読む
2018-12-04 三原市議会 平成30年第 5回定例会-目次 ……57    1 多国籍市民と多文化共生のまちづくり     (1) ホームページをどういった手段で伝えているのかについて     (2) 外国人相談窓口への外国語表示板の設置について     (3) 外国人への支援体制に係るボランティア養成事業について     (4) ゴミの分別収集について,外国人に対し誰がかかわって分別できるようにしているのかについて     (5) 外国人市民である幼児・児童 もっと読む
2018-10-17 三原市議会 平成30年10月17日 厚生文教委員会-10月17日−01号 それから,人数についてですけれども,ひとり親家庭の受給資格者なんですけれども,このたび基準日が平成30年8月1日なんですが,その更新の際に所得要件により非該当となったひとり親家庭等医療費受給者のうち,見込み者については6世帯17人,ひとり親家庭等医療費の受給世帯数が444世帯で,児童扶養手当の受給世帯数811世帯ございますので,ひとり親家庭医療費の受給対象とならないひとり親家庭世帯数を811世帯から もっと読む
2018-10-12 三原市議会 平成30年第 4回定例会-10月12日−03号 被災当初,まだ子どもたちがうろうろしている状況でしたけれども,放課後児童クラブも開設もされましたし,被災者も家の片づけに追われておられ,避難所へ帰られたらぐったりした状況も目にいたしました。特に高齢者の方は,今さら家を再建することもできない,いろいろ考えたら眠れなくなる。今までここまで頑張ってきた話,いろんな思いを,時間をかけて私は聞くことに徹してまいりました。   もっと読む
2018-09-13 廿日市市議会 平成30年第3回定例会(第3日目) 本文 開催日:2018年09月13日 このガイドブックは、不登校状態にある児童生徒が学ぶ同市の学科指導教室に勤める教員の発案で企画されたそうです。不登校の原因は多様化し、一人一人に寄り添った対応が求められております。このガイドブックで教員を応援することによって、子どもへの支援強化にもつながると期待されております。  不登校の児童生徒及びその保護者への対応は、担任の先生だけではないはずです。 もっと読む
2018-09-12 尾道市議会 平成30年 9月12日 民生委員会 ◆山戸重治委員 保育士確保に寄与してるというふうに認識をしてるということなんですけど、保育士確保の目的の大きな中身は待機児童の解消対策だったと思うんですけども、待機児童の解消対策については、待機児童はこの制度によって解消の方向に向かっているんでしょうか。この点はいかがですか。 ○委員長(岡野長寿) 子育て支援課長。 もっと読む
2018-09-12 東広島市議会 平成30年第3回 9月定例会-09月12日−04号 また、暮らしづくりの観点からは、良好な市街地の形成を初め、待機児童対策や東広島版ネウボラの設置など、子育て環境の充実も人口減少の抑制に欠かせない施策でございます。  次に、人口増において市民が求めるものについて伺うとの御質問をいただいておりますが、人口増に対する市民の思いは、さまざまなものがあると考えております。   もっと読む
2018-09-11 廿日市市議会 平成30年第3回定例会(第1日目) 本文 開催日:2018年09月11日 専決処分の内容でございますが、平成30年6月18日に発生した大阪府北部地震により小学校のコンクリートブロック塀が倒壊し、小学生が死亡した事故を受け、本市の市有施設636カ所を調査した結果、保育園及び小学校において、園児や児童の安全を確保するため早急に対応する必要がある施設について専決処分をさせていただいたものでございます。  報告第13号をごらんください。   もっと読む
2018-09-01 尾道市議会 平成30年第4回 9月定例会 これに対し、同委員より、市の待機児童の現状についてただしたのに対し、理事者より、この4月時点での待機児童は24人であると答弁がありました。  もっと読む
2018-06-28 広島市議会 平成30年第 2回 6月定例会−06月28日-05号 )     │ ├───────┼────────────────────────────┤ │ 第79号議案 │契約の締結について                   │ │       │(こども療育センター及び児童相談所等改築電気設備工事) │ ├───────┼────────────────────────────┤ │ 第80号議案 │契約の締結について                    もっと読む
2018-06-28 東広島市議会 平成30年第2回 6月定例会-06月28日−06号      議案第138号 東広島市地域包括支援センターの職員及び運営に関する基準を定める条例の一部改正について      議案第139号 東広島市介護保険条例等の一部改正について      議案第140号 東広島市国民健康保険税条例の一部改正について      議案第141号 東広島市家庭的保育事業等の設備及び運営に関する基準を定める条例の一部改正について      議案第142号 東広島市放課後児童健全育成事業 もっと読む
2018-06-22 東広島市議会 平成30年第2回 6月定例会-06月22日−05号 このため、高屋西地域センターは、周辺の公共施設でございます高屋出張所や児童青少年センターなどの機能を集約いたし、複合化により拠点性と利便性の向上を図りながら、地域のにぎわいの創出や交流ができるよう、関係部局において必要な機能等の協議を重ねているところでございます。   もっと読む
2018-06-21 三原市議会 平成30年 6月補正予算特別委員会-06月21日−01号 第2項児童福祉費第1目児童福祉総務費950万円の追加は,久井小学校区内の小学校5,6年生を新たに受け入れるため,久井中学校内に久井第2放課後児童クラブを整備する経費でございます。議案説明書の8ページから11ページに資料を添付しておりますので,御参照ください。  12ページをお開きください。   もっと読む
2018-06-21 広島市議会 平成30年第 2回 6月定例会−06月21日-02号 ワーク・ライフ・バランスについての文面の中で,待機児童ゼロを目指し,仕事と子育てが両立できる職場環境づくりを進めることで,女性の社会参加を促すとともに活躍の機会をふやし,良質な仕事を創出する必要がありますと述べておられます。私も同感ではございますが,受けとめ方や最近の報道では,女性の社会進出が優先され,子育ては保育所に託すのが当たり前のような,また考え方になるように思われます。 もっと読む