15件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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広島市議会 2017-12-22 平成29年12月22日平和推進・安心社会づくり対策特別委員会−12月22日-01号

堺屋太一さんの言葉です、団塊の世代。非常に良いネーミングだと思います、ここに固まっておりますので。そしてその後、出生数と出生率って、ものすごく下がっているんです。これは少子化ではないです。定義をいきますと、少子化というものは、合計特殊出生率人口置換水準2.07です。これを長期間、かなり下回っていること、これが定義です。

広島市議会 2012-02-21 平成24年第 1回 2月定例会−02月21日-04号

昨年3月11日の東日本大震災を,堺屋太一氏は日本の第三の敗戦と言われています。千年に一度の大地震大津波,また人災と言われる福島第一原発の原子炉のメルトダウンによる放射能漏れは,今の日本の最先端技術でも制御できない甚大な被害が発生しています。私も昨年,二度,東北にお見舞いに行かせていただきました。この議会でも,先ほどもありましたように,いろいろ議論があります。

庄原市議会 2010-03-17 平成22年  3月 定例会(第3回)-03月17日−03号

◎國光拓自副市長 これからの地域経営といいますか、地域運営には、当然地縁組織である自治振興区等の活動も必要でしょうし、ご指摘のように援護・後援組織といって堺屋太一さんが言っとりますが、そうした趣味であるとか、あるいは同じ志であるとか、あるいは同様の事業であるとか、そういったものを組み合わしたNPO組織と活動というのも必要だろうと思います。

広島市議会 2004-02-26 平成16年第 1回 2月定例会−02月26日-04号

私の,岸田先生とか,堺屋太一さん何かがそれについておられました。神戸ポートアイランド博覧会,筑波の万国博覧会,昭和58年ですかね,こういったのも,全部国家がやっております。我々が見るメセコンの中で,最大級のものが千葉のディズニーランド,ディズニーシーでございます。調べてみますと,2500万人,年間に来られると。大阪のユニバーサルスタジオジャパンが,年763万人と。

広島市議会 2002-11-14 平成14年度決算特別委員会−11月14日-02号

それが団塊の世代,いわゆる堺屋太一さんが団塊の世代いうことで,書物で有名になりましたけれども,一応,昭和22年から26年生まれの方ですかね。また,団塊ジュニアということもありますけども,そういう方がまず,もらう額。今,昭和22年生まれでいうと,今の年齢でいうと56歳になるんです。平成19年,いわゆる次期の財政健全化計画は16から19ですよね。

広島市議会 2000-03-09 平成12年度予算特別委員会−03月09日-05号

◆鶴見 委員         これも無事故にいったと思うんですけど,それで,これ市長さんにちょっと最後にお伺いしますけど,堺屋太一経済企画庁長官もですね,先日の国会でこういう答弁してるんですけどね,全体で6,214億円分,地域振興券使用されて,2,032億円の新たな消費需要が生まれたと。

広島市議会 1998-11-19 平成10年度決算特別委員会(第1分科会)−11月19日-02号

広島はやはり景気が非常に,そういう意味じゃ悪いのかなとこう思うんでありまして,堺屋太一経済企画庁長官がですね,この16日,おとついでございますか,景気の現状をですね,厳しい状況をなお脱していないが,アジア経済の回復などの影響もあって,緩やかな回復を続けていると,こういうふうな言い方をしてますね。それを11月の月例経済報告閣議に提出したようであります。個人消費は,このところ足踏み状態でございます。

広島市議会 1998-03-13 平成10年度予算特別委員会-03月13日-08号

それから,情報化,地価革命,きのう瀬川先生と話してると,まあひとつ,これから碓井君,いろんな面で大変な時代だと,知恵を利用したね,そういうような政策をやらなくちゃいかんよと,こういうことを瀬川先生が,堺屋太一の例を挙げておっしゃってましたが,まさにそのとおりなんですね。知恵を出さなくちゃいかんと,こういうとこですね。  それから,3Cの時代と言われてる,3Cの時代。

広島市議会 1995-12-11 平成 7年第 6回12月定例会−12月11日-02号

堺屋太一氏は,その著「都会国・日本像」,これは非常におもしろい本でございますが,この中にですね,選べる教育,選べる教育を提唱されています。私は,教育制度そのものの是非はさておき,個性化と多様化が進む今日の社会においては,それぞれの生徒の希望と個性にあった学校の創造,それぞれの学校での個性的な教育方法の開発を一層推進していく必要があると考えています。

広島市議会 1994-03-15 平成 6年度予算特別委員会−03月15日-08号

夕べ,評論家堺屋太一さんが認識格差という言葉を使っていた。アメリカ日本はどう認識が違うかということを認識格差と言っていた。どのように変わるのか,変えなければいけないのかについて一言でも返事がいただきたい。  私はこの前からずっと言っているのである。この予算特別委員会でどうしても私の気持ちを言いたいということで,今まで厚生経済環境の方でも言ってきた。  

広島市議会 1989-03-23 平成 元年度予算特別委員会−03月23日-11号

それから,広大の医学部の移転について,2月9日のNHK総合テレビの「シンポジウム地方創造「広島21世紀への戦略」」という番組の中で,竹下県知事と堺屋太一氏その他の方々との話があった。広大の医学部が,理学部とともに東広島市へ移転するという議論があった。私も本当かと見てみると,以前議事録の中に河合局長もはっきりしてないというような企画調整局長時代の話がある。

呉市議会 1984-02-24 02月24日-02号

堺屋太一さんが本を書いておりますよ、団塊の世代の生みの親。あの方のをずっと読んでますと非常に奇抜で、えっと思ったんですが、あの人は大学生が子育てをしたらどうかと。託児所をつくって、それを奨学資金でも何でもええ、地域とか学校が支えてというような説まで発表しておるわけです。なるほどなあと思いました。学業中だったら、子育てにも時間とりやすいはずだと。これはもう非常に難しい。

呉市議会 1983-06-20 06月20日-01号

私は、去る3月の定例会での答弁におきまして、地域はそれぞれ違った固有の自然と歴史の顔を持っているという趣旨の、堺屋太一さんの言葉を引用いたしまして、顔である、すなわち個性であるこの呉市歴史、特に海や港、また造船等に関する歴史を大切にして、教育やまちづくりに生かしていく必要性があるということを申し上げました。 

呉市議会 1973-06-11 06月11日-02号

以前にも私は申し上げたことがあると思いますけれども、堺屋太一氏が指摘しておりますように、地域の個性、地域のアイデンティティーといいますか、そういったものを非常に際立たせるものはその地域歴史である──というように私は思っておるわけでございまして、そういう意味で今申し上げた点も考えていかなければいけないと思っております。

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