15件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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広島市議会 2018-06-21 平成30年第 2回 6月定例会−06月21日-02号

その後も,次々と大学短期大学高等専門学校などの高等教育機関が開学しております。しかしながら,昭和40年代から大学郊外移転が進み,町なかにあった金沢大学や金沢美術工芸大学などの大学郊外に移転した経緯があり,町なかの学生が減少する中,町なかの活気やにぎわいの喪失,学生と住民との交流の希薄化が課題となっていました。  

府中市議会 2017-12-07 平成29年第4回定例会(12月 7日)

総務部長(石川裕洋君) 誘致につきまして、別の具体的な検討があるというものではございませんが、既存の国立大学あるいは工業高等専門学校などを含めたさまざまな可能性があるのではないかということでの発言だということでございます。 ○議長(丸山茂美君) 土井基司君。 ○8番議員(土井基司君) あらゆる可能性を探りながら、誘致を行うというふうに理解をいたします。  

広島市議会 2014-11-13 平成26年11月13日消防上下水道委員会-11月13日-01号

森脇先生の略歴等につきましては、お手元の資料にも掲載させていただいておりますが、広島大学大学院工学研究科を修了され、広島大学工学部教授広島大学大学院工学研究科准教授を経て、現在は呉高等専門学校環境都市学科環境都市工学分野教授として、御活躍されておられます。  

府中市議会 2010-03-09 平成22年第1回予算特別委員会(第1日 3月 9日)

1998年に大学高等専門学校における技術に関する研究成果の民間事業者への移転の促進に関する法律と、こういう法律施行されておって県内の大学企業が連携を結んでいこうと、そして新しい商品を開発していこうというふうに国も支援をしていくわけですが、こういうふうな新たな商品開発について、大学との連携についてはどのように進展をしているか、これについて2回目お聞きしたいというふうに思います。  

広島市議会 2009-11-20 平成21年11月20日文教委員会-11月20日-01号

一番下の欄の情報学部の編入学試験でございますが、高等専門学校卒業予定者等を対象に行うもので、学部の3年生に編入学する試験でございます。本年は6月に実施いたしまして、出願者数は8人で、倍率は1.6倍でございました。  その他の試験の日程については、資料のとおりでございます。  

広島市議会 2009-04-21 平成21年 4月21日文教委員会-04月21日-01号

現在、情報学部では、大学短期大学高等専門学校からの編入学制度を採用しております。各学科の募集人員若干名に対しまして、表の合計欄にありますように、受験者数8人、合格者数3人、入学者数が2人となっております。  続いて、13ページをお開きください。(3)の大学院博士前期課程いわゆる修士課程でございますが、入学者の状況でございます。

広島市議会 2008-11-21 平成20年11月21日文教委員会−11月21日-01号

一番下の欄の情報学部入学試験ですが、高等専門学校の卒業予定者等を対象に行うもので、学部3年に編入学する試験でございます。  本年は6月に実施いたしまして、出願者数は8人、倍率は2.7倍でございました。  次に、資料の2ページを御覧ください。  大学院博士前期課程)の入試でございます。  それぞれの募集人員、試験日程等については、表のとおりでございます。  

広島市議会 2008-04-21 平成20年 4月21日文教委員会-04月21日-01号

現在、情報学部では、大学短期大学高等専門学校からの編入学制度を採用しております。各学科の募集人員若干名に対しまして、ア入学試験実施状況の合計欄にありますように、受験者数15人、合格者数9人、入学者数が2人となっております。  14ページをお開きください。(3)の大学院博士前期課程)いわゆる修士課程の入学者の状況でございます。

広島市議会 2002-10-01 平成14年10月 1日文教委員会−10月01日-01号

広島県においては、今年度、勉学意欲がありながら、経済的理由により就学が困難であると認められる高校生、あるいは高等専門学校生を対象とし、就学上必要な修学資金の一部を貸し付ける、広島県高等学校奨学金制度、こういったものを創設いたしたところである。これについては、広島地域高等学校についても対象となっているものである。  

府中市議会 2002-06-07 平成14年第3回定例会(第1日 6月 7日)

3といたしまして、奨学金の額等でございますが、高校、高等専門学校または専修学校在学者につきましては、国公立については月額1万8,000円、私立につきましては月額3万円、大学、短大、専門学校または各種学校在学者につきましては、国公立については月額4万8,000円、私立につきましては月額6万1,000円を貸し付ける。  それから、4の貸し付けの決定につきましては、年度ごとに決定をいたします。  

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