279件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

尾道市議会 2019-12-06 12月06日-04号

殊さら安全のためを吹聴されますが、開港850年を誇る旧尾道市内で、土堂小後背地が崩壊した記録がありますか。その間、南海トラフ芸予、安芸灘などの地震は何度も起きていますが、私は記録された古文書を見たことはありません。土堂小は千光寺山の南斜面に立地し、風水学的にも最高の条件を備えています。商人のまちだけに、最高の場所を子供たち教育環境にと提供したものではないでしょうか。

尾道市議会 2019-12-04 12月04日-02号

今回の一般質問では、開港850年を迎えた今、未来へ向けてさらに誇りある尾道を創造していくために、尾道が持つ資源をどのように生かしていくのか、またそこに暮らす人々の心豊かな生活をどのように創造していくのか、現状の課題に向き合い、今を生きる私たちにできること、しなければならないことをともに考え、実践していく機会となることを願って質問させていただきます。 

尾道市議会 2019-07-02 07月02日-05号

審査では、委員より、議案第3号にかかわり、増額補正ブルーインパルス展示飛行のための警備に係る経費である尾道開港850年関連事業委託料の内訳をただしたのに対し、理事者より、雑踏警備交通警備等で約300万円、自衛隊スタッフ宿泊滞在費として約50万円、FMの番組制作費として放送設備等に係る費用として約80万円、暑さ対策に係る経費として約30万円、その他経費として40万円を計上しているが、補正を計上後

尾道市議会 2019-06-20 06月20日-03号

次に、私の考えるこれまでの尾道を超えるまちづくりについてでございますが、本市は今年、商都としての繁栄の礎を築いてまいりました尾道港の開港から850年の節目の年を迎えています。尾道開港以来、多くの人、物が行き交う瀬戸内有数の港町として繁栄を遂げる中、多くの先人たちによって育まれたかけがえのない資源は、日本遺産として多くの皆様歴史を伝えております。

広島市議会 2019-06-18 令和 元年第 2回 6月定例会-06月18日-02号

岩国錦帯橋空港は,開港以降,広島市内からの利用者がかなりの割合を占めているというのは,広島空港の利便性の低さの裏返しであり,東京への心理的,または物理的な距離感,ストレスも相当なものだと推察できます。  同じ政令指定都市の熊本市では,第三セクターが中心となって熊本空港への直通のアクセス線を建設するというお話でございます。

尾道市議会 2019-03-08 03月08日-04号

日本遺産まち尾道市は、本年、尾道開港850年という深い歴史の佳節を迎えます。総体説明の中に独創的なまちづくりを展開するとありますが、どのようなまちづくりかお知らせください。 今回の予算のタイトルが「尾道クリエイト850 復旧復興から未来に向けたまちづくり」とあります。この850は、尾道開港850年からだと思います。開港850年といった港を持つまちはめったにお目にかかることはありません。

尾道市議会 2019-03-07 03月07日-03号

尾道市の長い歴史に重ねてさらに新しい夢と命を吹き込むことが求められる開港850年の年明けであろうと思います。尾道市長は、いや、尾道市民は、次の開港900年に向かって、全市民でクリエーティブに歩むことが求められていると思います。 市長にお聞きいたします。 尾道クリエイト850に果敢に取り組むと言われておりますが、その一端をお尋ねをしておきます。 2、活力ある産業が育つまちについてお尋ねいたします。 

福山市議会 2019-03-04 03月04日-02号

本年4月で開港53年を迎える福山港は,圏域鉄鋼業造船業等,企業の事業所が多数立地しており,国の基幹産業である製造業及び地域経済,雇用の成長を支えるため重要な役割を果たしております。新興国経済発展に伴い,特に南アジアや中東,アフリカ等遠方諸国における鉄鋼需要が大きく増加することが見込まれる中,福山港における鉱材輸出量は全国1位で推移しており,日本における代表的な鉱材輸出港でもあります。 

尾道市議会 2019-02-25 02月25日-02号

さらに、JR尾道駅の新駅舎開業や、歴史ある尾道港については開港850年を迎えます。昨年に続いて大きな追い風が吹いている今こそ、国、県と連携を密にしながら、豪雨災害からの復旧復興に全力で取り組むとともに、その先にある尾道創生に向け、独創的なまちづくりを展開してまいります。 それでは、平成31年度の当初予算案について御説明いたします。 

尾道市議会 2018-03-19 03月19日-05号

さらに、翌年平成31年度には、開港850年のまさしく尾道歴史市民とともに祝い、未来に向けて新たなる尾道丸が出港する年であります。まさしく尾道未来に向けて、さらなる進化の年であり、また決して変えてはいけない尾道の文化・歴史を融合させ、未来に対しての責任のある年にしていかなくてはいけないと感じるのは私だけではないと考えます。