215件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

庄原市議会 2020-06-21 06月21日-02号

交通安全指導では、道路交通改正内容を知らせるとともに、児童・生徒が交通事故被害者にも加害者にもならないよう、2人乗り、傘差し運転イヤフォン等使用危険性などについて再認識させること、交通ルールを守らなかった場合の危険性及び責任重大性について理解させることなど、発達段階に応じた指導の徹底を図っております。

尾道市議会 2019-12-17 12月17日-05号

警察庁は、平成30年1月16日に通達を出し、道路交通違反のみならず、危険運転致死傷罪暴行罪等のあらゆる法令を駆使して、厳正な取り締まりに取り組んでいますが、いわゆる「あおり運転」に対する規定がなく、防止策の決め手とはなっていません。今後は、あおり運転厳罰化に向けた法改正の検討や更新講習などにおける教育のさらなる推進及び広報啓発活動強化が求められるところです。 

広島市議会 2019-09-19 令和 元年第 3回 9月定例会−09月19日-02号

飲酒運転根絶に向けた条例制定については,飲酒運転対策が単一の自治体だけでなく広域的に取り組むことでより効果が発揮されると考えられることや,道路交通等に基づく広島県警察の交通安全対策と連携して展開することが有効であることなどから,本市としては広島県及び広島県警との連携した取り組みを継続する中で,県レベルでの制定が優先されるべきであると考えています。

府中市議会 2019-09-18 令和元年第3回定例会( 9月18日)

こうした状況を踏まえ、国は2017年施行改正道路交通で、75歳以上の免許保持者は、違反時や免許更新時に認知機能検査を受けることを義務づけました。今や高齢運転者安全対策及び安全運転支援取り組みは待ったなしの課題であります。  また、過疎地域中心に、いまだ「生活の足」として車が欠かせない高齢者も多い中、自主的に免許返納した場合など、地域における移動手段確保も重要な取り組みであります。  

尾道市議会 2019-09-18 09月18日-05号

こうした状況を踏まえ、国は平成29年施行改正道路交通で、75歳以上の免許保持者違反時や免許更新時に認知機能検査を受けることを義務付けましたが、今や高齢運転者安全対策及び安全運転支援取り組みは待ったなしの課題であります。 また、過疎地域中心に、いまだ「生活の足」として車が欠かせない高齢者も多い中、自主的に免許返納した場合などの地域における移動手段確保も重要な取り組みであります。 

福山市議会 2019-06-27 06月27日-05号

来年施行予定改正道路交通においても,自動運転は従来どおり運転者が乗車した状態高速道路が渋滞しているときなどに限られ,緊急時は運転者が対応する必要があるなどの条件が付されています。将来の完全自動運転社会を見据え,大学,民間事業者と連携してさらに必要な実証実験を重ねてまいります。 以上で,能宗議員の御質問に対する答弁といたします。 教育行政については,教育長から答弁をいたします。 

福山市議会 2019-06-25 06月25日-03号

国の2017年度施行改正道路交通で,75歳以上の免許証保持者に対して,違反時や免許更新時に認知症のおそれがある場合に医師の診察が義務づけられました。また,高齢運転者身体機能低下などを理由に自動車等運転をやめる際には,運転免許証返納することができ,返納後5年以内に申請すれば,運転経歴証明書交付を受けることができ,本人確認書類として使用することができるようです。

広島市議会 2019-06-18 令和 元年第 2回 6月定例会-06月18日-02号

そうした意味においても,本市では公共交通整備に一貫して取り組んでまいりましたが,この公共交通機関利便性にせよ,最寄りの駅やバス停から自宅までの足の確保,いわゆるラストワンマイルの問題は常に抱えているところで,そんな折,世界から周回おくれになっているとまで言われながら,ようやく国内でも自動運転システムに関する規定を新設した改正道路交通がこの5月末に可決,成立し,システム運転を任せるレベル3の実用化

広島市議会 2019-02-28 平成31年度予算特別委員会−02月28日-04号

◆山本 委員         非常に道路交通という縛りで,ベンチだけは置けないとかいう問題もございまして,己斐にはバス通りがありまして,そのバス停にもベンチは,誰かが置いてるような状態でございます。これは国に対して,法整備が必要じゃないかということもあわせて要望していただきたいなと考えておりますので,お願いいたします。  次に,道路照明施設LED化についてお伺いいたします。  

東広島市議会 2018-12-13 12月13日-04号

続きまして、免許証返納者に対する心身のケアの必要性についてでございますが、昨年の道路交通改正によりまして、75歳以上の免許証更新時の検査強化をされております。平成29年3月から1年間で、県内で延べ1,510人の方が認知症のおそれがあると判定され、そのうち520名の方が免許の取り消しまたは免許証自主返納をされております。

広島市議会 2018-12-12 平成30年12月12日総務委員会−12月12日-01号

電光掲示板にすれば、初期投資は少し掛かるかもしれませんけれども、例えば児童福祉月間という懸垂幕は懸かりますけれども、電光掲示板にすると、今広島市の児童虐待数増加傾向にありますとか、今何件ですとか、通報システムでいち早くっていう番号にお知らせくださいっていうのが流れれば、それは市民にとってよく学べることなのかな、啓発できるのかなと思うんですが、字は動かないので、1か月間安全運動週間とかって出るよりも、例えば道路交通

尾道市議会 2018-12-06 12月06日-03号

道路交通では、横断歩道を渡ろうとしている人がいた場合、車は停止しなければなりません。通学路にある横断歩道でも同様の調査結果であると考えた場合、子供たちに申しわけないなと思いました。また、交通安全プログラムが有効に機能しても、ドライバーの大人が今のままでは、いつか大きな事故が起こってしまいます。 二つ目質問です。 

広島市議会 2018-09-27 平成30年第 4回 9月定例会-09月27日-04号

昨年,平成29年3月12日,改正道路交通施行されました。高齢運転者対策推進強化され,適性検査制度の見直し,認知機能検査高齢者講習制度が新設されました。警視庁によると,平成17年から平成27年の死亡事故数は年々減少しているのに対し,75歳以上の運転者による死亡事故件数は,75歳未満の2倍以上で,その5割近くの方が認知症のおそれあり,また,認知機能低下のおそれありと判定されていました。