35件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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尾道市議会 2018-12-07 12月07日-04号

4年前、前回の統一地方選挙後の2015年、私は6月議会で、合併により因島-尾道間の通行台数これが軽自動車合併前は74万5,000台だったのが、合併後は116万1,000台、すなわち1.5倍になったよという数字を引き出して、高額な橋代合併の最大の課題だと指摘し、市独自の軽減策を求めたのに対し、市長は、しまなみ海道を利用する市民通行料金軽減については課題と捉えており、高速道路全体の料金軽減の取り

尾道市議会 2017-12-08 12月08日-03号

合併前と合併後、現在因島から尾道間の通行台数はどのように変遷しましたか、数値でお答えください。 この数値因島・瀬戸田の住民にとって何を意味しているかについて想像をめぐらせてほしいと思います。 合併による島嶼部市民生活の変化についてはどのような認識を持っておられますか。生活実態が変わったのに、それに応じた市の対応がなされていないと思いませんか。

広島市議会 2016-09-29 平成28年 9月29日経済観光環境委員会-09月29日-01号

建畠 埋立地管理担当課長   住民の方、お話ありましたように、1日当たり約270台ということですが、本市が住民の方に提示しました平成26年の1年間の合計通行台数について、稼働日数を200日として算出されたものと想定されますが、玖谷埋立地の1年の稼働日数は8.20豪雨災害時の特別搬入時を除けば245日となっております。その日数で計算しますと、1日当たり片道で224台となります。

尾道市議会 2016-06-16 06月16日-02号

ところで、ことしの3月にまとめられた「統計おのみち」に載っている新尾道大橋因島大橋交通量状況尾道大橋無料化になる前の平成24年度と無料化後の平成26年度とで比較した場合、1日当たり平均通行台数では、新尾道大橋平成24年度が1万6,116台、平成26年度が1万5,785台、因島大橋は1万7,458台、1万7,902台となっています。

呉市議会 2012-09-13 09月13日-01号

こうした事業を今回の社会実験と効果的に組み合わせることによりまして、その相乗効果によって通行台数を安定的に増加させ、またさらなる利用促進につながるものと考えております。いずれにいたしましても、当面この社会実験継続していく、実施していただくことが最も重要であると考えておりますので、社会実験継続に合わせまして、通行料金自体引き下げにつきましても引き続き強く要望してまいりたいと考えております。

三原市議会 2012-09-13 09月13日-01号

こうした事業を今回の社会実験と効果的に組み合わせることによりまして、その相乗効果によって通行台数を安定的に増加させ、またさらなる利用促進につながるものと考えております。いずれにいたしましても、当面この社会実験継続していく、実施していただくことが最も重要であると考えておりますので、社会実験継続に合わせまして、通行料金自体引き下げにつきましても引き続き強く要望してまいりたいと考えております。

廿日市市議会 2011-03-03 平成23年第1回定例会(第3日目) 本文 開催日:2011年03月03日

ご質問の通行台数でございますが、Nシステムにつきましては、県警本部の方の所管でございまして、公表されておりませんので、公表されている平成17年度の道路交通センサスによれば、宮内、下畑口地区上下線では、午前7時から午後7時までの12時間で、平日が1万1,516台、休日が1万2,692台、津田地区上下線におきましては、12時間で平日が8,056台、休日が7,778台、平日の24時間では9,852台と

尾道市議会 2010-12-08 12月08日-03号

まず最初に、尾道大橋無料化に伴う本市の対応についてでございますが、延伸道路料金所が設置され、料金徴収がなされた場合、迂回路となる新高山団地内道路通行台数は大幅に増加することが予測されます。道路拡幅等による対策は、地形等の制約から困難と考えており、広島県とも連携を図りながら、関係機関に対し、無料化を重ねて要望しているところでございます。 

呉市議会 2010-09-07 09月07日-02号

都市部長長原寛和) 安芸灘大橋利用実績でございますけれども、平成21年度の通行台数年間約163万台、日平均でいいますと4,467台となっております。これに伴う通行料金収入でございますけれども、約8.2億円となっております。ただ、これが計画よりも高いんですけれども、実は平成20年11月、豊島大橋が開通いたしましたので、これでかなり伸びております。

三原市議会 2010-09-07 09月07日-02号

都市部長長原寛和) 安芸灘大橋利用実績でございますけれども、平成21年度の通行台数年間約163万台、日平均でいいますと4,467台となっております。これに伴う通行料金収入でございますけれども、約8.2億円となっております。ただ、これが計画よりも高いんですけれども、実は平成20年11月、豊島大橋が開通いたしましたので、これでかなり伸びております。

尾道市議会 2008-06-18 06月18日-03号

御承知のとおり、合併後の因島大橋、生口橋利用者は着実にふえ、しまなみ海道全線開通時にピークとなった通行台数を今や超えています。このしまなみ海道利便性をさらに高める橋代金の値下げは、新市の一体化発展にとって大きな比重を持っていることがますます明らかになっています。その後の協議内容橋代軽減額や実施時期について御答弁ください。 五つ目は、市内交通問題についてです。

広島市議会 2005-12-15 平成17年第 7回12月定例会−12月15日-04号

今現在は,高速1号線が工事中であり,車両通行台数も少なく,ヒヤリ・ハットも少ない状況であるものの,高速1号線が開通すると交通量も増加し,特にトンネル内での大型車両が離合をする際,トンネルの中に歩行者がおることを考えると重大死亡事故発生も予知できる危険きわまりない状態であることは明確であります。  

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