79件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

庄原市議会 2020-09-20 09月20日-03号

松永幹司農業振興課長 庄原農業振興計画の第2期の振興計画におきまして、先ほどの8品目につきまして目指す方向を整理をいたしております。その中では、生産量をベースにしたもの、あわせて面積をそこに持っていこうということで、生産量面積目標として生産量を確保できる産地をつくっていこうということで取り組みをいたしております。議員の御質問でございましたトマト、菊の状況でございます。

東広島市議会 2020-02-28 02月28日-03号

今回、農業振興計画の中で、東広島農業の目指す方向が示され、農業振興の基本的な方針として、基本理念と将来像を掲げ、これらを踏まえて農業振興課題解決に向けた農業農村の有する多面的機能維持発揮生産基盤の保全、多様な担い手育成・確保、そして、農業経営生産安定化生産性向上、農を起点とした活力の創出、収益性向上と、この5つの基本目標が設定されました。 

東広島市議会 2019-12-10 12月10日-02号

当然、この第五次東広島総合計画農業部門での最上位計画となる第3次東広島農業振興計画もこのような位置づけにあると解釈いたします。 第2次東広島農業振興計画ではなかった、新たな施策本市オリジナル施策が組み入れられることを期待しますが、その方向性と具体的に現状と理想のギャップを埋められるような施策はあるのか、お伺いをいたします。 (2)番目の項目。

府中市議会 2019-12-06 令和元年第4回定例会(12月 6日)

府中市も次期、将来に向けて農業ビジョンの作成とか、総合計画、5年で打ち切って、新しく総合計画を立てられるいう中で、農業振興計画特に農業振興について、ぜひともそういった総合計画の中に取り入れていただきたいんですけど、その辺、どのように思われているのか御所見をいただきたいと思います。 ○議長加藤吉秀君) 小野市長

東広島市議会 2019-06-19 06月19日-03号

産業部長木原岳浩君) 御質問農福連携を第3次の農業振興計画にどのように位置づけるのかということでの御質問だというふうに認識をしております。 現在策定中の当該計画におきましては、農業農村を支える担い手育成することなど、主要な目標一つとしてその農福連携を掲げつつやっていくということにしてございます。

庄原市議会 2019-03-11 03月11日-02号

◆15番(岡村信吉議員) 実は、平成28年度策定をされた本市農業振興計画でございますが、これに輸出ということについて研究が必要ではないかということも書いてありますし、今、TPPあるいはFTAと発効しております。こういうことを受けて、全国各地、米の産地では米の輸出ということについて、積極的な取り組みを行っておるというのが現状でございます。

庄原市議会 2018-12-13 12月13日-02号

市内耕作放棄地発生防止につきましては、第2期庄原農業振興計画に基づき、認定農業者認定新規就農者集落法人等担い手農地の集積を進めるとともに、担い手のいない地域では、株式会社庄原農林振興公社等が農作業を受託することで、耕作維持に努めております。また、急傾斜地等におきましては、中山間地域等の直接支払い事業多面的機能支払い交付金事業を活用して、農業生産活動継続支援を行っております。

庄原市議会 2018-06-25 06月25日-02号

議員御指摘のような提案施策も含めまして、当然、本市農業振興、それから第2期農業振興計画に掲げております担い手育成によりましての比婆牛振興、そういったようなものと関連をして取り組みを進めてまいりたいというふうにも考えております。引き続き、政策を進めるに当たりまして、議員提案の内容も含めて検討してまいりたいというふうに思っております。以上です。 ○堀井秀昭議長 田部道男議員

庄原市議会 2018-02-26 02月26日-01号

農林水産業振興では、「農業振興計画及び「林業振興計画」に基づき、将来にわたって持続的に発展していく施策計画的に実施してまいります。まず、農業分野では、「中山間地域等直接支払い事業」や「多面的機能支払い事業」などの継続により、農業農村の有する多面的機能維持発揮のための地域活動営農活動を支援いたします。

庄原市議会 2017-12-15 12月15日-02号

庄原市は農業振興計画農業が支える定住社会を構築すると定めているわけでありますが、対策手詰まり感があるように少し思うところでございます。和牛農家高齢化が進み10年で主要農家数は半減した。このままでは、今後ほとんどの集落から和牛農家がなくなるという危惧は、先般9月の桂藤議員和牛に関する質問でもあったと思いますので、行政の念頭にも共有があると思いますが、何らかの対策は急務だろうと思います。

庄原市議会 2017-09-21 09月21日-02号

まず、比婆牛肥育頭数につきましては、これまで目標数値を第2期の庄原農業振興計画の中で提示をさせていただいております。肥育の指数といたしましては、平成32年度では市内で200頭の素牛肥育をしていくという形で目標を立てておるところでございます。また、比婆牛認証頭数平成32年度では250頭に持っていくという計画で現在進めておるところでございます。以上でございます。

庄原市議会 2017-06-28 06月28日-04号

松永幹司農業振興課長 はい、本市のこれからの米の取り組みでございますけれども、まず、第2期農業振興計画におきましては、魅力あふれるものづくりといたしまして、振興目標でございますブランド力を高めるものづくりを進めていこうということで、安心安全な農産物生産のための有機農業に向けてのエコファーマーの認定、さらには、特選米等々の安心広島ブランド認証などを促進をしてまいることで、米のブランド化を目指すことといたしております

庄原市議会 2017-02-28 02月28日-02号

さらに、帰ってきなさいと言ったとしてもそういう土壌ができないということにつながりますので、一つ農業振興ということで、特に農業振興計画あたりの見直しにおいては、十分そこらを配慮したもので、やっぱりみんなが全くのうというふうなもの示していただきたいというふうに思います。何かあれば。 ○堀井秀昭議長 答弁農業振興課長

庄原市議会 2017-02-09 02月09日-01号

農林水産業振興では、農業振興計画及び林業振興計画に基づき、将来にわたって持続的に発展していく施策を、重点的に実施をしてまいります。農業分野では、近年、全国のコンクールで、庄原産のこだわり米が高い評価を受けている実績を踏まえ、トータルなブランドイメージを定着させ、生産拡大に向けての素地を整えるブランド米推進事業継続いたします。