11件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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神石高原町議会 2020-03-13 03月13日-03号

第1期は転入人口をターゲットとしましたけれども,第2期では今住んでいる町民の方が安心して生活し,住んでよかったと幸せを実感できる町,その幸せを発信をすることで,人口移動均衡を図ろうとする計画でございます。特に,子育てしやすいまちづくりの推進と将来を担う人材づくり,若い世代が働きたくなる職場や環境の確保を重要な視点として掲げています。

神石高原町議会 2020-03-12 03月12日-02号

平成27年度から平成31年度の5年間で行われた第1期総合戦略目標値,これは転入人口を5年間で400人増やすというものでした。来年度から始まる第2期総合戦略社会人口増減数目標均衡,つまりプラス・マイナス・ゼロと下方修正されることとなっております。 ここで,数値目標について五つお伺いします。 1,そもそもなぜ5年間で400人の目標数値が掲げられていたか。 

神石高原町議会 2018-03-13 03月13日-03号

また,雇用の創出や起業支援などの実績はありましたけれども,転入人口の上乗せに直結していないという状況でございます。しかし,総合戦略策定は27年ですけれども,その前の26年度では転出超過が107人でございましたけれども,平成28年では39人とかなりの減少,成果が出ているというふうな評価もできるのではないかというふうに考えております。

庄原市議会 2016-03-14 03月14日-03号

加えて年度内の転入人口は、平成28年で778人以上。これも段階的に減ってまいりますが、平成32年度で549人以上と、こういった各年度の目標を設定いたしまして、もちろん転出でありますとか死亡でありますとか、そういったものについては、予測は十分できない部分もございますが、まずはこの当たりを目標としてまいりたいと考えております。 ○堀井秀昭議長 門脇俊照議員

神石高原町議会 2015-12-07 12月07日-01号

まず1番目として,現在の空き家バンク登録状況を知っていただきたいんですが,特に空き家に関しては神石高原総合戦略策定委員会でも示された人口ビジョンの中でも,転入人口5年間で400人という大きな目標値が示されましたが,今現状では,地方へ移住を希望する人は増えてる傾向にあるそうです。内閣府の2014年度の調査では,東京在住者の約4割が地方に移住したいということだそうです。

庄原市議会 2009-03-05 03月05日-03号

本市におきましても人口減少が続いており、これは社会的な要因として、企業転出経済状況などの影響で若い家族層転出、進学などにより、転出人口転入人口を上回っている状況であります。また自然的要因についても、近年の少子高齢化を反映して少産傾向出産適齢人口減少高齢者増加などにより人口減少となっております。これらの諸要因が重なりあい、全体の人口減少したことが主な原因であると考えております。

広島市議会 2007-02-02 平成19年第 1回 2月定例会−02月02日-03号

また,先日の日本経済新聞には,「人口,再び大都市集中」との見出しで,昨年の東京名古屋都市圏への転入人口転出人口を大きく上回り,特に名古屋圏では1970年以来の高水準であると伝えています。  その理由としては,大都市における雇用環境がよいことを挙げていますが,私はそれだけではなく,都市の持つさまざまな魅力が大きく起因しているものと考えます。

東広島市議会 2004-03-05 03月05日-05号

しかし、人口増加は市外からの転入人口によるところが大きく、少子化の傾向東広島市においても例外ではありません。また、事業所増加していても市内の中小業者の経営は厳しく、失業者不安定雇用者増加しています。 将来も豊かで活力ある東広島市を目指すには、将来を担う人づくりとそれを支える市民生活の安定が不可欠であると考え、雇用、福祉、教育、人権の問題で具体的に質問をさせていただきます。 

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