13件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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庄原市議会 2025-12-16 12月16日-03号

このESDというものは、実はこれはユネスコスクールが主導して、日本においては展開をしていることなのですけれども、庄原市にはユネスコスクール認定というのはないようなのですけれども、そういったことについては研究されたような経緯はございませんでしょうか。 ○宇江田豊彦議長 答弁。教育指導課長。 ◎東直美教育指導課長 御質問にお答えいたします。

尾道市議会 2018-06-14 06月14日-03号

まず、海外大学入学資格国際バカロレア取得認定を目指すとする広島叡智学園については期待とともに県議会などにはエリート育成に公費をつぎ込むのはどうかといった慎重論があり、ウエアラブル端末生徒に装着させるとの報道については県教育委員会自体もホームページでメディアとのミスコミュニケーションがあったと謝罪した経緯があります。 お尋ねします。 

福山市議会 2014-09-09 09月09日-03号

次に,バカロレア入学試験でありますけども,これ要望させていただきますけども,バカロレアIB取得が可能な認定が全国に27あるようです。県内にも2つあるようです。国際化の流れの中で相当数帰国子女がいるものと思われます。文科省の調べでは,小学校まで含めれば,過去10年間,毎年1万人から1万2000人で推移しているようであります。

広島市議会 2011-09-21 平成23年第 4回 9月定例会−09月21日-02号

選定された検討対象校は,現況及び基本方針が示されており,豊かな自然環境等学校立地上の特色を生かし,学区外からの児童生徒を受け入れ,特徴的な教育活動を行う特別認定等方式で5校,小中学校が連携し,義務教育9年間を見据えた,一貫性系統性のある教育課程を編成し,実施する小・中連携教育推進校方式が4校,また通学区域見直し方式,これは学区分割方式ともとられ,学区を単位とするコミュニティーへの影響等

広島市議会 2010-11-19 平成22年11月19日文教委員会-11月19日-01号

市立小・中学校適正配置計画については、平成21年(2009年)3月に広島市立学校適正配置等のあり方に関する検討協力者会議報告書で示された学校適正規模及び本市が進めている少人数教育の取組を見据え、仮に20人以下学級実施したとしてもなお小規模、具体的には、小学校は11学級以下、中学校は8学級以下となる学校適正配置検討対象校とし、適正配置四つ実施手法、①特別認定等方式②小中連携教育推進校方式

広島市議会 2010-09-24 平成22年 9月24日文教委員会−09月24日-01号

40ページのとおり、平成21年度は、適正配置検討対象校について、特別認定等方式小中連携教育推進校方式学校統合方式などの適否を検討し、それを素案として取りまとめて、平成22年1月に市議会文教委員会報告した上で、公表を行いましたが、3月に計画を策定するという目標については、未達成となりました。

広島市議会 2010-06-18 平成22年 6月18日文教委員会−06月18日-01号

あともう一つ住民合意っていったものがすごく難しいと思うんですが、教育特区という形で例外をつくるのがいいのか悪いのか、その辺はちょっと私はまだ勉強不足でいろいろ検討したいっていうふうには思っているんですが、例えば特区をとって特別認定のような形っていうのが、この適正配置計画の中でそぐうのかそぐわないのかその辺はいろいろ論議するところなんですが、そういう可能性はどうなんでしょうか。

広島市議会 2010-03-02 平成22年度予算特別委員会−03月02日-02号

一方,学校適正配置検討につきましては,第一義的には児童生徒のよりよい教育環境をつくることにございますので,まず学校適正規模というのを定めまして,これに満たない小規模校について特別認定等方式,小・中連携教育推進校方式,また学校統合方式等につきましてその実施手法検討いたしました。そして,このたび具体的な校名素案として公表させていただきました。

広島市議会 2010-02-19 平成22年第 1回 2月定例会−02月19日-02号

これらの検討対象校について,受け入れ候補校との距離受け入れ候補校における教室の受け入れ余力の有無を調査をするとともに,四つ実施手法,具体的には,一つは特別認定方式二つ目が小・中連携教育推進校方式三つ目としては通学区域見直し方式四つ目として学校統合方式,この四つについて検討を行いまして,先月21日に市議会文教委員会広島市立小・中学校適正配置計画素案として御報告をいたしました。  

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