342件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

廿日市市議会 2019-12-03 令和元年第4回定例会(第1日目) 本文 開催日:2019年12月03日

農林水産費では、農林振興事業について、森林資源活用に向けた調査の結果はどうだったのかという質疑に対し、課題としては生産者側の林業従事者の高齢化と担い手不足、消費者側である木材、木製品製造において、市産材の供給体制の構築や市産材を利用した商品のPR不足が上げられた。一方で、新たな木材需要としてバイオマス発電燃料用チップへの活用や海外への輸出の可能性も上げられた。

府中市議会 2019-09-06 令和元年第3回定例会( 9月 6日)

外国人介護製造など、特定分野における業務に従事することが可能となりました。広島県では、14業種で今、外国人がいらっしゃいます。また、府中市内でも介護や製造で働いておられます。また尾道の方に聞きますと、尾道には3つの造船所があります。約1,000人の方が従事されております。そのうち200人が外国人の方とお聞きしました。

府中市議会 2019-03-11 平成31年第1回予算特別委員会( 3月11日)

ただ、問題意識としまして、議員おっしゃられましたように、これからの農業、アグリというのは、観光の農家民泊とか含めまして、あるいは産業で6次産業化と言ってますけれども、先般の田邉議員の御質問にありました、まさに産業連関という切り口の中では、農業サービス業、農業製造をどうつなげていくかといったようなことも大きな課題だと思っております。

広島市議会 2019-03-04 平成31年度予算特別委員会−03月04日-06号

建物を新築する場合の対象業種としては,圏域内の経済的な波及効果が最も期待できるものとしまして,圏域の多くの市町において,生産性,従業者数で大きなウエートを占める製造とし,その事業要件としては圏域内初立地であるもの,製品の研究開発を行うもの,今後成長が見込める環境への負荷の低減や医療福祉等に関連する分野などの事業としました。

廿日市市議会 2019-02-26 平成31年第1回定例会(第3日目) 本文 開催日:2019年02月26日

(1)先日、イクボス推進トークに参加し、湯崎知事が趣旨説明、総菜等の商品開発製造、それから食品専門の運送業、それから認可保育園等の経営者の民間3社のイクボスの方から、それぞれの事業所の取り組みについて発表があった。従業員の働き方など満足度の向上が従業員の定着、事業所の評価に結びつき、業績にも貢献しているとのことであった。  

広島市議会 2018-12-12 平成30年12月12日経済観光環境委員会−12月12日-01号

今、流通販売ということを言いましたけども、製造の場合は立地条件に関しては、どういうふうにお考えですか。 ◎島津 産業立地推進課長   先ほど申し上げました民間の信用調査の会社による調査のうち、製造などの工場では、営業拠点や既存工場などの既存自社施設の立地状況や用地の価格、交通の利便性、労働力の確保のほか、自治体の優遇制度が重視する条件の一つと挙げられています。

廿日市市議会 2018-10-16 平成30年決算特別委員会 本文 開催日:2018年10月16日

また、法人市民税につきましても、製造を中心とし企業業績が好調を維持しており、今年度もほぼ横ばいの税収を見込んでおります。固定資産税土地につきましては、今後の地価の動向により左右されますが、市域全体のうち一部の地域で地価の上昇が見込まれるものの下落する地域もあると予測され、今後も全体として増減は少ないと見込んでおります。

廿日市市議会 2018-09-12 平成30年第3回定例会(第2日目) 本文 開催日:2018年09月12日

本市経済は、生産額や他産業への影響力が大きい製造サービス業のうち、粗付加価値額の高い公務、医療保健などの公共サービス、また飲食、宿泊、理美容などの商業個人サービスが牽引をいたしております。また、大都市のベッドタウンとして成長してきた過程から、地域内の生産額から支出額を差し引いた収支、域際収支が赤字という特徴がございます。

府中市議会 2018-09-07 平成30年第5回定例会( 9月 7日)

○市長(小野申人君) 市内企業の実態調査いうか、中小企業の振興については、私も大きな取り組みの一つに上げているわけなんですが、市内企業の実態調査という点では、昨年度事業所の従業員定着度調査として、市内の製造の働き方の実態の調査はしたわけでありますけど、とはいえ企業の抱えている、先ほど議員も言われた課題の把握などについては、まだまだ十分ではない点があるかなと思っております。  

広島市議会 2018-06-25 平成30年第 2回 6月定例会−06月25日-04号

本市の場合,圏域の強みである製造やその関連産業である運送業などの割合が大きく,建物や機械設備等を新設することによって税収の増加が見込まれるとともに,直接投資による地場産業への好影響が地域経済へ大きく寄与していると言えます。  また,本市の場合,税収効果直接投資額を集計し率先して公表し,費用対効果検証しております。これは広島市が頑張っているところだと思います。

府中市議会 2018-06-18 平成30年第3回予算特別委員会( 6月18日総務文教分科会)

このような中で、教育委員会といたしましては、これまで府中市イメージとして、ものづくりのまち、製造のまちのイメージをPRしてきておりますが、ものづくりは人づくりとも言われております。日本一の教育都市を目指す府中市におきましては、その先進性も広くPRし、府中市の持つ産業イメージだけでなく、教育子育ての充実したまちというイメージをPRするためのものでございます。  

広島市議会 2018-03-12 平成30年度予算特別委員会−03月12日-09号

というのは,今,国会ちょっとおかしくなってますが,基本的には働き方改革とかっていうのが今回の国会で一番重要だったというふうに言われておりますけども,広島市雇用政策といいますと,どうしても少し地方自治体には荷が重たいというか,何かできることがあるのかということになってくるわけでございますが,特に雇用政策の場合ですが,これは経済観光局さんが取り組まれておりますが,例えば産業振興,それは農業とか漁業とか製造

府中市議会 2018-03-06 平成30年第1回予算特別委員会( 3月 6日総務文教分科会)

来られる人も全てが製造ということもないですし、事務職がいいという方もいらっしゃいますし、専門的なことを勉強したい、技術があるからやりたいという方もいらっしゃいますので、そういった意味でのマッチングということになろうかと思いますので、企業さんのニーズというのもより深く調査をしながら進めていきたいと考えております。 ○主査(田邉稔君) ほかにありませんか。  山口主査