560件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

廿日市市議会 2019-12-03 令和元年第4回定例会(第1日目) 本文 開催日:2019年12月03日

沿岸部に残された貴重な緑地を開発するもので、自然環境や住環境への負荷を考えると、中止すべき事業と考えます。  公立保育園の廃園や民営化については、納得が得られないまま進めないでほしいという趣旨の請願や陳情が出されましたが、その市民の願いに応えずに進められました。市は、国からの補助が民間保育園に比べ公立保育園は少ないと説明しますが、そもそもなぜこのような補助の差がつくられるのか。

廿日市市議会 2019-09-27 令和元年第3回定例会(第6日目) 本文 開催日:2019年09月27日

過疎地域は、我が国の国土の過半を占め、豊かな自然や歴史文化を有するふるさとの地域であり、都市に対する食料・水・エネルギー供給、国土・自然環境の保全、いやしの場の提供、災害の防止、森林による地球温暖化の防止などに多大な貢献をしている。  過疎地域が果たしているこのような多面的・公益的機能は国民共有財産であり、それは過疎地域の住民によって支えられてきたものである。  

府中市議会 2019-09-18 令和元年第3回定例会( 9月18日)

過疎地域は、我が国の国土の過半を占め、豊かな自然や歴史文化を有するふるさとの地域であり、都市に対する食料・水・エネルギー供給、国土・自然環境の保全、癒しの場の提供、災害の防止、森林による地球温暖化の防止などに多大な貢献をしている。  過疎地域が果たしているこのような多面的・公益的機能は国民共有財産であり、それは過疎地域の住民によって支えられてきたものである。  

廿日市市議会 2019-09-12 令和元年第3回定例会(第3日目) 本文 開催日:2019年09月12日

しかしながら、地域産業の進展等により、生活の豊かさや利便性が向上した一方で、長年にわたり自然環境に大きな負荷を与えてきました。特に、近年、海の環境において、貧栄養化や水温上昇等による生産性の低下や干潟の機能低下の問題が生じており、本市の重要な課題と捉え、一般質問でも取り上げてきました。  

廿日市市議会 2019-03-22 平成31年第1回定例会(第5日目) 本文 開催日:2019年03月22日

まず、反対討論として、一般会計について、新機能都市開発推進事業は、広大な緑地を開発し、自然環境や住環境に与える影響は大変大きいこと、また佐伯総合スポーツ公園の再整備の計画は、中山間地域の交流人口、関係人口をふやし、活性化につながるのか疑問であるなどの理由により反対する。  

廿日市市議会 2019-03-05 平成31年予算特別委員会 本文 開催日:2019年03月05日

58 ◯大畑委員 自然環境保全事業、説明資料で31ページの海のクリーンアップなんですが、歳入のところでも聞きましたけれども、漂着ごみが大変多いということで地元でボランティアなどでだいぶ回収しておられるんですが、ボランティアでは限界があるということで、もう少し県と協力して対策を強化してほしいんですが、今どうなっているでしょうか、県と市との協議とか、その回収方向は。

廿日市市議会 2019-02-26 平成31年第1回定例会(第3日目) 本文 開催日:2019年02月26日

世界文化遺産及びバッファーゾーン内の原生林などの自然環境及び寺院等の建造物群を含む保全を目的とした世界文化遺産及びバッファーゾーン保全基金条例の創設をということで質問いたしまして、入島税ではなくて、協力金とかそういった寄附金による原生林保護ということを前面に出したんですが、それほど大切な森ということで質問したんですが、当時は合併してまだ1年たってなかった、半年だったものですから、お答えは、助役として

廿日市市議会 2018-12-12 平成30年総務常任委員会 本文 開催日:2018年12月12日

平成27年4月1日に統合された浅原小学校の跡地を初め、浅原地区にある豊かな自然環境歴史文化など、地域資源を活用することにより広域的な交流を促進することで、地域の活力の創出に資するため、廿日市市浅原交流拠点施設を設置し、その管理に関して必要な事項を定めようとするものでございます。  2の条例の内容でございます。  (1)拠点施設の名称と位置でございます。ア、名称は廿日市市浅原交流拠点施設

廿日市市議会 2018-12-04 平成30年第4回定例会(第1日目) 本文 開催日:2018年12月04日

また、所有者の同意企業誘致など事業が順調に進んだとしても、森林の大きな改変による住環境自然環境への悪影響は避けられません。平成22年に策定された廿日市市緑の基本計画では、この事業計画地は市街地のバックスクリーンを構成する緑地とされていました。サツマシジミの生息、ギフチョウの飛来の可能性がある場所です。

廿日市市議会 2018-09-13 平成30年第3回定例会(第3日目) 本文 開催日:2018年09月13日

宮島包ヶ浦自然公園は、昭和53年に開催された自然公園大会を契機に整備され、豊かな自然環境を有する観光資源の一つとして重要な観光拠点であると認識をいたしております。近年施設の老朽化や設備等のふぐあいが目立つ状況となっておりまして、平成28年度からリニューアル事業として施設の機能回復を図り、利用者の安全性、利便性、快適性を高めるため、改修を行っているところでございます。  

廿日市市議会 2018-09-12 平成30年第3回定例会(第2日目) 本文 開催日:2018年09月12日

そういう中において、今も話がありましたが、減量はなかなか進まないというその中で、ぜひ自然環境の保全のためには、低炭素化社会、循環型社会の構築しなきゃいけない、そのためにぜひとも理解をいただいて、一定の努力をしてまいりましたが、減量化に結びついていないという中で、このたび導入をさせてもらいたいという方針を出して、協力をお願いしておるわけでございますが、有料化の目的は、もう申し上げておりますが、一般廃棄物

広島市議会 2018-09-10 平成30年 9月10日都市活性化対策特別委員会-09月10日-01号

そういう形までいくと行き過ぎになるんですけども、一つ思うのが、今、自分が住みたい所へ住んで、土地も安い、自然環境もいいという所へ住んでいる人も、逆に今度は不便になってくるんじゃないかと。公共交通機関もある程度、効率化も考えながらするということになると、そういう都心部、中心部より離れた所へ住んでいる人が不便になるんじゃないかという気がするんですが、そこらはどのように考慮されていますか。

府中市議会 2018-06-11 平成30年第3回定例会( 6月11日)

また、観光では、備後国府、石州街道、上下の町並みなど歴史的価値のある観光資源も多く、豊かな自然環境も含め、保存から活用に向けた取り組みを行ってまいります。  3、みんなが元気で安心して暮らせるまち。  健康長寿を目指すまちづくりの推進では、サロン活動など住みなれた地域で誰もが気軽に安心して立ち寄れる居場所の創出を支援するとともに、健診や介護予防に積極的に取り組んでまいります。  

廿日市市議会 2018-03-22 平成30年第1回定例会(第5日目) 本文 開催日:2018年03月22日

沿岸部に残された貴重な森林を改変することによる自然環境や住環境への負の影響は、環境影響調査で採用される環境基準だけでははかりきれないと考えます。ギフチョウの飛来の可能性のある場所がなくなること、気温の上昇、可愛川の水質は変化し、瀬戸内海の水質への影響もあるでしょう。森林存在することで受けている恩恵を失ってしまう事業です。  

広島市議会 2018-03-15 平成30年度予算特別委員会−03月15日-12号

その中で,移住選択の条件のトップ3は,1位,就労の場があること,2位,自然環境がよいこと,3位,居住があることと続きます。希望する地域類型は,1位が地方都市,2位,農村,3位,山村となっています。広島市地方都市で,地方部と農山村地域が車で1時間程度に立地し,どちらも条件に合います。また,就労の場があり,自然環境もよく,そして,住むところもあります。

廿日市市議会 2018-02-23 平成30年第1回定例会(第1日目) 本文 開催日:2018年02月23日

豊かな自然の保護・活用の取り組みとして、自然環境保護に向けた取り組みを推進するとともに、緑の基本計画に基づき、公園の整備を行います。  そのほかくらしを守る施策として、墓地形態に対するニーズに応えるため、合葬墓地及び樹木葬墓地を整備をいたします。  方向性2「人を育む」についてでございます。  重点施策1「子どもたちがたくましく自立し確かな学力を身につける」についてでございます。