10件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

  • 1

廿日市市議会 2020-10-20 令和2年決算特別委員会 本文 開催日:2020年10月20日

今年の10月1日時点におきましても特定の園だけ、ここに来たいとか、例えば育休中だとか私的利用なども全部含めた数字で現在の10月1日時点では109名の待機児童が発生をしております。ちなみにただ昨年に比べますと昨年は156人いらっしゃいまして、減少傾向にございます。来年度におきましては2園がまた保育園が開園予定でございまして、現段階では年度当初の待機児童はゼロであろうと。

廿日市市議会 2018-09-04 平成30年議会運営委員会 本文 開催日:2018年09月04日

使い方についてといいますか、それぞれ条ごとに記載をしているのですけどタブレット端末貸与規程で言いますと28ページの第11条の基本的な禁止事項ということの私的利用を認めてないということで、そういったことのもちろん確認はいただくということになりますし、一番下側の15条のその他の費用負担というところではタブレット端末の容量が超えた場合は個人負担にするということも今の案では記載をさせていただいています。

府中市議会 2014-03-07 平成26年第1回定例会(第3号 3月 7日)

新聞報道にもありましたけども、「文部科学省初等中等教育企画課は徴収について「私的利用と公用での利用は切り離されるべきだが、区別は難しい。施設を管理する自治体の判断次第」」ということです。ですから、府中市の場合には市長さんの判断次第ということになると思うんです。  今、大きな事件が府中市で起こっていないというのは、本当に先生方の並々ならぬ努力があるからなんです。

福山市議会 2014-03-05 03月05日-04号

総務省は,昨年6月に,国家公務員のソーシャルメディアの私的利用に当たっての留意点をまとめ,その徹底を求めています。留意点では,特に信用失墜行為禁止を強調し,他人や組織を誹謗中傷する内容や,他人を不快または嫌悪の念を起こさせるような発信禁止しています。また,衝突を招きやすい事柄を話題とする場合には,特に慎重な発信に心がけることや,勤務中の私的な情報発信禁止しています。

広島市議会 2010-10-07 平成22年度決算特別委員会−10月07日-02号

のない2名の職員への給与支給管理職への不正な残業手当支給といった給与不正支給二つ目顧問税理士が関与する会社や団体を通じて架空の契約を締結し経費支出するなどの実態のない契約による支出三つ目理事長らが所有する不動産を理事会の議決を得ず不必要なものを含め近傍価格より高額で契約を締結して経費支出するなどした利益相反取引による不正な契約に基づく支出,最後の4点目が同法人がクレジットカードの私的利用

神石高原町議会 2007-09-20 09月20日-02号

じゃあ、町内全部検査されたのか、あるいはそういう利用料のことをされたのか、2カ所あるとか言われるけえども、それじゃあほかの公衆便所の近くに何メートル以内にどうあるかとかということのことについて、具体的なものは一切ございませんでしたが、いずれにしてもとりあえずは協定書を交わして、そういうことで廃止の方向へ向けられたということなんですが、公衆便所等々が私的利用者であったのかどうかは別としましても、当然公衆

神石高原町議会 2006-03-17 03月17日-06号

また反面、漏えい流出については対策は万全であるというふうなことであればよろしいんですが、反面職場における機械器具私的利用があるのかないのかであります。インターネットへのアクセスは今や競輪、競馬、アダルト、株、先物オークション、いろいろといとも簡単にアクセスできるように聞いております。ある競輪場のある町でございますけれども、今は合併して市になり支所となっております。

広島市議会 2004-03-09 平成16年度予算特別委員会−03月09日-05号

◎吉岡 原爆被害対策部調査担当課長  医師等受け入れ研修につきましては,研修私的利用の防止などのため,国内外の公的機関を通して行っております。イラクにおける研修希望者派遣窓口をどうするかといった課題もありますが,放射線被曝者医療に携わっている医師等の放医協での受け入れについて検討していきたいと考えております。

府中市議会 2000-03-06 平成12年第2回定例会(第1日 3月 6日)

そのようなことの中から、いずれにいたしましても、公務員として、職員としての最低の倫理、みずからの職務や地位を自分の私的利用に用いるというようなことは、これは公務員倫理のいろはに欠けるわけでありますから、これは何としても職員に、我々を含めて、改めて自覚と責任を求めなければならないというふうに思っております。  

  • 1