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該当会議一覧

廿日市市議会 2019-06-06 令和元年第2回定例会(第3日目) 本文 開催日:2019年06月06日

1つ目は、太陽発電施設設置に対応する条例の制定について。  太陽発電など自然エネルギーは推進すべきものであると考えますが、太陽発電施設建設に当たっては、法規制が不十分なため、各地で問題が生じています。本市内でも大規模な山林開発によって建設が進められている箇所について、2度の一般質問で指摘したとおりです。有効法規制がない中では、各自治体条例要綱で対応するしかありません。  

廿日市市議会 2019-06-06 令和元年第2回定例会(第3日目) 名簿 開催日:2019年06月06日

堀 田 憲 幸 議員             1 幼児教育保育の現状と今後について             2 0歳から2歳児の保護者への支援について            角 田 俊 司 議員             1 拉致問題に関する市の取り組みについて             2 自衛隊の新規隊員募集について            大 畑 美 紀 議員             1 太陽発電施設設置

廿日市市議会 2019-06-05 令和元年第2回定例会(第2日目) 本文 開催日:2019年06月05日

なお、粉砕された剪定枝は、市内の民間事業者が実施してるバイオマス発電燃料として供給できるよう協議を行っているところであり、資源物としての有効活用を図ってまいりたいというふうに考えております。  最後に4点目、リサイクル率の向上ということで、分別のルールの拡大の見直しということでございます。  

廿日市市議会 2019-03-11 平成31年予算特別委員会 本文 開催日:2019年03月11日

破砕後のチップにつきましては、市内の民間事業者が運営いたします木質バイオマス発電所で燃料として活用するよう考えております。具体的な運用等の制度設計でございますけれども、来月以降から実施いたします家庭系燃やせるごみ有料化に関する説明会の中で、市民の皆様からの運用等に関する意見を聞きながら、しっかりした制度設計をつくってまいりたいと考えております。次に高齢者への個別収集についてでございます。

府中市議会 2018-12-14 平成30年第6回定例会(12月14日)

質疑に入り、委員から、「非常用発電機の浸水被害を回避するために、4.9メートルより高い位置に設置するとあるが、非常用発電機はどの位置にあり、どこに設置するのか、そこで十分なのか」という趣旨の質疑があり、担当課長から、「今年度新たに設置するもので、防災行政無線の発信の基地となる庁舎にある親局の非常用電源となる。

府中市議会 2018-12-12 平成30年第6回予算特別委員会(12月12日建設分科会)

○副主査(森川稔君) 債務負担行為で、福山リサイクル発電株式会社に対するごみ固形燃料の処理委託で、これはRDFの処理費用について5年契約ということですけども、新聞等によりますと、2024年度から福山市の箕沖に可燃ごみを搬入して、広域処理に移行するようなことが書かれておりました。これからすると、今回、この5年の契約をもって終了することになるとは思うんですけど、その辺のことをお聞かせください。

府中市議会 2018-12-10 平成30年第6回予算特別委員会(12月10日総務文教分科会)

○分科員(丸山茂美君) 一般質問の中でも避難所というよりも、学校設備安全という観点から設備の充実を考えられているようでございますが、ガス式が設置費用は高くつくが、災害時において発電炊き出しもできるので、ガス式を考慮する必要があると思います。先ほどの質問と同じようになるんですけど、その辺の見解をお聞かせください。 ○主査(三藤毅君) 小寺総務課長

府中市議会 2018-12-07 平成30年第6回定例会(12月 7日)

まず、災害時の災害対策本部がある市役所施設につきましては、防災倉庫の屋上に発電機を設けまして、これにより停電時も72時間の対応が可能となってございます。また、福祉避難所と位置づけております保健福祉総合センター「リ・フレ」につきましては、屋上に太陽発電機をつけ、なお蓄電池も併設いたしておるところでございます。  

府中市議会 2018-12-06 平成30年第6回定例会(12月 6日)

また、そういうふうな耕作放棄地の状況ですが、市街化区域の農地では、近年、太陽発電設備による農地の転用、またアパート等の建設での宅地への農地転用など、農地の減少の要因となっていると考えております。  以上のことから、42ヘクタールの減少については、農業生産額の減少でもあり、今後は減少に歯どめをかける仕掛け、仕組みなどが必要であると考えております。  

府中市議会 2018-12-03 平成30年第6回定例会(12月 3日)

大雨による芦田川の最大規模の洪水を想定し、現在、整備中のデジタル防災行政無線施設について、大規模災害発生時の安定稼働に必要となる工事費を追加するため契約金額を変更するもので、その内容は、1の非常用発電機の浸水被害を回避するため、芦田川の最大規模洪水で想定される浸水深4.9メートルより高い位置に設置する工事を追加いたします。  

廿日市市議会 2018-09-28 平成30年第3回定例会(第5日目) 本文 開催日:2018年09月28日

はつかいちエネルギークリーンセンターについて、どうしてこのような名称にしたのかという質疑に対し、エネルギー全般を学ぶことができる環境学習機能を備えていること、ごみ焼却により発電等を行うことで地球に優しいクリーンな施設イメージできることから、はつかいちエネルギークリーンセンターとしたとの答弁がありました。  

広島市議会 2018-09-25 平成30年第 4回 9月定例会-09月25日-02号

火山灰がコンピューターに入れば使用不能となり,火力発電所のガスタービンに入ると発電設備が損傷を受けます。電線に付着した火山灰が雨にぬれると,碍子から漏電して送電がとまります。浄水場に降ればろ過装置にダメージを与え,水の供給がストップします。積もった火山灰で空港使用不能になり,舞い上がった火山灰を航空機が吸い込めば,タービンを損傷して大事故につながります。目や呼吸器にも悪影響を及ぼします。  

廿日市市議会 2018-09-20 平成30年環境産業常任委員会 本文 開催日:2018年09月20日

6 ◯廃棄物対策課長 名前の由来といいますか、意味でございますけども、当施設の性質でございますけども、エネルギー全般を学ぶことができる環境学習機能を備えた施設であるということ、またエネルギーの回収により、いわゆるごみ焼却施設でございますけども、これによりまして発電等を行うということによりまして、地球に優しいクリーンな施設イメージできることから、はつかいちエネルギークリーンセンター

廿日市市議会 2018-09-19 平成30年予算特別委員会 本文 開催日:2018年09月19日

確かに災害時に電気がとまると困るのでそれも一考かなと思ったのですけれども、地元の市民センターでガスを利用していたのがよく故障して、夏ほんとにガスそのものが悪いわけではない、施設のあり方が悪かったのだと思うのですが、こんなことがあるのでそれも問題だとは思うのですがただやっぱり災害時を考えるべきだと思うので自家発電みたいなのができるのかどうかということと、DBO方式でやられるということなんですがDBO方式

廿日市市議会 2018-09-14 平成30年第3回定例会(第4日目) 本文 開催日:2018年09月14日

109 ◯危機管理担当部長(加藤正行) このたびの北海道での停電につきましては、議員おっしゃられるとおり大きな北海道電力を賄う大きな一つの火力発電所が停止したことによって需要と供給のバランスが崩れたことによって、ほかの発電所ではもたなくなったために全道が停電になったということのようでございます。

廿日市市議会 2018-09-13 平成30年第3回定例会(第3日目) 本文 開催日:2018年09月13日

太陽発電設備建設に関する適正な規制について、事業者に対する指導方法、規制のあり方など、他市の取り組み状況を調査いたしました。  それによりますと、太陽発電設備の設置に関する条例要綱を制定し電気事業者を指導している自治体は、全国の自治体のうちの約1割程度でございます。