439件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

廿日市市議会 2019-06-06 令和元年第2回定例会(第3日目) 本文 開催日:2019年06月06日

きっかけは退職によるものが最も多く36.2%、次に人間関係がうまくいかなかった、病気が続きます。また、40歳から44歳の3人に1人は20歳から24歳でひきこもり状態になっており、内閣府の担当者は、就職氷河期だったことが影響した可能性があるとの見方をしています。  暮らし向きを上中下の3段階で聞いたところ、3人に1人が下と答え、父親か母親が生計を立てているとしたのは34.1%を占めていました。  

廿日市市議会 2019-06-05 令和元年第2回定例会(第2日目) 本文 開催日:2019年06月05日

45 ◯24番(岡本敏博) 市長、もう一回聞きますが、市長になられてからしばらくして、体調を崩されて、ちょっと病気になられて、それからずうっと、私、年はとられるのにだんだん回復していくというか、調子がよくなっていくというのをずっと見てきまして、市民の方にもぜひ参考にしてもらえればと思うんで、市長、どういうふうに気をつけ、どういうふうに努力をして現在に至ったのか、ちょっとお答えください

広島市議会 2019-03-06 平成31年 3月 6日厚生委員会−03月06日-01号

でも、かつては保健所が今みたいに統合される前は保健師さんも、例えば、中区では2人の保健師さんが精神保健の担当ということで、病院から退院された人の地域で暮らす病気の相談もされていたし、家族の方の相談にも乗られていたし、そういえば作業所なんかが地域にあれば、そういうところの支援もされたりとか、そういうようなことで地域の中に入ってすごくいろいろ活動されていたのを思い出すんですけど、そういうようなイメージなのかなとも

廿日市市議会 2019-02-26 平成31年第1回定例会(第3日目) 本文 開催日:2019年02月26日

現在、市内の小学校及び就学前児童保護者に対して、廿日市市子育てに関するアンケートの協力依頼を行っており、その中で発育や病気等の子育てに関する悩みについての相談項目もあります。それらの回答も参考にしたいと考えております。  3番目の保育ニーズについて、看護師雇用などについてでございます。  市内公立保育園では、必要な児童保育園を利用する場合に看護師を配置するという考え方でございます。  

廿日市市議会 2019-02-25 平成31年第1回定例会(第2日目) 本文 開催日:2019年02月25日

風疹ワクチンで防げる病気であると言われております。12年、13年に大流行したときには、先天性風疹症候群の子どもが45人確認され、45人のうち11人が亡くなり、生存できた子どもも、多くが難聴や先天性心疾患にかかりました。2018年、風疹患者は計2,586人になりました。これは大流行した13年に次ぐ2番目の多さでございます。

広島市議会 2019-01-21 平成31年 1月21日厚生委員会−01月21日-01号

COPD(タバコ肺)については、重点課題をCOPD(タバコ肺)は喫煙習慣が密接に関連する進行性の病気であることについて広く市民に周知する取組の強化としています。  市民の重点取組は、禁煙と受動喫煙防止、行政・各団体の重点取組は、COPDの認知度を向上させるため、COPDをタバコ肺と設定し、普及啓発に取り組むこと等としています。  続いて、基本方針2ライフステージに応じた健康づくりについてです。

広島市議会 2018-12-10 平成30年第 6回12月定例会−12月10日-04号

認知症は誰にでも起こり得る脳の病気であり,決して人ごとではありません。本人はもちろん,家族や友人,隣人として,地域の中で認知症の人とともに生きる時代だと言えるのではないでしょうか。そうした時代だからこそ,認知症の人が尊厳を持って住みなれた地域で暮らし続けることのできる地域社会を官民挙げてつくっていかなければならないと思います。  

広島市議会 2018-11-21 平成30年11月21日厚生委員会−11月21日-01号

◆近松 委員   今、精神科医療とかをめぐりましては、公立は少なくて、民間に依存してるというのが全体の状態ですが、その中で、長期入院というのが社会的入院として大きな問題になっているんですけど、こちらの新設される精神科病床では、統合失調症とか、そういう病気ではなくて、特に増えてると言われるのは、うつ病なんかも増えてるとは言われますが、認知症とか、そういう高齢者精神疾患、そういうところを対象に考えてらっしゃるということでしょうか

広島市議会 2018-11-02 平成30年11月 2日大都市税財政・地方創生対策特別委員会−11月02日-01号

黒い雨相談事業を利用された方々から、現在治療中の病気であるとか、既往症に関する聞き取り、あるいは健診のデータというものを御提出いただいております。これにつきましては、取りまとめを行いまして、全て委託元であります厚生労働省には提出をしております。

広島市議会 2018-10-01 平成30年10月 1日厚生委員会-10月01日-01号

大体1日どれぐらいの費用が掛かって、公共としてこれぐらいを助成しよう、それが例えば本当は4万ぐらい掛かるんだけど、その半分を公共で補ってあげようというものなのか、あるいは2万円でもう十分なのか、あるいはこれをすることによって骨髄ドナーに提供しようという方々を増やしていきたいと、例えばそういった病気に対して、そういうものを増やすことによって救える命を増やしていこうというような意味合いなのか、その辺を教

広島市議会 2018-09-26 平成30年第 4回 9月定例会−09月26日-03号

広島市におきましては,ひとり親家庭のお母さんやお父さんなどが病気で一時的に日常生活に支障が出てる場合に家庭生活支援員を派遣し,家事や子育ての支援を行うひとり親家庭等日常生活支援事業を実施するなど,必要な支援に取り組んでおりますが,さらなる支援の充実に取り組む必要があると思います。

廿日市市議会 2018-09-13 平成30年第3回定例会(第3日目) 本文 開催日:2018年09月13日

私が今回こういう質問をしたのは、市民から市営住宅や住まいについて幾つか声をいただいているんですが、1つはこういう、先ほどの入居要件が緩和されているところなんですが、佐伯地域に住まれている方が高齢で病気になられて、他県に住んでいる子どもさんの家族に帰ってもらいたいということで、帰ってもらった、仕事をやめて。

府中市議会 2018-09-12 平成30年厚生常任委員会( 9月12日)

これは、保育士病気等でかわりにほかの保育士保育を行う代替保育について、今までの連携施設として保育所幼稚園または認定こども園からの提供しかできなかったものに対しまして、それ以外の家庭保育事業からも一定の条件を満たせば可能となったということでございます。  そして、二つ目でございますが、食事の提供に関する特例でございます。