188件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

府中市議会 2019-12-12 令和元年第4回予算特別委員会(12月12日建設分科会)

○副主査森川稔君) 8款1項の土木管理費に、生活路線等バス補助金2,111万3,000円が今回補正で上がっていると思うんですけども、当初予算でなく今回の補正でこの金額が出てきた要因を聞かせていただきたいと思います。  それとまた、補助金はどういった企業にどのような名目でこれを支給されていくのか、その辺もあわせてお伺いしたいと思います。 ○主査山口康治君) 日野都市デザイン課長

府中市議会 2019-09-13 令和元年第3回決算特別委員会( 9月13日建設分科会)

○副主査森川稔君) 別にもう1点、土木管理費の中で生活路線等バス補助金が約6,056万4,000円ありますけれども、この補助金内容についてお伺いいたします。 ○主査山口康治君) 日野都市デザイン課長。 ○都市デザイン課長日野雄蔵君) 補助金内容を簡単に説明いたしますと、経営経費から収益を差し引いた額を補助とするものがこの補助金でございます。路線ごとに説明をさせていただきます。  

庄原市議会 2018-06-26 06月26日-03号

しかし、現在さまざまな要因によって全国的な乗務員不足が生じており、備北交通も例外ではなく、運転手不足の中で生活路線維持するため黒字が見込める貸し切りバス運行を断り、赤字の生活路線運行せざるを得ない状況であるとのことでございます。補助金はありますが、あくまで赤字補てんであり、利益に結びつくことは望めない。バス事業者タクシー事業者など、どこも同じような状況であろうと思います。

府中市議会 2017-03-09 平成29年第1回予算特別委員会(3月 9日建設分科会)

○副主査髙山詳次君) 97ページの008細目交通対策に要する経費として、生活路線バス等補助金の市がかかわっておられる取り組み内容について、詳細をお願いします。 ○主査居神光男君) 切原まちづくり課長。 ○まちづくり課長切原秀隆君) バス利用者につきましては、年々利用者が減っているという状況がございます。その中で、まずは利便性を確保するということが大切かと思います。

廿日市市議会 2017-02-17 平成29年第1回定例会(第2日目) 本文 開催日:2017年02月17日

山間部にとっては、当然この生活路線維持っていうのは、どうしても、何があっても残さなきゃいけない。かといって財政的な負担をするってことになれば、要は沿岸部の方々の理解も得なければいけないっていうこともあろうかというふうに思います。なかなか難しい課題だろうというふうには思うんですけども、しっかりと再編計画の中で議論もしていっていただきたいというふうに思います。  

庄原市議会 2015-12-16 12月16日-03号

生活交通ネットワーク再編計画で定めております整備方針では、旧市町の周辺集落から地域生活路線で各地域市街地市街地から市内広域路線庄原市街地庄原市街地からJR高速バス広域路線で他の都市を結ぶ交通体系として整備いたしております。現在の旧町間の交通体系については、東城西城間はJR東城小奴可地域から西城方面への廃止代替バス高野比和間には路線バス高野線がございます。

広島市議会 2014-12-24 平成26年12月24日都市機能向上対策特別委員会-12月24日-01号

①都心部のバス路線適正化や乗継割引の拡充などとセットになった郊外部アクセス補完バス路線新設再編増便②交通結節点機能分類とそれに応じた機能強化策の実施、③都心部バス路線適正化とのセットでの生活路線新設再編増便、④中山間地域等における生活交通の最良な交通モード選択行政による財政的支援の見直しの検討の4項目を掲げております。  

尾道市議会 2013-06-14 06月14日-03号

市民の移動手段を確保するのは行政の役割であるとの観点から、昨年度の決算では、市内運行している5事業者に対し、生活路線維持費補助金を国、県、市が総額で1億5,868万円、そのうち尾道市は8,105万円負担しています。市内渡船業者に対しては、向東の歌と戸崎を結ぶ歌戸フェリーには新造船の建設を、因島と生口島を結ぶ金山赤崎フェリーには年間1,296万円を補助するなど、既に何らかの支援を行っています。 

広島市議会 2013-02-20 平成25年第 1回 2月定例会-02月20日-03号

広島市は,生活路線として,必要なバス路線に対する支援,買い物や通院等のための地域住民による乗り合いタクシー貸し切りバス導入支援等生活交通を確保するための取り組みを推進されています。  そうした中で,このたび可部線電化延伸事業化が決定され,2015年度の運行開始を目標とされることになりました。

府中市議会 2012-12-06 平成24年第5回定例会(第2号12月 6日)

とはいえ、ほかの事業と一体的に推進する事業として、生活路線バス再編計画策定JR府中周辺整備計画策定なども掲げられており、このあたりがどうだったのかと思うところではありますが、まず、中心市街地活性化計画の総括をしていただいて、成果と課題をお聞かせいただきたいと思います。           (13番議員 小野申人君 質問席移動) ○議長(平田八九郎君) まちづくり部長答弁