683件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

福山市議会 2020-02-28 02月28日-05号

子ども読書活動は,言葉学び表現力を高め,創造力を豊かにし,変化の激しい社会生きるを身につける上で重要なものでありますが,子ども生活環境変化乳幼児期からの読書習慣が形成されていないことなどによる読書離れ,活字離れが指摘されており,学年が進むにつれて顕著になる傾向など,子ども読書環境は大きく変化をしています。 

尾道市議会 2020-02-27 02月27日-03号

体力は人間の活動の源であり、健康の維持のほか、意欲気力といった精神面充実に大きくかかわっており、生きるの重要な要素となります。その重要な要素である体力の低下は創造性や人間性豊かな人材育成を妨げるものであり、将来の社会全体にとっても無視できない問題であります。 このような状況を踏まえ、昨年10月に、我々志を同じくする議員14名は会派の垣根を越えてスポーツ力活用推進議員連盟を結成いたしました。

府中市議会 2019-12-16 令和元年第4回定例会(12月16日)

人々の暮らしや地域のあり方が多様化している中、地域に生きる一人一人が尊重され、多様な経路で社会とつながり参画することで、その生きる可能性最大限に発揮できる「地域共生社会」の実現が求められている。  ア、世帯の複合的なニーズライフステージ変化に柔軟に対応できるような、丸ごと相談(断らない相談)窓口を設置すること。  

東広島市議会 2019-09-13 09月13日-05号

今後、市民が集い交流するための空間の確保などの課題を解消しながら、図書館が地域情報拠点として、市民市民市民情報など、多様なつながりをつくり出し、子どもから高齢者まで市民一人一人の生きる地域の活力を生み出す場所となることを目指し、こうした取り組みを展開してまいりたいと考えております。 ◆4番(牛尾容子君) 議長、4番。 ○議長乗越耕司君) 4番牛尾容子議員

東広島市議会 2019-09-12 09月12日-04号

この新学習指導要領は、「生きる、学びのその先へ」という理念もと、これまでとは大きく変わる部分があります。 そこでお伺いいたしますが、新学習指導要領完全実施に当たって、本市のこれまで行ってきた教育活動がもし大きく変わる点があればお示しください。 続いて、小学校における英語科の授業の実施についてお伺いします。 

尾道市議会 2019-06-21 06月21日-04号

基本方針は、「生きる 学びの、その先へ」です。暗記中心偏差値主義教育から、デジタル時代は考える力、生きるをつける教育が必要との方向です。過去の延長線上に未来はなく、未来から学び、政策を考え、未来をつくっていく時代において、久保小学校長江小学校土堂小学校、3校の未来の姿をどのようにつくっていこうとしているのでしょうか。3校の1学年、地元の児童数の合計は現在約60名です。

尾道市議会 2019-06-19 06月19日-02号

生きるの定義でも言われているたくましく生きるための健康と体力維持増進していくためには、本年3月に改定された尾道市スポーツ振興計画にもうたわれているように、スポーツを通じての心身の健全な発達は大変有効であり、不可欠でもあります。 しかしながら、そのアンケート調査にもあるように、成人のほとんどの年代において月に1日から3日以上スポーツをする人は半数以下になっています。

東広島市議会 2019-06-18 06月18日-02号

このような教育実現を目指す中で、これからの社会をたくましく生きるを持ち、東広島市や日本を支え、国際的に活躍できる人材育成することが、日本一の教育都市を目指している理由でございます。 次に、本市で育った優秀な人材を市外へ流出させるための教育を施しているのであれば、明らかな教育理念の矛盾を内包しているのではないかという御質問についてでございます。 

神石高原町議会 2019-06-13 06月13日-02号

地域力って何だろうと考えたときに,地域力ってともに生きるという,みんなが協力し合う力,一つは。もう一つは何かをするときに参加をする,参加をする,そこに寄る力だと思うんです。もう一つは,その組織に帰属する力,そこの組織に従うというか,やることに対して一緒にやっていこうというそんな帰属の力が,この三つが重なって地域力というのが強いものになってくるんだろうと私は思います。 

府中市議会 2019-03-07 平成31年第1回定例会( 3月 7日)

そういったことから、府中市の強みであるベンチャー企業精神を、例えば中学時代から学ぶ、その過程の中で府中市の偉人というか、偉人がつくられた企業家精神を学んだり、それから起業することの意義を学んだり、それが生きるになると思うわけですけども、そういった企業家精神を、例えば総合学習の中で学んでいって、府中市全体の盛り上げにつなげるということについては、何か考えられていますでしょうか。

広島市議会 2019-03-06 平成31年 3月 6日文教委員会−03月06日-01号

◆藤井 委員   やはり食べればいいってものではなくて、どういう生きるを付けるかというところが一番の学校給食役割だと思うんです。命の大切さを食から学ぶっていうところが私は本当に学校給食の大きな役割だと思うんです。そういった点では、是非今後、これからいろいろ検討されると思うんですけども、私は広島市としてどういう学校給食を目指すのかというのがはっきりしてないんじゃないかなと思うんです。

府中市議会 2019-03-04 平成31年第1回定例会( 3月 4日)

さらに、未来を担う子どもたちに「生きるを授けるための教育環境を整えることが必要です。そのために、妊娠・出産、子育ての切れ目のない支援をトータルでサポートする拠点として、新たに、府中版ネウボラを設置し、子育て全般に関する悩みをワンストップで解決します。子育て世代負担軽減を図るため、国に先行して、ことし4月から保育料無償化実施いたします。  

東広島市議会 2019-02-28 02月28日-03号

まだ、案の段階ではございますが、学校教育及び青少年健全育成に係る内容として、「知・徳・体のバランスのとれた子どもたちの「生きる育成」「教育施策推進のための基盤整備」「学びセーフティネットの構築」「青少年の健やかな成長を支える環境の形成」を、また、生涯学習社会教育文化及びスポーツに係る内容として、「生涯学び、活躍できる環境整備と豊かなまちづくり実現」「歴史・文化の伝承と新たな市民文化