4件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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福山市議会 2020-03-13 03月13日-06号

1.幕山台大門幹線改良事業は,通勤時の渋滞解消効果が大きく期待されるため,JRや国と連携し,早期の供用開始に努めること。あわせて,連結する市道交通安全対策も講じること。 1.JR東福山駅周辺の自転車通行空間整備事業は,当該地域まちづくりの観点からも効果が期待される。とりわけ,東福山伊勢丘幹線からの支線は春日地域へ通じる主要な市道であり,今後の再整備についてもさらに検討すること。 

広島市議会 2004-02-24 平成16年第 1回 2月定例会-02月24日-02号

こうしたことから,各路線区間ごと進捗状況,そして,残事業費の費用対効果,あるいは段階的整備による渋滞解消効果といった点を総合的に検討しながら,集中的に投資をする部分進度調整を図る部分,こうした形で事業のプログラムを明確にしていきたいというふうに考えております。  次に,都市計画道路整備につきましては,大変厳しい財政状況の中で,さらに事業費枠を縮減する必要がございます。

広島市議会 1999-01-13 平成11年 1月13日都市交通問題調査特別委員会-01月13日-01号

したがって、新規軌道系を伴う新たな公共交通体系づくりをした場合の渋滞解消効果というのは、CからDに先ほどの0.4㎞を足した姿を引いた形になる。結論的には相当の渋滞緩和効果があると分析している。 ◆村上 委員   そこでこれもまた暮らし方、住まい方、市民理解の協力の問題にかかわってくるわけなのだが、当然道路交通を担当される責任として渋滞ゼロという仮想の目的とされている。

広島市議会 1995-09-26 平成 7年第 4回 9月定例会−09月26日-04号

それから,アストラムラインの開通による北西部渋滞解消効果あるいはマイカー通勤についてのお尋ねでございますけれど,アストラムライン開業前後の交通渋滞状況につきましては,昨年の交通実態調査から見ますと,朝,ピーク時の都心方向におきます渋滞長が国道54号,祇園新道,広島三次線の3路線の合計で約2.8キロ減少していること。

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