147件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

三原市議会 2021-03-02 03月02日-03号

その根拠といたしましては、国からの通知におきまして、厳密な死因を問わず、新型コロナウイルス感染症陽性者で、入院中や療養中に亡くなった方については、死亡として全数を公表し、国に報告することとされているためでございます。全国的にも、この通知に基づき同様に対応されており、その集計は一つの統計値として意義のあるものと考えております。 ◆7番(谷本誠一議員) 別の意味があるわけですよね。

廿日市市議会 2020-09-09 令和2年第3回定例会(第2日目) 本文 開催日:2020年09月09日

佐伯地域は、合併した平成15年3月1日時点住民基本台帳人口が1万2,755人でありましたが、今年9月1日現在では9,463人と減少しており、就労、進学の関係などによる地域外への転出、転居、また出生数減少死亡増加が主な要因と捉えております。人口減少少子高齢化が進行すると、空き家増加、農地や山林の荒廃、地域コミュニティーの衰退のほか、生活サービス機能の維持が困難になります。

広島市議会 2020-06-12 令和 2年第 4回 6月定例会−06月12日-03号

ドイツは,早い段階から一週間に90万件という大規模なウイルス検査を実施し,余裕ある医療体制を整えていたことが,ヨーロッパ諸国の中でも死亡回復率も高い要因だと評価されています。一方,日本の一週間の検査数は2万5000件しかありません。検査数が極端に少ないのは,歴代自民党政権が進めてきた地方分権改革行財政改革により,医療・福祉が削減されてきたことが要因です。

広島市議会 2020-06-11 令和 2年第 4回 6月定例会−06月11日-02号

現在,新型コロナウイルス感染症が問題となっていますが,5月31日の患者数は1万6851名,死亡は891名であり,それに対して,女性しか罹患しない子宮頸がん患者数死亡が非常に多いことは憂慮すべきことだと思います。子宮頸がんの原因はヒトパピローマウイルスというごくありふれたウイルスで,性交経験がある女性の80%以上が50歳までに感染を経験すると言われています。

広島市議会 2020-02-13 令和 2年 2月13日大都市税財政・地方創生対策特別委員会−02月13日-01号

次に、広島市内における交通事故による年間死亡です。選定理由は、交通事故による死者数減少させることを目指しているためです。目標値設定の考え方は、第10次広島交通安全計画に定めた2020年の目標値で設定しました。  次に、住宅団地世帯数です。選定理由は、住宅団地空き家解消子育て世帯の住み替えのための支援により、住宅団地世帯数を維持することを目指しているためです。

尾道市議会 2019-12-04 12月04日-02号

我が国年間死亡は、先ほども言いましたが、約136万人と増加傾向にあることからも、相続人手続にかかわる負担やその手続を受ける行政機関民間事業者などの負担軽減に向けた取り組みが必要です。また、行政機関での手続もデジタル化されておらず、死亡増加に伴う手続件数増加による行政側のコストも増大しています。

広島市議会 2019-09-24 令和 元年第 3回 9月定例会−09月24日-04号

日本年間死亡者は約136万人,平成30年度,2018年の統計書を拝見すると,本市死亡は1万462人,内訳としては,60歳以上69歳未満が1,088人,70歳以上が8,689人,合わせて9,777人,93.4%となり,圧倒的に高齢者が占めています。とすれば,当然家族も高齢者であり,死後の行政手続等高齢者が担うことになると思います。  

広島市議会 2019-09-19 令和 元年第 3回 9月定例会−09月19日-02号

飲酒運転に関する近年の社会動向では,国による厳罰化への法改正や警察による取り締まりの強化,そして広島県を初め各自治体も根絶へ向け地道に取り組まれるなど,飲酒運転に関連する交通事故の発生件数,死亡,検挙数などは全国的に減少の一途をたどってまいりました。しかし,目指すべきところはあくまでゼロの根絶であります。

呉市議会 2019-09-03 09月03日-02号

我が国交通事故状況は、国土交通省によりますと、交通事故死亡昭和45年の1万6,765人をピーク平成30年は3,532人と過去最少となっております。一方、呉市の交通事故発生状況を見ますと、ことし7月末現在で208件発生し、死亡者は昨年は3人でしたが、ことしは既に5名の方がとうとい命を落とされております。このうち4名の方が2月から3月にかけて亡くなられておられ、いずれも高齢者の方でした。 

三原市議会 2019-09-03 09月03日-02号

我が国交通事故状況は、国土交通省によりますと、交通事故死亡昭和45年の1万6,765人をピーク平成30年は3,532人と過去最少となっております。一方、呉市の交通事故発生状況を見ますと、ことし7月末現在で208件発生し、死亡者は昨年は3人でしたが、ことしは既に5名の方がとうとい命を落とされております。このうち4名の方が2月から3月にかけて亡くなられておられ、いずれも高齢者の方でした。