9件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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尾道市議会 2020-09-09 09月09日-02号

〔図表掲示〕 日本産科婦人学会資料によるものでございます。 では、日本産科婦人学会資料によりますと、子宮頸がんは年間約1万人の方が罹患しておられまして、約2,800人の方々が亡くなっているという状況でございます。こちらの資料は、縦軸には亡くなられた方の人数、そして1975年から横軸で2017年までの死亡された方の人数を表しております。

広島市議会 2020-06-11 令和 2年第 4回 6月定例会−06月11日-02号

日本産科婦人学会は,自治体が行うHPVワクチン定期接種対象ワクチンであることの告知活動を強く支持しますと声明を出し,日本小児科医会情報提供要請を各自治体に出しています。  HPVワクチンは現在においても日本脳炎ワクチンやBCGと同じ予防接種法における定期接種A類として位置づけられており,自治体には制度の周知が義務づけられています。

廿日市市議会 2014-12-04 平成26年第4回定例会(第3日目) 本文 開催日:2014年12月04日

日本産科婦人学会が示しているこの母体血を用いた新しい出生前の遺伝学的検査に関する指針においても、基本姿勢としまして、医師はこの検査妊婦に積極的に知らせる必要はなく、安易に勧めるべきではないとしております。こうしたことを受けまして、本市としては、この検査臨床検査の段階であることや、対象となる妊婦の要件があることなどから、母子手帳交付などにあわせまして情報提供を行うことは難しいと考えております。

広島市議会 2009-02-19 平成21年第 1回 2月定例会−02月19日-02号

広島県は,ことし県内成人式会場において,女性健康づくりに向けた意識啓発を目的に,日本産科婦人学会などが作成をした,女性の生涯健康手帳を市町の新成人に,約8,000部を配布いたしました。これは,健康診断受診記録等,自分の健康状態をチェックすることができ,また,女性が気をつけたい症状や病気などについて,わかりやすく解説しているものです。  

尾道市議会 2005-03-10 03月10日-03号

不妊治療対策としては、県は県内指定病院日本産科婦人学会が認定・登録した全国約600カ所の特定不妊治療産婦人科においての治療に対し、今年度から2年継続で10万円の助成金を出しています。市民病院、みつぎ病院では、対象になる治療を受けられないのでしょうか。総体説明の中に「高度化する医療ニーズ住民要望にこたえていきたい」とありますが、今後の計画があればお聞かせください。 

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