135件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

東広島市議会 2019-12-11 12月11日-03号

本市では、平成28年4月にセンターを設置しており、その役割として、妊産婦及び乳幼児の実情把握により支援プラン策定し、相談対応や、母子保健子育て支援施策の一体的な提供による包括的な支援を行い、地域特性に応じた継続的な切れ目ない支援を提供するもので、センターの設置にあわせて、産前産後を支援する各種事業をスタートしております。 

福山市議会 2019-09-12 09月12日-05号

福祉部長福祉事務所長梶山泰) 地域での,特に障害者にかかわっての個別支援プラン,個別計画が進んでいくためにどういった取り組みをしていくのがいいのかということであります。 先ほど市長答弁の中でもありましたように,まずはその地域の中で障害者特性を理解していただくということが必要であるというふうに思います。それを理解していただいて障害者の方と地域の方が出会う機会がないと計画もつくれません。

福山市議会 2019-09-11 09月11日-04号

まず,音声ガイダンス避難行動支援者避難支援プランいわゆる個別計画との連携についてであります。 要支援者災害から守るためには,いち早く情報を伝えること,そして要支援者支援する体制の整備,この2つ基本であります。災害情報電話通報サービス音声ガイダンスにより,携帯電話スマートフォンを持たない要支援者がより早く避難情報を得ることは,自身の避難の準備や支援する人に連絡がとりやすくなります。

広島市議会 2019-06-18 令和 元年第 2回 6月定例会-06月18日-02号

本市では,広島市職員子育て支援プランにおいて,男性育児休業取得率を今年度末までに13%以上とする目標を掲げており,この達成に向けて職員に対する意識啓発等に取り組んでいるところでございます。  次に,本市の過去5年間の男性職員育児休業取得率平成30年度の取得者取得期間ごとの人数についてです。  

庄原市議会 2018-12-14 12月14日-03号

このときの避難行動は、御家族の介助に加え、地域の皆さんの御協力をいただきながら、避難支援プランに基づいて迅速、的確に行われたものと認識をいたしております。なお、この避難情報の発令中において、市や消防署、警察署などに避難したいができないという通報連絡はいただいておりません。 ○堀井秀昭議長 吉方明美議員

福山市議会 2018-12-12 12月12日-04号

次に,避難行動支援者避難支援プラン個別計画策定について質問します。 国は,東日本大震災高齢者障害者の犠牲が多かったため,平成25年に災害対策基本法を改正し,要支援者名簿作成を市町村に義務づけ,避難行動支援者名簿に基づき災害弱者の円滑な安否確認避難支援のために個別計画策定が進められてきました。 

廿日市市議会 2018-10-16 平成30年決算特別委員会 本文 開催日:2018年10月16日

290 ◯福祉総務課長 名簿の取り扱いにつきましては、協定団体名簿交付をし、年1回更新をさしていただいとるところでございますので、その更新に合わせて改めて個別計画策定お願いをすると同時に、市のほうでハンドブックといいましょうか、そういったものを策定をしておりますし、また今後は平成22年策定いたしました支援プラン全体計画の見直しといいましょうか、改定も行いまして、合わせてそういったものを

庄原市議会 2018-09-19 09月19日-03号

本市におきましては、避難行動支援者避難支援プランに基づき、災害時に自力で避難することが困難で家族支援が得られない方、家族だけでは避難が困難な方の避難に取り組んでおります。このプランでは、民生委員の御協力を得て、対象者及び支援協力者を登録し、支援意識を維持しながら適切な避難行動に備えることといたしており、現在、1,726人の方が対象者登録とされております。

尾道市議会 2018-09-05 09月05日-02号

社会福祉協議会の会合ですとかいろんなところで呼びかけ程度で、先ほどのガイドラインの中にもありますけれども、支援プランあの人には誰が声がけをする、誰が助けに行くっていう表をつくると。こういう取り組みがあると思います。こういったことをきちんと、きちんとと言うとまたハードルが高くなるんですが、きちんと伝えて、適当にやっていただくといいますか、有志の方を育てるというふうなことが大事なんではないかなあと。

福山市議会 2018-06-21 06月21日-05号

また,母子健康手帳交付時を初め,妊娠期から子育て期にかけて相談を受ける中で支援が必要な人として支援プラン作成した件数は約400件になっています。 次に,ネウボラ相談窓口の増設については,今後の利用状況を見る中で検討してまいりたいと考えています。 次に,出張相談でありますが,現在,地域子育て支援拠点事業子育てサロンなどと連携を図る中で随時行っております。

東広島市議会 2018-02-27 02月27日-03号

その中で、妊婦等への支援が必要と思われる場合は、妊娠期から子育て期にわたる支援内容を含めた支援プラン作成をし、電話家庭訪問を行ったり、産前産後サポートや産後ケア等利用を進めながら、継続的に個別支援を行っております。 この面談の件数は、平成29年度につきましては、平成30年1月末現在で1,311件でございます。その中で支援プラン作成件数は68件となっております。 

福山市議会 2017-12-11 12月11日-03号

その後,本人家族の希望を聞きながら,関係者による支援調整会議を経て支援プランを決定いたします。支援に当たっては,本人が主体性を持って課題解決に取り組むことを支える伴走型支援を行い,自立につなげております。 次に,子ども健全育成支援事業具体課題についてであります。 子ども健全育成支援事業具体につきましては,個別支援集合型支援2つ取り組みがあります。 

府中市議会 2017-09-08 平成29年第3回定例会( 9月 8日)

健康福祉部長九十九浩司君) まず、対象者でございますけれども、75歳以上の高齢者、要介護3以上の認定を受けられている方、そして各種障害者手帳所持者、そのほか市長が必要と認める方となっておりますが、平成29年4月1日現在で御紹介しますと、まずシステム登録者数、これが8,360人、そのうち支援を希望される方が2,851人、そのうち町内会等において避難支援プラン、個別計画でございますが、これを策定されている

福山市議会 2017-06-29 06月29日-05号

産前後については,相談員支援の必要な人に対して作成する支援プランに基づき,産前,産後のサポート事業などのサービス利用していただくことにより,育児不安や負担の軽減を図ってまいります。 子育て期においては,発育相談などの母子保健,そして子育てに関する相談などを一体的に行い,切れ目のない支援につなげてまいります。

福山市議会 2017-06-27 06月27日-03号

事業は,産前,産後の不安や負担を軽減するため,ネウボラ相談員支援の必要な人に対して作成する支援プランに基づき,3つの事業を実施していくものであります。 まず,最初の事業であります産後ケア事業でありますが,出産後の心身の不調や育児不安がある母と子どもに対して,産科医療機関などにおいて,宿泊または日帰りで心身ケア育児支援を行う事業であります。