89件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

尾道市議会 2020-12-22 12月22日-05号

土堂小学校の請願の賛否については、退席をいたします。この流れでいくと、恐らく千光寺公園内に土堂小学校は移転することになるでしょう。尾道市民土堂小学校関係者尾道教育委員会尾道市、尾道市議会の誰一人喜ばない、不満を持っての不幸な結果となるこの問題に参加はいたしません。平谷市長には、土堂小学校の在り方について、市民に寄り添い、再度の話し合う機会を熟慮を願うものです。

尾道市議会 2020-12-09 12月09日-02号

来年度から土堂小学校への学校選択もなくなり、高須小学校から他の学校への流出も少なくなります。となりますと、高西中学校において、今でも教室がいっぱいで男女別更衣室もありません。来年から1クラス増えるようですので、そのままいけば二、三年もしないうちにパンクします。 高西中学校昭和55年に今の場所に新築移転しました。

尾道市議会 2020-09-09 09月09日-02号

しかし、久保小学校土堂小学校校舎戦前に建てられた、日本でも数少ない鉄筋コンクリートの校舎であり、尾道最後教育遺産、いや、日本教育遺産ではないでしょうか。 戦前日本学校を世界に紹介する映画が作られました。そのとき撮影されたのも土堂小学校でした。最近では、日本初のコミュニティ・スクールも土堂小学校でした。全て先人が尾道のために創り上げた大きな尾道遺産だと思います。

尾道市議会 2020-06-18 06月18日-03号

次に、久保小学校長江小学校土堂小学校耐震化についてでございますが、令和3年3月に仮校舎の建築が完了できるよう、発注に向けた準備を行っております。これまで新型コロナウイルス感染防止の観点から、育友会への説明ができておりませんでしたが、5月中旬から各学校育友会役員との協議を再開し、現在、入札を行うに当たり、工事内容工事中の課題、移転後の学校運営上課題について調整を行っているところです。 

尾道市議会 2020-03-11 03月11日-05号

そのほか、土砂災害特別警戒区域レッドゾーンに対する市教委の認識、土堂小学校レッドゾーン場所土堂小学校耐震工事が困難な理由仮設校舎建設の財源、実績ある大学の研究機関などを交えて再度土堂小学校耐震化工事可能性を検討すること、仮設校舎リース期間が延長する可能性土堂小学校保護者地域要望に沿った計画を提案すること、志賀直哉旧居文学記念室を廃止する理由高速校内LANの整備、生口市民スポーツ

尾道市議会 2020-02-28 02月28日-04号

土堂、長江久保、3小統合問題については、市民から強い異論が提起され、特に土堂小学校育友会地域からは学校存続を求める強い要望書が提出され、市教委は一定の方針変更説明を行いました。そこで、この方針変更がいかなるものか伺いたいと思います。 転校しなくても済むようにということで、学校ごと仮設校舎を建てる、8億円の債務負担行為が上っています。

尾道市議会 2020-02-12 02月12日-01号

陳情書要望書一覧表のとおり、全日本海員組合組合長代理尾道支部長遊佐清和氏より、海上輸送安定化並びに市民移動権維持、公正な海上交通体系の確立に向け、市政により災害時協定における具体的な計画を策定し、燃料油に対する補助等実効ある施策と予算的措置を講じることなどを求める要望書が、因島図書サービス代表楠見芳教氏より、因島図書館への書籍納入因島の業者を経由して行う仕組みに戻すよう求める要望書が、尾道市立土堂小学校育友会会長村上忠正氏外

尾道市議会 2019-12-17 12月17日-05号

このたびは土堂小学校に絞っての質問でありましたが、土堂小学校については地勢的、地理的のことをいろいろ指摘をしましたが、納得のいく答弁はありませんでした。教育委員会は、初めに結論ありきの体質から抜け出せないのでしょうか。コンパクトシティーのマスタープランの作成が待てないという答弁がありました。この答弁には驚きました。この計画がいかに唐突でずさんなものか、これを象徴するものであります。

尾道市議会 2019-09-18 09月18日-05号

6、土堂小学校のために市内23小学校犠牲になっている事実。7、旧市内小学校の本年度地元児童入学者数合計は35名である事実。8、土砂災害特別警戒区域等(建物が破壊され住民に大きな被害を生じるおそれのある区域)にある旧市内小学校に、今後も無計画に通学させる事実。9、43年前の昭和51年9月12日の豪雨により千光寺山等で土砂崩れが起こり、10名の市民が亡くなられた事実。

福山市議会 2019-09-10 09月10日-03号

私が把握しているのは,例えば県内でいくと竹原小学校であったり,尾道土堂小学校長江中学校,あとは県立の広島中学校,このあたり県内では導入はされてるというふうにお伺いはしているんですが,そのほかで県内外であったらぜひお聞かせをいただきたいのと,こういった各学校がどういった取り組みをされてて,実際に効果がどういうふうに上がっていってるのかっていうこともぜひ調査をしていただきたいんですが,このあたりのお

尾道市議会 2019-09-06 09月06日-04号

久保小学校2名、長江小学校15名、土堂小学校37名、栗原小学校10名、吉和小学校2名、山波小学校2名、日比崎小学校4名、南小学校2名、美木原小学校1名、高須小学校2名、西藤小学校ゼロ、百島小学校ゼロ、浦崎小学校ゼロ、向東小学校1名、栗原北小学校2名、御調中央小学校ゼロ、御調西小学校ゼロ、高見小学校ゼロ、向島中央小学校9名、三幸小学校3名、因島南小学校2名、因北小学校4名、重井小学校ゼロ、瀬戸田小学校

尾道市議会 2019-06-21 06月21日-04号

過去の延長線上に未来はなく、未来から学び、政策を考え、未来をつくっていく時代において、久保小学校長江小学校土堂小学校3校の未来の姿をどのようにつくっていこうとしているのでしょうか。3校の1学年、地元児童数合計は現在約60名です。10年後には51名、20年後は43名、30年後は37名、40年後は31名になると予測ができます。

尾道市議会 2018-12-18 12月18日-05号

地域で多くの斜面崩壊が発生したにもかかわらず、例年と同じように学校選択制を導入し、土砂災害特別警戒区域にある土堂小学校においても200名を超える子供たちを通学させようとしています。尾道市民には土砂災害特別警戒区域内にある学校の情報が十分告知されているのでしょうか。もし斜面崩壊し、不幸なことが発生したら、誰が責任をとるのでしょうか。

尾道市議会 2018-12-06 12月06日-03号

今御指摘ございましたように、土堂小学校区の住所の中で申し上げると勤労青少年ホームということでなってございますけども、おっしゃられたように、歩いてというか、地域の方々が歩いて避難をされるには多少不便がございますので、今回そのあたりは私どものほうも課題と捉えてございます。民間の施設の活用も含めまして今後検討してまいりたいというふうに思います。 ○副議長加納康平) 10番、石森議員

尾道市議会 2018-09-07 09月07日-04号

11、西日本豪雨災害を受け、土砂災害特別警戒区域にある土堂小学校、長江小学校南高等学校土砂災害警戒区域にある久保小学校を安心・安全な場所に3校を統合して、(仮称)尾道市立中央小学校として新築する考えを持ってはいかがでしょうか。 12、土堂小学校では全児童数299名のうち地元児童数92名に対して学校選択制で入学した児童数は207名となっています。