104件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

三原市議会 2019-09-26 09月26日-06号

昨今の日本災害列島と呼ばれるなど自然災害が後を絶たず、その中で最も危機感を持つべきことは、南海トラフ首都直下型、北海道東方沖等で予想されている最大マグニチュード9.0の超巨大地震や、地球温暖化の影響と見られる、頻繁に発生している台風や豪雨により、河川の氾濫、崖崩れなどの大災害を引き起こすということであります。 

広島市議会 2019-03-13 平成31年第 1回 2月定例会-03月13日-05号

いつ起きてもおかしくない南海トラフ地震の発生確率も高まる中,公共事業防災や老朽化対策優先に転換すべきです。  第2に,国の社会保障削減,消費税増税など,市民の暮らしを壊す悪政から,市民の暮らしを守る防波堤の役割を果たしていないことです。実質所得も家計消費も落ち込んでいるもとで,ことし10月からの消費税10%への増税を許せば,市民の暮らしを直撃します。

廿日市市議会 2019-02-25 平成31年第1回定例会(第2日目) 本文 開催日:2019年02月25日

国は、南海トラフ巨大地震の発生確率について、今後30年間における確率を70%から80%としており、本市でも甚大な被害が想定されています。有事の際に市が機能不全にならないよう備えることは市民安全のために必要不可欠であり、本市も、災害時に資源、人、物、情報等が制約を受けた場合でも一定の業務を的確に行えるよう業務継続計画を作成し、災害に備えて整備を進めていることと思います。  

府中市議会 2018-12-14 平成30年第6回予算特別委員会(12月14日)

南海トラフ地震を見越して予算を措置してでもやらなくてはならないもの、例えば運動場の遊具やバックネット等の安全点検等の把握はされているか」という趣旨の質疑があり、担当課長から、「学校施設及び設備等の安全点検については、学校保健安全施行規則により、児童・生徒が通常使用する施設及び設備の異常の有無について、学校において毎学期1回以上の実施が義務づけられている。

府中市議会 2018-12-10 平成30年総務文教常任委員会(12月10日)

南海トラフも含めて。そうなってくると、今、たくさんのお金を使ってつくっている施設ですね。どれだけの可能性があるのか、限界があるのかというのは、また別問題としても、しかし、最大限を生かすためにはバッテリーの面から言ったら、ほかのところも同じ長時間のパワーダウンを起こすことがありますが、そのあたりはどういうふうにされていますか。 ○委員長(三藤毅君) 小寺総務課長

府中市議会 2018-12-10 平成30年第6回予算特別委員会(12月10日総務文教分科会)

1つ、消防団員の報酬及び出動手当等の一覧がインターネットで載っていたので開きましたら、その中の区分で火災の場合、あるいは風水害の場合、あるいは警戒、訓練、その他と5つにカテゴライズされていたんですけれども、今回、議会でもいろいろ出てきましたが、南海トラフ等の地震なんかでの対応となると、この区分の中に入るのかどうかよくわからないので、その辺もお聞かせください。 ○主査(三藤毅君) 小寺総務課長

府中市議会 2018-12-07 平成30年第6回定例会(12月 7日)

一つ目は、学校職場の多忙化の改善について、二つ目は発生が危惧されております南海トラフ地震への対応について、三つ目が府中市上下町の観光資源を生かす取り組みについて、最後四つ目が府中市病院の機能の充実に向けてという点で御質問させていただきます。  まず、学校職場の多忙化の改善についてですけれども、昨今、学校職場で教職員の長時間労働が問題になっております。

広島市議会 2018-12-07 平成30年第 6回12月定例会−12月07日-03号

ことしになって,南海トラフ巨大地震の30年以内の発生確率は10%上昇し,80%になりました。予測される災害に対する対策には,従来の延長線上でない抜本的な防災対策が必要であります。不要不急の巨大開発は一旦立ちどまり,防災減災に向けた災害に強いまちづくりの公共事業に転換すべきと考えます。  そこでお尋ねいたします。まず,高速5号線トンネル工事の増額についてです。  

府中市議会 2018-12-06 平成30年第6回定例会(12月 6日)

6月の大阪北部地震を受けてのことでありますが、府中市においても、豪雨災害対策ではなくて、150年ぐらいの周期で必ず来ると予測されております南海トラフ巨大地震にも対応できる危機管理体制が必要だと考えるところでありますが、地震に対するハード面での取り組み、またソフト面での取り組み、そういうものがありましたら、お伺いをしたいと思います。 ○議長(加藤吉秀君) 粟根総務部長。

広島市議会 2018-12-06 平成30年第 6回12月定例会−12月06日-02号

今は,例えば備蓄にしても南海トラフ地震なんかを想定して12万人ぐらいですか,それぐらいの人が最大で避難してもっていう体制は整えられてはおりますけども,でも,じゃあ,本当に人的なものであったり,いろんな施設面であったり,対応ができるのか,そして,避難所といえば,やはり被災の関連死ですよね。

広島市議会 2018-11-21 平成30年11月21日消防上下水道委員会−11月21日-01号

日本水道協会は、水道事業体相互の応援ルールを定めた「地震等緊急時対応の手引き」に基づき、災害発生時の応援活動を実施していますが、南海トラフ巨大地震首都直下地震等の発生が懸念される中、事業体間の連携を一層強化するとともに、災害対応能力の更なる向上を図るため、水道界初の試みとなる「全国地震等緊急時訓練」を実施しました。  

広島市議会 2018-09-26 平成30年第 4回 9月定例会−09月26日-03号

本市では平成26年1月に取りまとめた広島市地震被害想定で南海トラフ巨大地震が発生した場合,安佐北区を除く7区において震度6弱が観測されるとしています。今回の北海道地震では土砂崩れに家屋が巻き込まれたことにより多くの死傷者が出ていますが,広島市においては都市化が進んでることから多くの建物が倒壊するなどの被害が懸念されます。  

広島市議会 2018-09-25 平成30年第 4回 9月定例会-09月25日-02号

将来発生するおそれのある南海トラフなどの大規模な地震に備え,本市域内の民有地の危険ブロック塀への対応は重要な課題であると認識しています。このため,現在,本市ではブロック塀の所有者等に対し早急に安全点検を行うとともに,その結果,危険性が確認された場合には,通行者への注意表示,補修,撤去等を行うよう注意喚起を行っています。

広島市議会 2018-06-22 平成30年第 2回 6月定例会−06月22日-03号

次に,南海トラフ大地震と吉見園沖埋立地内のダイオキシン対策についてお伺いいたします。  五日市産業廃棄物処分場にあるダイオキシンについて,平成21年11月29日,楽々園公民館広島県の総括監が産業廃棄物の説明を行ったときに,吉見園沖埋立地の中にダイオキシンが埋められている可能性がないとは言えないと発言されました。そのことについて,地元県議会議員が県議会生活福祉保健委員会質問しました。

広島市議会 2018-06-18 平成30年第 2回 6月定例会−06月18日-目次

167   山田副議長 ……………………………………………………………………………… 167  開議宣告 …………………………………………………………………………………… 167   山田副議長 ……………………………………………………………………………… 167   児玉光禎議員 …………………………………………………………………………… 167    1 総合教育会議座長の言葉について    2 南海

広島市議会 2018-06-01 平成30年 6月 1日平和推進・安心社会づくり対策特別委員会−06月01日-01号

(2)「南海トラフ地震に関連する情報」が発表された際の本市の対応についてです。  平成29年9月に中央防災会議防災対策実行会議におきまして、地震予知は困難であるが、南海トラフ沿いで発生する大規模地震につながる可能性がある現象を観測し、その分析や評価結果を防災対応にいかすことができるよう、適時的確な情報の発表に努めることが重要であると報告されました。  

広島市議会 2018-05-21 平成30年 5月21日総務委員会−05月21日-01号

いろんな話の中で関東大震災をずっとしとったけど、関東大震災は今いろんな意味での調査をちょっと控えて、南海トラフの方の調査をするということで、ひょっとしたら地震として今の熊本からの流れで鳥取に来て、その10年ぐらい前に呉、広島に来たんだけど、中区の場合も仮にそういう大きな地震津波になった場合には、避難する場所で4階から5階というたら、どこになっとるんかね。