47件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

東広島市議会 2024-09-11 09月11日-03号

昨年12月における出入国管理及び難民認定法、いわゆる入管法の改正も踏まえつつ、本市が国際的にも存在感を高めていくために、また、市民の皆様や市内企業の皆様の視野を広げ、成長につなげていただくことを含め、外国人の方にとって暮らしやすいまちづくりや、研究活動・事業活動の促進など、旧来の生活レベルの視点から、まちづくり全体の視点で捉え、広い意味での国際化を推進していくことが必要でございます。 

福山市議会 2019-06-26 06月26日-04号

本年4月に出入国管理法,難民認定法及び法務省設置法の一部を改正する法律施行され,外国人介護人材の受け入れを国策として,介護人材確保への施策が始まりました。本市として,この外国人介護人材を受け入れる法律をどのように捉えておられるのか,客観的なお考えをお聞かせください。 このたび法律改正により,外国人在留資格に特定技能が加わり,外国人介護人材を即戦力として活用できるようになりました。

広島市議会 2019-06-18 令和 元年第 2回 6月定例会-06月18日-02号

最後に,再質問はないんですが,一つ要望といたしまして,本当梅雨時期でありますんで,このたびというか,出入国管理法が改正されまして,1号認定は5年で34万人ぐらいですか,それぐらいを目指すと言われておりますけども,昨今の災害でもやっぱり避難所で例えば外国人の方をちょっと隔離してあるですとか,隔離というのは悪い意味ではなくてどこか壁ができているとか,そしてまた言葉の問題,宗教を通じた食の問題ですとかいろいろまた

福山市議会 2019-03-07 03月07日-05号

国は昨年末,外国人労働者受け入れ拡大を目指す改正出入国管理法に基づき,本年4月に創設される新在留資格,特定技能に関する基本方針など,外国人全般に対する総合的対応策を閣議決定しました。公的機関や生活インフラでの多言語化など,急増する外国人を生活者として迎え入れる基盤の整備を国主導で進めるとしていますが,外国人への支援については,居住している最も身近な自治体の取り組みも重要であると考えます。

東広島市議会 2019-03-04 03月04日-05号

さらに、出入国管理法の改正による外国人材の受け入れ拡大により、今後一層の外国籍市民の増加が見込まれる中、議員御指摘のように、外国籍市民が、本市での生活や活動に早く適応できるようにするための、転入時における生活オリエンテーションの実施など、本市での生活をスタートする入口部分の支援の充実は大変重要と認識をしております。 

福山市議会 2019-03-04 03月04日-02号

外国人労働者の受け入れを拡大する改正出入国管理及び難民認定法が昨年12月に成立し,本年4月より新在留資格施行されます。導入の背景には,深刻な人手不足に対応するため外国人材の就労分野を拡大するもので,新たな在留資格として特定技能1号と特定技能2号を創設するものです。本市の雇用情勢における影響についてお聞かせください。 次に,投票率の向上についてお伺いいたします。 

廿日市市議会 2019-02-22 平成31年第1回定例会(第1日目) 本文 開催日:2019年02月22日

さらに、新たな外国人材受け入れのため、在留資格の創設などが盛り込まれた出入国管理及び難民認定法の改正や、水道事業の運営基盤強化に向けた官民連携や広域連携等の推進方策などが盛り込まれた水道法の改正が行われております。  今後も、こうした国の動向を注視するとともに、目まぐるしく変化する社会情勢に適応し、長期的視点に立った市政運営に努めてまいります。  市政運営の基本的考え方でございます。  

庄原市議会 2018-12-14 12月14日-03号

国は、今国会において出入国管理難民認定法、一般的に入管難民法ですが、それの改正案が野党などの反対を押し切って、12月8日に可決成立しました。内容についてはいろいろ議論があるところではありますが、来年4月1日から施行されます。本市においても、外国人労働者が相当数雇用されておりますが、その方たちの生活環境は受け入れる自治体責任をもって整備する必要があります。

広島市議会 2016-03-08 平成28年度予算特別委員会−03月08日-08号

◎出原 観光プロモーション担当課長  クルーズ客船の受け入れ主体及び受け入れ対応につきましては,受け入れ対応事務自体は出入国管理から埠頭内での魅力的なイベントや物販の実施,あるいは市内周遊を促すための観光案内シャトルバスの運行等々さまざまな業務がございまして,こちらを港湾管理区域内で実施するということで,基本的な考え方としては,入港から出港までの間,一貫して高いおもてなしを一体的に推進するということで