3件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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広島市議会 2017-06-29 平成29年 6月29日厚生委員会-06月29日-01号

このギャップをどこが埋めるのかということが非常に問題だと思うんですけども、平成24年の1月24日に厚生労働省保険が出した市町村国保の現状についてという資料がありますが、この中で市町村国保の構造的な問題の3番目に保険料負担が重いということが書いてあります。加入者一人当たりの所得で比べると、国保は健保組合の2倍になっているというふうに指摘をしているわけです。

広島市議会 1989-10-09 平成 元年10月 9日上下水道委員会−10月09日-01号

◆碓井 委員   今の企業債の借入利率についてであるが、その前に借入高が幾らなのかと言うと、大蔵省資金運用部が現在高346億円、構成比率が36.1パーセント、それから郵政省簡易保険が6.5パーセント、公営企業金融公庫が現在高503億円、52.5パーセントということで、その他広銀とか広総の縁故資金が、広銀が現在高8億円、0.91パーセント、広総が36億円、3.8パーセントとなっている。  

広島市議会 1989-09-06 平成 元年 9月 6日上下水道委員会−09月06日-01号

大蔵省資金運用部、簡易保険などいろいろあると思うのであるが、これらは大体どのくらいの利率になっているのか。 ◎北谷 下水道局総務部経理課長   大蔵省資金運用部については、本年9月5日現在で5.1パーセントとなっている。  それから簡保で5.1パーセント、公庫で5.2パーセント、市場公募債で表面金利が5.0パーセント、応募者利回りが5.151パーセントとなっているところである。  以上である。

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