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1818件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-12 廿日市市議会 平成30年議員全員協議会 本文 開催日:2018年12月12日 また、健康増進を目的とした主に高齢者の登山者の増加や、子育て世代の子育て環境の選択肢の充実のニーズに対応するため、解体によります空き地につきましては、キャンプもできる多目的広場としてリニューアルし、市民の保養、健康増進、また、周辺住民への本市の魅力発信の場とし、多くの方が活用することで地域のにぎわいを持続する施設といたします。 もっと読む
2018-12-11 尾道市議会 平成30年12月11日 総務委員会 先ほど課長のほうから申しましたように、地域によっては非常に若い世代の部分がふえている地域もございます。そういった部分もしっかりと注目しながら、もっと住む方にも非常に住みやすいまちであるという視点も持って今後も取り組んでまいりたいと思います。 ○副委員長(岡野斉也) 杉原委員。 ◆杉原孝一郎委員 あなたが言うから、また言わなきゃいけなくなったんだけども、商店街でない、飲食街だと私は言ったでしょう。 もっと読む
2018-12-07 廿日市市議会 平成30年第4回定例会(第4日目) 本文 開催日:2018年12月07日 次の世代に大きなツケ、つまり借金を残してしまうようではまことに申しわけなく、この機会を捉え、我々が改めて考えることができればよいと思い、質問に入ります。  まず、議会の役割、それは行政の監視、そして政策の提案であります。さらに、私はもう一つ大事な役目として、議会一般質問等を通して、広く廿日市市の皆さんに市の状況を知っていただくことも重要であろうかと思っております。 もっと読む
2018-12-07 三原市議会 平成30年第 5回定例会-12月07日−03号 1,子ども,2,高齢者,障害者,3,働く世代,4,災害に強いまち,5,コミュニティであります。人の復興は,行政の支援が必要であります。どうかよろしくお願いいたします。 ○仁ノ岡範之議長 小迫危機管理監。       〔小迫祥吾危機管理監登壇〕 ◎小迫祥吾危機管理監 御質問いただきました新たな地域防災活動についての再質問にお答えいたします。   もっと読む
2018-12-06 三原市議会 平成30年第 5回定例会-12月06日−02号 貧困対策の最も重要なポイントは,貧困の世代間連鎖,継承にストップをかけることができるかどうかだと専門化は見ています。この点で,子どもの学習権であるとか進学保障は最も重要な課題となっています。  現在三原市では,生活困窮者自立支援法に基づく学習支援事業が取り組まれておりますが,対象としている中学生のうちでわずか4%,実数にして8名しか利用していない状況です。改善の方向性について4点伺います。   もっと読む
2018-12-05 廿日市市議会 平成30年第4回定例会(第2日目) 本文 開催日:2018年12月05日 しかし、長期的な林業の低迷や森林所有者の世代交代などにより、森林への関心が薄れ、管理が適切に行われていない、伐採した後に植林がされないというような事態もあります。森林の適切な管理が行われないと、災害防止や地球温暖化防止など森林の公益的機能が損なわれます。  また、所有者不明や境界が不明確というような課題もあります。   もっと読む
2018-12-04 廿日市市議会 平成30年第4回定例会(第1日目) 本文 開催日:2018年12月04日 これは、地域資源を活用し、若い世代の利用をふやすことを目的とした「ぼくたちのまちわたしたちのまちプロジェクト」事業が高く評価された結果であり、指定管理者である串戸地区自治体協議会の皆様のご尽力に心から敬意をあらわします。  最後に、従来から検討を重ねてきたネーミングライツの取り組みが、このたび実を結びました。 もっと読む
2018-10-23 廿日市市議会 平成30年決算特別委員会 本文 開催日:2018年10月23日 現在中山間地域では20代、30代の若者世代が地域外へ転出する割合が高い傾向にあります。このような状況でありますけれども、中国地方の中山間地域におきましてはUIターン等による転入が地域外への転出を上回っている地域もあるようです。そういう地域におきましては若者世代が住み続けるための取り組みとして、子どもの学校以外の教育環境の充実や地域への愛着心を高める取り組みの強化が課題として挙げられております。 もっと読む
2018-10-16 廿日市市議会 平成30年決算特別委員会 本文 開催日:2018年10月16日 60 ◯井上委員 市税の歳入全般なのですが、ここに書いてあるように、若い世代への投資や世界遺産に関する保全・継承事業、弥山の原生林を守る事業など廿日市市の独自性に基づく事業には、クラウドファンディングの手法を取り入れるなど新たな収入をつくり出すとともにまちづくりを一緒にやっていくという充実感を感じてもらえる工夫が必要と考えますが、これについてはどう考えておられますか。 もっと読む
2018-10-09 三原市議会 平成30年第 4回定例会-10月09日−01号 18歳選挙権ももう実行されておりますから,とりわけ若い世代についてもきちんと情報が伝わる手段ということで言えば,一つの手段であり,大きな前進ではありますけれども,これだけでよしとするのかということをお尋ねしているんです。県内で言いますと,市長選挙と市議会議員選挙で選挙公報を発行していないのは,もう残り2市だけです。三原市と江田島市だけということです。 もっと読む
2018-09-20 廿日市市議会 平成30年文教厚生常任委員会 本文 開催日:2018年09月20日 46 ◯福祉保健部長 WHOのほうで、また世界での議論に戻ってしまいますけども、将来を見据えてそうした世代を保護していくことを考えますと、WHOが言っておりますように、たばこの消費、それからたばこの煙、これは今、植物としてありますたばこを使用するものは一切それに関わるものであるというふうな見解を持って、これは世界的な基準と申しますか、それになっているというふうに理解をいたしております もっと読む
2018-09-20 東広島市議会 平成30年第3回 9月定例会-09月20日−06号 便利で豊かな暮らしを実現できる生活空間を形成するとともに、自然環境への配慮を重視した循環型社会づくりに取り組むことにより、将来の世代に地域の資源を継承できるまちづくりを進めるために、「住みよい都市空間の形成」に向けて八本松の土地区画整理事業を進めるため、地元との合意形成を図るとともに実施設計に着手いたしました。 もっと読む
2018-09-14 尾道市議会 平成30年 9月14日 産業建設委員会 今後も市の総合計画、人口ビジョン、総合戦略、こういったものにおきまして、しっかり若年子育て、若い世代の方、今後の尾道を担っていただく若い世代の方にいかに尾道を選ばれるまちになっていくか、こういったことも考えながら、しっかり考えて制度設計も図っていきたいと考えております。 ○委員長(宇根本茂) 巻幡委員。 もっと読む
2018-09-13 廿日市市議会 平成30年第3回定例会(第3日目) 本文 開催日:2018年09月13日 とりわけ若い世代が多く、20代では、同年代の日本の人口の6%近くを外国人が占めており、これは地方によって違うんですが、東京都では10%にもなるそうです。政府では、さらに外国人労働者を受け入れるのに前向きな議論をしておりますので、今後も増加傾向は続くと思われます。  これら外国の方々を働き手としてだけではなく、地域社会でともに暮らす住人として受け入れるための環境づくりは今後の課題であります。 もっと読む
2018-09-13 尾道市議会 平成30年 9月13日 文教委員会 ◆議員(城間和行) 私も昭和の世代ですからね、今青椒肉絲なんだそうですよ。青椒肉絲は、中華料理屋へ行ったら括弧して牛肉とピーマンの中華いためとあります。尾道は、牛肉使えてないんですよ。全国的に人気メニューだからというので、PTAの方や保護者の方に研修などしてこれをぜひ家庭でつくってあげてくださいと。そうして、要はピーマン嫌いの子を克服したすばらしいメニューとして広げてるんですね。  もっと読む
2018-09-13 福山市議会 平成30年第4回( 9月)定例会-09月13日−05号 ハード,ソフト両面での取り組みを進めることで,中高年層に限らず幅広い世代に向けて福山城をPRしていきます。現在,若い女性をメーンターゲットとした福山の知名度向上に取り組んでいます。この取り組みとも連携をしていきます。  次に,ウエブあるいはSNSの活用についてであります。   もっと読む
2018-09-12 福山市議会 平成30年第4回( 9月)定例会-09月12日−04号 市民や民間事業者と連携しながら,魅力あるコンテンツを集積させ,若者を初めあらゆる世代を引きつける,備後圏域の玄関口にふさわしい駅前となるよう再生をしてまいります。  次に,全市的な地域の活性化についてであります。  福山駅前再生ビジョンにも示されているように,まちは,都市機能の集積する中心部と周辺の地域生活圏との連続性によって形成され,維持されています。 もっと読む
2018-09-11 福山市議会 平成30年第4回( 9月)定例会-09月11日−03号 これは,人口減少による地域の魅力の低下という悪循環を抑制するため,まずは現役世代を減らさないための取り組みを中心としてまとめたものであります。その特徴は,データに基づき進学,就職や結婚,出産など人生の節目ごとに年齢,仕事,家族構成,子育てに係るニーズなどを考慮し9つの具体的な人物像を設定し,これを政策ターゲットとみなしていることであります。 もっと読む
2018-09-10 福山市議会 平成30年第4回( 9月)定例会-09月10日−02号 ふくやま未来づくり100人委員会では,市民が世代や地域を超えて一つになり,夢やアイデアが詰まった30年後の未来図をまとめ上げることができました。引き続き,車座トークなどの取り組みを総括していく中で,市民に身近な市政を実現してまいります。  備後圏域連携中枢都市圏構想につきましては,国がこれからの地方行政制度を再設計するに当たっての一つの参考にされていると聞いています。 もっと読む
2018-07-20 福山市議会 平成30年 7月20日 全員協議会-07月20日−01号 幕山行ったらいっぱい空き家ありますから,2世代,3世代住んでもらったらあんな安全なところに被害も物すごく少ない。ですから2つ目は。(「まとめにゃいけん」と呼ぶ者あり)まとめて言ってます。だから,2つ目は今の南海トラフ地震等に関連して市民の住所の移転,あるいは2世代,3世代住む,このことについて御質問をいたします。   もっと読む