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639件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-04 三原市議会 平成30年第 5回定例会-12月04日−01号 市民生活を守る防災面では,木原道路赤石トンネルの貫通,市民の安全・安心を守る市消防庁舎の完成,新庁舎建設の着工など,市民生活を守る多くの成果があった決算になっております。  以上,平成29年度決算において,夢と希望にあふれた堅実な予算執行であったと判断いたします。各委員におかれましては,認定への御賛同をいただきますようお願いを申し上げ,賛成の討論といたします。 もっと読む
2018-09-13 廿日市市議会 平成30年第3回定例会(第3日目) 本文 開催日:2018年09月13日 宮島から包ヶ浦までは県道43号線を通るわけですが、道中の杉之浦トンネル、ここから包ヶ浦まで夜が暗いと。前にはフランス人が溝に落ちて捻挫したという事案もあったみたいですけれども、県に相談して外灯の設置、これを要望する気があるかどうかお聞きします。  4番目ですが、団体用ケビンB、これは身体障がい者用のケビンでございますけれども、2棟ともシロアリ被害を受けたと。 もっと読む
2018-09-12 福山市議会 平成30年第4回( 9月)定例会-09月12日−04号 鞆学区のまちづくりの根幹である道路整備が山側トンネル案を含む総合対策に変更され,6年が経過いたしました。住民の皆さんもさまざまな思いを持ちながら,先月30日,広島県知事に11項目の要望書を提出されました。広島県におかれましては,住民の皆様の思いを酌んでいただき,一日も早い対応をしていただくよう,福山市としても御尽力いただきたいと思います。   もっと読む
2018-06-28 広島市議会 平成30年第 2回 6月定例会−06月28日-05号 この契約は,高速5号線二葉山トンネルに直結する道路の施工ですから,本来なら広島高速道路公社が有料道路事業としてやるべき事業です。にもかかわらず,有料道路だけでは高速5号線の採算性がとれないため,広島市が公共事業として税金をつぎ込み,合併施行の関連道路として整備しようとするものです。このような税金の使い方は問題です。よって賛成できません。   もっと読む
2018-06-25 広島市議会 平成30年第 2回 6月定例会−06月25日-04号 広島高速道路公社は,牛田地区におけるトンネル掘削の期間中,地表面沈下量,騒音レベル及び振動レベルの計測を行うとともに,一次管理値及び二次管理値を設定し,二次管理値に達した場合は一旦トンネル掘削を停止し,要因を分析し,対策案を検討し,対策を決定して地域住民に説明し,及び当該対策の実施を前提としてトンネル掘削を再開するとあります。  そこで伺います。 もっと読む
2018-06-22 尾道市議会 平成30年 6月22日 産業建設委員会 ◎維持修繕課長(小川礼樹) お尋ねの国道184号線の諸原トンネルからガソリンスタンドの件なんですが、この場所につきましては今の状況について認識をしております。この箇所につきましては、道路管理者であります広島県のほうが年に1回の除草を行っております。 もっと読む
2018-06-22 福山市議会 平成30年 6月22日 建設水道委員会-06月22日−01号 既に山側トンネルにつきましては,検討のための調査に現地に入ったというふうに伺っております。10月末までの工期であると伺っておりまして,その後またルートの案を具体に出して,地元のほうへ御説明に上がりたいというふうに県のほうから伺っておるところでございます。市としましては,県事業につきましては,連携をしながらしっかり調整をしてまいりたいと思います。  以上でございます。 もっと読む
2018-06-21 広島市議会 平成30年第 2回 6月定例会−06月21日-02号 本市では,平成24年に発生した笹子トンネル天井板落下事故を受け全国的に行われた道路ストック総点検の中で,大型車交通量の多い幹線道路約353キロメートルを対象として,平成25年度に舗装のひび割れやわだち掘れ状況を測定する路面性状調査を実施し,既設アスファルト舗装の状態を把握しております。   もっと読む
2018-06-21 東広島市議会 平成30年第2回 6月定例会-06月21日−04号 今回、昨年9月に引き続き再度取り上げる昭和隧道とは、先ほど述べた高屋西小学校のある山をぶち抜くようにくり抜かれた入野川のバイパス用トンネル水路のことであります。この昭和隧道が建設されたため、まず第1に、水はけがよくなり、桧山、大畠、宮領に渡る水田は水はけの悪い、いわゆるざぶ田から改善された。  次に、2点目として、大雨が降るとすぐに床下浸水していたJR西高屋駅周辺は、水没の危険性から解放された。 もっと読む
2018-06-20 福山市議会 平成30年第3回( 6月)定例会-06月20日−04号 1964年10月に開催された東京オリンピックの聖火リレーは,広島県内のコースは同年9月20日に山口県から大竹市に入り,現在の廿日市市を通って広島市役所,県庁,そして翌日の21日には平和公園を通って国道54号線を北上し現在の安芸高田市から三次市,そして赤名トンネルを通って島根県へ引き継がれています。   もっと読む
2018-06-19 東広島市議会 平成30年第2回 6月定例会-06月19日−02号 先日の中国新聞で、用地買収が全て完了し、9月からのトンネル掘削の準備が整い、2020年度内の開通が現実味を帯びてきた旨の記事が掲載されていました。これにより、7分間の時間短縮が見込まれる旨の記述もされていました。  参考までに次の画像もごらんください。広島駅からの自動車での所要時間を整理してみました。志和インターまでは15分圏域、八本松も20分圏域になります。   もっと読む
2018-06-18 福山市議会 平成30年第3回( 6月)定例会-06月18日−02号 そして,これはもう最後にさせていただきたいと思いますが,県のほうも鞆松永線の県道の改良については,トンネル案ということで各地域を回って説明を本格化させているというふうな情報,そして新聞等でもそういうものが報道されております。ぜひ,それを,地域の住民の方々の理解がなくしては進みません。 もっと読む
2018-03-27 広島市議会 平成30年第 1回 2月定例会−03月27日-07号 しかも,新年度には,住民の反対を無視して,採算性も必要性もない高速5号線トンネル工事がスタートする予定です。また,広島駅北口の再開発に続き,今度は広島駅南口側の再開発や,採算性が見込めず,後で市民の負担がふえることが各方面から指摘されているアストラムライン延伸工事を始める予算など,次々,大規模開発予算がつけられています。将来世代にさらなる負担の押しつけになる点でも賛成できません。   もっと読む
2018-03-26 広島市議会 平成30年度予算特別委員会−03月26日-14号 しかし,その中身は,さらなる大型開発重視のまちづくりであり,特に新年度,公債費が837億円と過去最高額になっているにもかかわらず,住民の反対の声を無視して,採算性も必要性もない高速5号線トンネル工事をスタートさせようとしています。また,広島駅北口の再開発に続き,今度は広島駅南口の開発,アストラムラインの延伸工事を始める予算もつけられています。 もっと読む
2018-03-16 広島市議会 平成30年度予算特別委員会−03月16日-13号 ◎三宅 交通施設整備担当課長  延伸区間となります新交通西風新都線の予備設計については,平面設計,縦横断設計といった全体路線計画を定め,現在,運行計画の立案,橋梁形式やトンネル断面の検討などを進めております。  また,西風新都線が急勾配区間を含みます単線構造であることから,新交通事業に精通した有識者の御意見をいただきながら,緊急時の対応や安全防止対策などの検討も進めています。 もっと読む
2018-03-14 三原市議会 平成30年 3月予算特別委員会-03月14日−03号 こちらの事業は,県ではなくて,国の産地パワーアップ事業という国費50%の補助事業なんですけれども,オール国費で,三原市は予算の受けということで,市の予算的なことではなくて,いわゆるトンネルとして国からの補助金を執行するというタイプの事業でございます。  以上です。 ○徳重政時委員長 高木委員。 もっと読む
2018-03-13 広島市議会 平成30年度予算特別委員会−03月13日-10号 ◆藤井 委員         この雨水渠については,長束八木線の道路の下に管を埋めるという,大きな管をつくるという計画ですが,集中復興期間である平成31年度末までの完成を目指すという,この事業なんですけども,ここに図面いただいたのでちょっと紹介しますけども,これが計画だと思いますが,聞きますところによりますと,立坑という穴を約27メートル掘り,そしてずっと横に直径5メートルのトンネルをつくっていくという もっと読む
2018-03-12 広島市議会 平成30年度予算特別委員会−03月12日-09号 ◆西田 委員         ちょっと余談ですけども,ここにできる跡地の広場ですね,玖谷埋立地の建設に伴って,動物園の前を通る県道と,この筒瀬の地域がトンネルで結ばれるということで,32年の3月ごろ完成予定で,今,進められております。 もっと読む
2018-03-08 広島市議会 平成30年度予算特別委員会-03月08日-07号 ところが,福木トンネル工事による大規模な地盤沈下が発生したことを受けて,二葉山トンネル上部の地元住民から事業の中止を求める要請書が提出されて,市は,2008年度,事業を一旦休止して,住民生活の安全性を確保することを目的に高速5号線トンネル安全検討委員会を設置して,トンネル工法や地質等の専門家16人の委員で9回にわたって検討が行われてきました。   もっと読む
2018-03-08 三原市議会 平成30年第 1回定例会-03月08日−03号 笹子トンネルで天井板が落ちて9人の方が亡くなるという痛ましい事故があって,インフラの安全管理が喫緊の重要な課題であるということは,誰もが認識してることだと思います。そうはいっても,市として財政が厳しいという状況の中なので,コスト削減も重要な視点です。 もっと読む