運営者 Bitlet 姉妹サービス
805件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-10-23 廿日市市議会 平成30年決算特別委員会 本文 開催日:2018年10月23日 住むところを選ぶ自由っていうのは、やっぱりいろんな生活があって、いろんなところがやっぱりそれに対しての1つの施策が重要であるというぐあいに思ってまして、それは何かと言いますとやはりその交通と情報インフラはもう必要なものだと思ってまして、佐伯地域を少し見ますと、やっぱり都市計画区域の中で都市機能誘導区域っていうことを設定させていただいたところは、佐伯地域でもそこへ住んでいただくと割と利便性高まるよっていうところで もっと読む
2018-10-12 三原市議会 平成30年第 4回定例会-10月12日−03号 御存じのように,マイナンバー制度は,複数の機関に存在する特定の個人の情報が同一人の情報であるということを確認するための基盤であり,社会保障・税制度の効率性,透明性を高め,国民にとって利便性の高い公平,公正な社会を実現するためのインフラです。  全ての国民に通知カードが送られていて,平成29年11月から本格運用が開始されています。 もっと読む
2018-10-11 三原市議会 平成30年第 4回定例会-10月11日−02号 このたびの豪雨災害では,上水道や工業用水等の断水による営業休止や道路等の交通インフラ被害による物流の混乱等により間接的な被害を受けられた事業者が多数おられることは認識しております。これらの間接被害につきましては,救済すべき事実の確認を含め,支援の対象や範囲の特定が難しい面があり,市独自の支援策については考えておりません。   もっと読む
2018-09-25 福山市議会 平成30年第4回( 9月)定例会-09月25日−06号 無所属岡崎委員は,本会計補正予算は,今夏の西日本豪雨災害によるインフラの復旧と被災された市民の生活再建を目的とした災害対策関連経費,また社会問題として顕在化した小中学校の暑さ対策として空調設備整備と関連する調査費,その他乳幼児等医療費助成制度の拡充に向けたシステム改造費等で,その補正予算額は79億9820万8000円である。   もっと読む
2018-09-14 尾道市議会 平成30年 9月14日 産業建設委員会 本当にこの経験を生かして、県の方も一層広域化とかいろんな話も漏れ聞くわけですけれどもが、そればかりでなく市民生活に欠かせない一つのインフラでありますから、ぜひそこのところは今回の状況を、もちろん県内他市においても同じ状況が起こっておるわけですから、それぞれの市町におかれましても対応については県にそういったことを求められるとは思いますけれどもが、一層そういった水源あるいはこの上水道のあり方というものを もっと読む
2018-09-13 廿日市市議会 平成30年第3回定例会(第3日目) 本文 開催日:2018年09月13日 決して本当に裕福な自治体ではないわけですから、しかもどんどんどんどんまだまだ箱物をたくさんつくっていって、本当に急がなきゃいかんインフラ整備、水道下水、そして道路、橋、そういうものを今インフラ整備しなかったら、これは先行投資ですから、これをせずして今箱物をつくってどうするんですか、一体。はっきり言いますけども、佐伯の運動公園で10億なんかとんでもない話ですよ。 もっと読む
2018-09-13 福山市議会 平成30年第4回( 9月)定例会-09月13日−05号 水道は市民生活や社会経済活動にとって最も重要なインフラであることから,有事においても安心・安全な水を安定的に送り続けることが我々の使命であると考えております。このため,地震や豪雨などにより被災した場合には,上下水道局業務継続計画などに基づき,上下水道機能を維持し,市民生活等への影響を最小限にとどめるため,迅速な復旧や適切な応急給水などを実施してまいります。 もっと読む
2018-09-13 東広島市議会 平成30年第3回 9月定例会-09月13日−05号 また、先週の6日未明には、北海道の道央を震源とする震度7の地震が発生し、道路等のインフラや電気、水道、ガスなどのライフラインが被災をして大きな被害が出ていると報道されております。本市におきましても、本年7月に発生した西日本豪雨災害により、市内でも12名の方がお亡くなりになり、いまだに1名の方が行方不明となっておられます。   もっと読む
2018-09-12 福山市議会 平成30年第4回( 9月)定例会-09月12日−04号 このように当面は良好な財政状況が見込まれますが,今後は,必要なインフラ整備や安心・安全なまちづくりなどに向けた投資的経費の増に伴う市債発行額の増加の影響などがやがて財政指標にあらわれてくることが想定されています。注意深く,そして中長期的な視点に立ち,持続可能な財政運営に努めてまいります。  次に,歳入歳出の現状や課題,歳出における増減の主なものについてお答えをいたします。   もっと読む
2018-09-11 福山市議会 平成30年第4回( 9月)定例会-09月11日−03号 地域経済の活性化に向けては,福山北産業団地第2期事業への着手や福山道路,福山港といったインフラの整備促進,Fuku−Bizの体制強化などに取り組むとともに,市内企業のインターンシップを組み込んだ本市独自の留学制度も創設しました。 もっと読む
2018-09-10 福山市議会 平成30年第4回( 9月)定例会-09月10日−02号 地域経済の活性化として,福山北産業団地第2期事業への着手や福山道路,福山港といったインフラの整備促進,Fuku-Bizの体制強化などに取り組むとともに,人材の地元定着につなげるため,市内企業のインターンシップを組み込んだ本市独自の留学制度も創設いたしました。   もっと読む
2018-07-20 福山市議会 平成30年 7月20日 全員協議会-07月20日−01号 そのためには,今言ったようなことも対応していかないと,市民の重要な交通インフラ等を素早く復旧させていくためにはどうしてもそういった費用も要るんだろうというふうに思いますので,そこは遺漏のないような対応をひとつお願いをしておきたいと思います。  それともう一件,今川崎議員のほうからありましたけれども,山手,福川,ここら辺の問題ですが,福川の流れ着く先は西学区の神島町であります。 もっと読む
2018-06-28 広島市議会 平成30年第 2回 6月定例会−06月28日-05号 私は,本年3月の予算特別委員会で,人口減少は加速度的に進み,社会保障給付費がふえていき,インフラのメンテナンスも難しくなる時代が来る,だから今までと同じように経常経費を使っていたり,今までと同じ事業をやっていたのではどうやっても財政運営が厳しくなる,できれば支出の面についても聖域を持たず,どうしても必要であるというものでなければ,既存の事業は厳しく精査して廃止するぐらいの覚悟が要るのではないかと申し もっと読む
2018-06-25 広島市議会 平成30年第 2回 6月定例会−06月25日-04号 これは,公共施設である箱物資産,インフラ資産を将来のまちづくりに生かすために,うまくマネジメントするための方策が書かれていると思います。今までどおりの縦割りの事業展開ではなく,全庁的,横断的な取り組みを行い,例えば広島市の財産管理を初め,さまざまな視点を持って行政課題を解決してもらいたいと思います。   もっと読む
2018-06-22 広島市議会 平成30年第 2回 6月定例会−06月22日-03号 すなわち,インフラ設備などが容易に取り外し可能であっても,動かすことを想定していないなら土地に定着している状態ですから,建築物であるということです。広島市は本当は建築基準法を適用しなければならないのに,解釈を曲げて船だと言い張り,都市計画法の適用を免れようと言うんではありませんか。明確にお答えください。  そこで,実際にかき船かなわを動かすことについて考えてみました。 もっと読む
2018-06-22 尾道市議会 平成30年 6月22日 産業建設委員会 というのは、御承知のとおり尾道の20年後の都市の姿を見詰め展望した大変上位である計画なわけですけども、その計画を策定する大変重要な職務を担って、そのメンバーがいろいろと今日まで御苦労なされたというそのマスタープランのこの計画は一読させてもらって、尾道市の北部の御調、またこの尾道の市街を中心とした浦崎からひっくるめて向島、尾道、また島嶼部の瀬戸田、因島というふうに、この3ゾーンに分かれた今後これから社会インフラ もっと読む
2018-06-21 東広島市議会 平成30年第2回 6月定例会-06月21日−04号 東広島市内広島県インフラ工事未整備案件の完遂について。  西高屋地区広島県インフラ工事未整備案件の完遂についてであります。  東広島市と広島県の境界流域に位置づけられ、行動計画すら策定されず見放されているインフラ整備案件が多数あります。西高屋地区にもざっと見渡しますと3件あり、これらのインフラ工事未整備案件の完遂が切望されております。   もっと読む
2018-06-19 東広島市議会 平成30年第2回 6月定例会-06月19日−02号 まず一つが、用地情報の提供・仲介を行う企業立地マッピング事業、次が、行政手続の簡略化・迅速化を目的とするワンストップサービス体制の確立、そして、インフラ整備を支援する企業立地インフラ整備支援事業の3つであります。  3つ目の企業立地インフラ整備支援事業は、開発区域までの接道や水道等のインフラ整備費用について、市が行った場合に通常発生する費用を負担金という形で交付する制度です。 もっと読む
2018-06-18 府中市議会 平成30年総務文教常任委員会( 6月18日) まず、契約金額でございますが、3億1,536万円で、契約の相手方は、東芝インフラシステムズ株式会社様、契約の方法は条件付一般競争入札でございます。  まず、このデジタル防災行政無線につきましては、平成28年度に上下地域において25基整備させていただいたところでございます。   もっと読む
2018-06-14 府中市議会 平成30年第3回定例会( 6月14日) したがって、観光事業を推進するためには、やはりインフラの整備があってこそ初めて稼ぐ観光になると。それは宿泊施設であり、今言った矢野温泉の開発事業というのは簡単ではない。ただ、上下町の町なかの施設に関しては、今現在、34室ぐらいしか泊まれる場所はありません。   もっと読む