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656件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-04 廿日市市議会 平成30年第4回定例会(第1日目) 本文 開催日:2018年12月04日 さて、ASTCアジアトライアスロン選手権について、本年6月の定例市議会の初日に、2020年の開催に向けて取り組むことを表明いたしました。現在のところ、JTU日本トライアスロン連合において、日本国内での開催候補地として決定を受けているところでございます。 もっと読む
2018-09-11 福山市議会 平成30年第4回( 9月)定例会-09月11日−03号 御答弁に詳しくございましたけども,ちょっと海外のことを調べてみましたけども,海外の主要都市における電線地中化率が90%以上の都市はニューヨーク,ロンドン,パリ,アジア地域では香港,台北,シンガポールなど数多くあります。ちなみにソウルは48%,ジャカルタは35%,日本で一番進んでいる東京23区でもわずか8%ほどです。国内の地方都市は数字に反映できないほど少ないものと思われます。 もっと読む
2018-09-03 尾道市議会 平成30年 9月 3日 議会運営委員会 こうした中で政府としてもなかなか御苦労があると思うんですけれども、先ほど言いました予算の確保をするためにはやはり防衛予算には一定の歯どめをかけておく必要があるのではないかということと、最近のアジア情勢の好転の兆し、そういう中において日本国がこれまでの節度ある防衛予算の作成をしていただきたいということで、以下3点の要望をしたいというものでございます。これは政府に対して出すということです。  もっと読む
2018-06-25 広島市議会 平成30年第 2回 6月定例会−06月25日-04号 まず,広島市をアジアのジュネーブにするというビジョンに基づいて質問に入らせていただきます。  さきの4月11日から14日の日程で,6名の議員団,5名の経済団とともに,米国のワシントンDC,ニューヨークへ出張してまいりました。まず,その目的について御報告をさせていただければと思います。   もっと読む
2018-06-22 広島市議会 平成30年第 2回 6月定例会−06月22日-03号 今後,開始される非核化と平和のプロセスが成功をおさめるならば,北東アジアの情勢を一変させる可能性があります。日本が核兵器禁止条約の不参加の理由としてきた北朝鮮脅威論も問われてきます。北東アジアで核兵器のない世界の流れを強めるよう力を尽くすのは,日本自身の安全の保障のためでもあり,唯一の被爆国としての役割でもあります。 もっと読む
2018-06-22 東広島市議会 平成30年第2回 6月定例会-06月22日−05号 そして、今何が起きているのかということでありますが、これを大東亜戦争におけるアジアの勝利であると解説されているのは、経済アナリストの藤原直哉氏であります。かつてアジアは欧米によって植民地化されていた歴史を持っています。明治維新もその流れの一つであります。 もっと読む
2018-06-20 福山市議会 平成30年第3回( 6月)定例会-06月20日−04号 いずれにしても,今後,日本政府も含めた関係諸国の取り組みにより朝鮮半島を含む北東アジアの平和を確固たるものとすべく,最大限の努力がなされることを期待するものです。  質問に入ります。  まず,本年5月に初めて福山市で行われたばらのまち福山国際音楽祭についてお尋ねします。   もっと読む
2018-06-18 広島市議会 平成30年第 2回 6月定例会−06月18日-目次 …………………………………… 223   永田議長 ………………………………………………………………………………… 223  開議宣告 …………………………………………………………………………………… 223   永田議長 ………………………………………………………………………………… 223   豊島岩白議員 …………………………………………………………………………… 223    1 広島市をアジア もっと読む
2018-06-12 廿日市市議会 平成30年第2回定例会(第1日目) 本文 開催日:2018年06月12日 最後に、ASTCアジアトライアスロン選手権大会についてでございます。  このたびJTU、日本トライアスロン連合において2020年の日本開催誘致に向けた動きがある中、開催都市の公募が始まり、本市では平成28年の開催実績が評価され、開催都市としての打診がございました。 もっと読む
2018-03-22 廿日市市議会 平成30年第1回定例会(第5日目) 本文 開催日:2018年03月22日 歳出に入り、総務費では、国際交流事業について、北米都市交流検討調査事業で北米とした理由は何かという質疑に対し、現在本市ではオセアニア、ヨーロッパ、アジアの国々との交流を進めているが、青少年がより多くの文化や習慣に直接触れ、さまざまな体験を積むことが大切であると考えており、多くの日本の自治体が交流しているアメリカ合衆国やカナダが適しているのではないかということで北米都市としたとの答弁がありました。   もっと読む
2018-03-16 広島市議会 平成30年 3月16日議会運営委員会-03月16日-01号 平成12年に日本原水爆被害者団体協議会の代表委員に就任した坪井氏は、核保有国である米国を初め、ヨーロッパやアジアなど各国を訪問して被爆体験証言を行ったほか、本市において開催された国連軍縮会議やG7広島外相会合などの国際会議にも精力的に参加し、オバマ米国大統領の訪問の際を含め各国の政府要人や国際機関の専門家に核兵器廃絶を訴え続けてきました。   もっと読む
2018-03-16 広島市議会 平成30年度予算特別委員会−03月16日-13号 ◎大久保 多文化共生担当課長  難民受け入れについて,政府は,国際貢献及び人道支援の観点から,アジア地域で発生している難民問題に対処するため,平成22年から第三国定住によるミャンマー難民を受け入れております。 もっと読む
2018-03-15 広島市議会 平成30年度予算特別委員会−03月15日-12号 平成6年に広島市はアジア大会を開催したわけでございますが,その当時でも都市整備事業基金というものが約423億円,広島市の貯金としてございました。それが平成15年になりますと,その都市整備事業基金なるものは残高がほぼゼロになり,その後は基金というものは財政調整基金のものと将来の公債費を償還するための積立金である減債基金という大きな2本の柱になったわけでございます。 もっと読む
2018-03-14 広島市議会 平成30年度予算特別委員会−03月14日-11号 日本初開催と同時に,アジア初開催ということでお聞きしとります。  続きまして,皆さんこれよく御存じだと思いますが,NHK杯の国際フィギュアスケート大会が11月に開催されます。これ県立総合体育館で開催されます。このNHKフィギュア大会は国際スケート連盟公認の国際大会で,グランプリシリーズの日本大会の位置づけになります。 もっと読む
2018-03-14 福山市議会 平成30年 3月 予算特別委員会-03月14日−04号 この取り組みは,お聞きをするに外国人の観光客の方の動向調査をされるということで,ビッグデータ等も活用されて,新たな専門人材とか専門家の方を登用されていろんな調査研究をされていくということなんですけど,今の段階で,このインバウンドをしていくに当たってターゲットをどういうところに絞っているのか,アジア圏の方に絞ってるのか,それとも欧米の方に絞っているのか,まずそこをお聞かせをいただきたいなと思います。 もっと読む
2018-03-09 広島市議会 平成30年度予算特別委員会−03月09日-08号 私は広島市をアジアのジュネーブにするということを掲げながら,本当,広島にそうした拠点を設けていくべきだということは述べさせていただいておりますけれども,これは耳にたこでしょうが,総括で話させていただきたいと思います。  先ほども申し上げたように,G7があったり,オバマさんが来られたり,軍縮会議も迅速な対応で,昨年11月末に開催していただくことができました。 もっと読む
2018-03-08 広島市議会 平成30年度予算特別委員会-03月08日-07号 そのときに私もおりましたが,決めてそういうことの中で,アジア大会の準備の最中で,何といいましょうか,ほとんどアジア大会のほうに目が向いて,そのことを深く審議をしたことはなかったような気がするんですね。 もっと読む
2018-03-07 三原市議会 平成30年第 1回定例会-03月07日−02号 次に,国地域別では,アジア地域を主体とした国々からの観光客がふえています。  以上,述べたように,今後の観光客誘致に非常に大きな要因とされているのは,広島空港と東南アジア地域と言えると思います。 もっと読む
2018-03-06 福山市議会 平成30年第1回( 3月)定例会-03月06日−03号 北朝鮮の核開発やミサイル発射などを背景とした朝鮮半島情勢の緊迫化などは,アジア諸国のみならず,国際社会の平和の行方に暗い影を投げかけるものです。戦争という手段によるのではなく,対話と国際協調による平和的解決が待たれるところですが,いずれにせよ,核兵器廃絶が人類共通の願いであることは明白です。 もっと読む
2018-03-05 廿日市市議会 平成30年予算特別委員会 本文 開催日:2018年03月05日 78 ◯協働推進課長 北米都市ですけれども現在オセアニアのマスタートン、ヨーロッパのモンサンミッシェル、アジアの基隆という形で交流を進めておりますけれども、より多くの文化や習慣に直接ふれて青少年の交流を考えているんですけれども、その青少年がそういった習慣とかにふれてさまざまな体験を積むことが大切であると考えています。 もっと読む