101件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

安中市議会 2019-02-27 02月27日-02号

その結果、(1)の病床数につきましては、前年度と同様の一般病床149床及び療養病床50床、(2)の年間患者数でございますが、入院患者数につきましては、前年度対比7.1%減の4万1,358人、外来患者数につきましては、前年度対比5.6%減の5万6,796人、(3)の1日平均患者数でございますが、入院患者数113人、外来患者数241人をそれぞれ見込んだところでございます。  

高崎市議会 2018-09-05 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月05日-01号

まず、資産状況でございますが、資産は1,229億3,708万円で、前年度に比べ18億4,796万円の増加となっております。負債は880億4,025万円で、前年度に比べ4億5,915万円の減少となっております。資本は348億9,683万円で、前年度に比べ23億711万円の増加となっております。  次に、財政分析でございますが、43ページをごらんください。

渋川市議会 2017-09-27 09月27日-02号

19節負担金、補助及び交付金不用額796万7,490円は、卸売市場支援事業及び空き店舗活用にぎわい創出推進事業事業費確定による執行残であります。  次に、事業内容についてご説明申し上げます。備考欄2行目、元気な中心市街地賑わい創造事業は、町なかにぎわい創出の活動をしている中心市街地まちづくり市民サポーターへの交付金及び中心市街地活性化のための高崎経済大学への調査業務委託であります。

渋川市議会 2017-02-28 02月28日-01号

2行目、2款事業費1項建設事業費事業名、第二簡易水道配水管改修事業2,796万4,000円は、持柏木地区農業集落排水施設建設事業汚水管布設工関連配水管整備工事にかかわるものであります。これにつきましても、宮田地区配水管整備工事と同様に理由から、関連する農業集落排水施設建設事業汚水管布設工事の進捗に合わせるため、繰越明許費をお願いするものであります。  以上で説明を終わります。

渋川市議会 2016-03-10 03月10日-05号

内訳でありますが、現年課税分では1節医療給付費分は14億8,644万円で、このうち普通徴収分は12億9,796万円、収納率は89.16%を見込みました。また、特別徴収分は1億8,848万円であります。2節後期高齢者支援金分は3億9,629万円で、このうち普通徴収分は3億4,668万3,000円、収納率は89.16%を見込んでおります。また、特別徴収分は4,960万7,000円であります。

安中市議会 2015-09-02 09月02日-01号

次に、調定額でございますが、290億5,796万7,417円、収入済額267億2,331万4,989円、調定額に対する収納率は91.97%、予算現額に対する収入済額比率は94.78%、前年度収入額に対して4.39%の増でございます。法人市民税地方交付税の増が主な要因でございます。  また、不納欠損額は7,474万1,383円、前年度に比べまして8,468万7,498円の減でございます。

渋川市議会 2015-03-12 03月12日-05号

2節普通徴収保険料年度分は9,572万8,000円で、普通徴収の該当の被保険者数は対前年度比3人の減、率にして0.17%減の1,796人を見込みました。普通徴収構成割合は7.3%、収納率平成25年度収納実績等を踏まえ87.05%を見込みました。なお、介護給付の財源に充てるべき第1号被保険者保険料負担割合は、平成27年度から22%となっております。

渋川市議会 2014-09-10 09月10日-02号

水道料金未収金につきましては、中ほどの表のとおりでありますが、過年度分が749万6,755円で、現年度分が3,886万1,796円で、合計で4,635万8,551円と前年度と比べ1,246万3,792円の減額となっております。  また、下段の表は不納欠損処分についてでありますが、不納欠損は前年と同数の125人で、84万6,780円を処分しております。  95ページをお願いいたします。

高崎市議会 2014-09-04 平成26年  9月 定例会(第4回)-09月04日-01号

資本は647億8,796万円で、前年度に比べ4億2,679万円の減少となっております。  次に、14ページの財政分析状況でございますが、主な分析指標のうち、経営安定性を示す自己資本構成比率は58.2%で、前年度を1.2ポイント上回っているものの、類似団体平均値を8.7ポイント下回っております。  次に、公共下水道事業会計について御報告いたします。29ページをごらんください。

渋川市議会 2013-09-27 09月27日-05号

次の行、前年度繰越欠損金が1億1,380万6,596円でありますので、これを先ほどの当年度利益から差し引きますと、最下行当年度処分利益剰余金796万2,015円となります。  次に、659ページをお願いいたします。平成24年度渋川市水道事業剰余金計算書であります。剰余金計算書は、剰余金がその年度中にどのように増減変動したかの内容を示す報告書であります。

渋川市議会 2013-09-25 09月25日-03号

(1)、利益剰余金の部でありますが、前年度繰越欠損金1億1,380万7,000円を当年度利益1億2,176万9,000円で補填し、当年度処分利益剰余金市町村合併後初めて796万2,000円発生します。  5、剰余金処分計算書について申し上げます。未処分利益剰余金796万2,000円のうち790万円を建設改良積立金への積み立てとして処分するものです。

渋川市議会 2012-09-11 09月11日-02号

なお、歳入において最下段合計欄でありますが、右から2列目の不納欠損額が6,796万6,789円、また収入未済額は12億3,287万3,029円となっております。特に国民健康保険特別会計事業勘定及び介護保険特別会計における保険料収入未済額及び不納欠損額が大きく、また下水道事業特別会計使用料等においても多額となっております。一層の収納対策強化に努めていただきたいと思います。