271件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

太田市議会 2019-02-21 平成31年 3月定例会−02月21日-04号

八重笠のことですけれども、住民は非常に前向きで積極的に自分たちでもやってもいいような意欲を感じているようなところがありますので、ぜひそれをテーブルにのせて皆さんと協議していただくような、休泊というところは、前にはインランドデポでだめになってしまったり、市場構想もだめになってしまったり、いろいろだめなことを言いますと、もっとさかのぼると、農道空港、だめになってよかったということもありますけれども、やはりそれにかわるようなものということも

藤岡市議会 2018-12-07 平成30年第 5回定例会-12月07日-02号

│ │  │     │              │ ついて          │   │ │  │     │              │⑤今後の利活用の方針について│   │ │  │     │2.保美地区圃場整備事業につ│①事業の概要について    │市長 │ │  │     │  いて          │②今後の事業計画について  │   │ │  │     │3.圃場整備地内農道舗装整備

高崎市議会 2018-11-30 平成30年 12月定例会(第4回)-11月30日 議案説明、質疑、委員会付託

今回の建築基準法の改正において、建築審査会の同意が不要となる接道規制の適用除外にかかわる認定基準及び要件は、延べ面積200平方メートル以内の一戸建ての住宅であり、建築基準法道路以外の農道河川管理用道路林道等の幅員4メートル以上の道に2メートル以上接していることとなっております。これらの基準を満たしていれば、特定行政庁である本市が適用除外の認定を行うことができることとなりました。   

太田市議会 2018-09-20 平成30年9月決算特別委員会−09月20日-02号

これは水路だけではなくて道路、いわゆる農道についてもそうなっている現状はあると思いますが、その辺について所管課はどういうふうに見られていますか。 ◎農政部副部長(山川勉) 太田市の、特に水田地帯なのですけれども、基盤整備は基本的にはほぼ100%済んでいるということです。これは群馬県で公表しています農地の基盤整備率なのですが、10アール単位の基盤整備も含まれているので、ほぼ100%となっております。

藤岡市議会 2018-03-14 平成30年予算特別委員会(第1回 定例会)-03月14日-02号

◆委員(佐藤淳君) 150ページ、農道美土里線のことでお伺いしたいのですけども、この第15節の農道整備工事5,067万4,000円のところでよろしいのか、まず確認させてください。 ◎農村整備課長(根岸実君) お答えいたします。  委員おっしゃるとおり、この予算の中で施工する予定でございます。 ○委員長(岩崎和則君) 佐藤 淳君。

太田市議会 2018-03-07 平成30年3月予算特別委員会−03月07日-02号

今、委員からご説明がありましたように、用水のほかに農道またはフェンスまたはスクリーン、そういうものを一体的に地域の要望、陳情を整理するために行う事業でございます。 ◆委員(高田靖) それでは、例えば市内全域、用水路の素掘りの総延長もしくは件数などのデータがあればお聞かせください。 ◎農村整備課長(田部井久之) 大変申しわけありません。そういうデータはとっておりません。

前橋市議会 2018-02-28 平成30年第1回定例会(第1日目) 本文 開催日: 2018-02-28

このほか、赤城の恵ブランド、前橋産農畜産物の県内外における販売促進などの取り組みを引き続き推進するとともに、圃場整備では、上細井中西部地区の土地改良事業を初め、農道、ため池などの農村環境の整備を進めてまいります。  次に、5、シティプロモーションでは、地域の魅力を創造し、発信し、誰もが訪れ、住み続けたくなるまちづくりを進めてまいります。  

藤岡市議会 2018-02-27 平成30年第 1回定例会−02月27日-01号

また、新規就農者の増加や農業の生産体制強化を推進するための事業、農道整備事業や圃場整備事業、有害鳥獣被害対策事業などを行い、農業の生産基盤と農村の生活環境整備を進め、農地の保全と効率的な利用を推進してまいります。  さらには、企業の新たな用地需要などに応えるために、県が進めている藤岡インターチェンジ西産業団地の早期完成を目指し、産業振興によるまちづくりを目指してまいります。  

前橋市議会 2017-12-07 平成29年第4回定例会(第3日目) 本文 開催日: 2017-12-07

赤城森林事務所において、これまでの実施体制を引き継ぎながら有害鳥獣対策効果的な施策実施を図っていくことや、国道353号や赤城南麓広域農道周辺においてニホンジカイノシシの駆除実績が多いことなどから、当該地域により近い場所に事務所があることが効率的であると考えておりまして、今の場所に置いたものでございます。                

太田市議会 2017-09-21 平成29年9月決算特別委員会−09月21日-02号

農村整備課長(田部井久之) まず最初に、多面的機能支払交付金でございますが、農地、水路、農道の共同作業等に対して組織的に交付をする制度でございますので、年度末に活動報告書等を提出していただいて、または活動期間中には現地に確認をして、その経過を検証しているところでございます。  

高崎市議会 2017-09-06 平成29年  決算特別委員会-09月06日−04号

次に、その計画内容の詳細についてなのですが、まず委託先の群馬県土地改良連合会によりまして活動組織の設立支援として、対象となる地域内に実施団体となる童沢みどりの会の組織の立ち上げ、そして対象地域内の調査を実施しまして、田畑合計53.84ヘクタール、水路につきましてはパイプラインで24.4キロ、開水路29.4キロ農道につきましては延長35キロ、ため池2カ所、さらに水路の附帯施設であります制水ゲート8カ

太田市議会 2017-06-14 平成29年 6月定例会−06月14日-01号

◎市長(清水聖義) 農村整備課、農道は本当言って砂利でいいのです。これは農作業をするための道路なのです。ですから、土地改良事業をやってもそれ以上のことはやらないのです。ただ、状況が変化して、そこの道路のそばに家が建ち始めたというようなことであればそのときに対応するわけで、砂利が普通なのです。ぜひ理解していただければと。農免道路などは別ですけれども、農村の普通に作業をする道路砂利が普通なのです。

前橋市議会 2017-03-21 平成29年度予算委員会_市民経済委員会 本文 開催日: 2017-03-21

しかしながら、農業者の高齢化や担い手の減少、開発などによる宅地化の進展等により農村地域における農地や水路、農道などの共同的な保全活動等が年々困難になりつつある状況にあると思っております。こうしたことから、農業の有する多面的な機能の維持、発揮を図る多面的機能支払交付金は農村が抱える課題に対応した制度であり、有効な施策だと考えております。

藤岡市議会 2017-03-14 平成29年予算特別委員会(第1回 定例会)−03月14日-02号

これについては、水路の泥上げ、農道砂利補充、あるいは農地法面、ため池の草刈り作業等がございます。  続いて、資源向上の共同活動というのがあります。これについては、水路のひび割れの補修、あるいは植栽活動、遊休農地有効活用などという事業がございます。  もう一つが、資源向上の長寿命化というのがございます。これについては、土掘りをコンクリート水路に更新する。

高崎市議会 2016-12-20 平成28年 12月定例会(第4回)-12月20日 一般質問

また、東毛地域代表的な取り組みといたしましては、みどり市の5組織のうち鹿田山環境保全ネットワークという団体が172ヘクタールの農用地で、農地のり面の草刈りなどの基礎的な農地維持支払いの取り組みに加えまして、資源向上支払いの中で共同活動として菜の花などの景観形成作物の植栽や農道の保全管理など施設長寿命化の取り組みを行っているところでございます。