428件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

安中市議会 2024-06-13 06月13日-01号

  監 査 委員   横  田  秀  之      農業委員会   上  原     充  事 務 局長                   事 務 局長  会計管理者   池  澤  智  野      教 育 長   竹  内     徹  (会計課長)  教育委員会   高  橋  信  秀      教育委員会   齊  藤  勝  彦  教 育 部長                   文化財保護

前橋市議会 2020-06-22 令和2年第2回定例会(第4日目) 本文 開催日: 2020-06-22

また、重点区域につきましては、指定の条件として国指定重要文化財が存在するエリアとなっておりますので、この区域内で施設整備建造物の復元を行うことになります。  次に、計画策定によるメリットですが、文部科学省、農林水産省、国土交通省の3省から計画の認定を受けることにより、様々な事業社会資本整備総合交付金などや国費率かさ上げ措置対象となります。

前橋市議会 2020-03-26 令和2年第1回定例会(第5日目) 本文 開催日: 2020-03-26

さらに、文化財保護に関して、総社古墳群調査進捗状況塩原家住宅関連資料保存の方策や埋蔵文化財資料整備事業成果文化財保存活用、旧本間酒造外トイレ設置事業の概要のほか、大室古墳群群馬DCとの関わり、上野国府等範囲内容確認調査成果などについての質疑がありました。  

前橋市議会 2020-03-18 令和2年度予算委員会_教育福祉委員会 本文 開催日: 2020-03-18

次に、埋蔵文化財資料整備事業について伺います。発掘調査により出土した文化財資料は、膨大な数、量に及ぶものと考えられますが、これらは皆この地に人々が生活をしてきた歴史そのものであり、遺物等発掘調査成果を公開することは、市民文化財に対し興味、関心を持ってもらい、郷土愛を育む上でとても大事なことだと思っております。

渋川市議会 2020-03-12 03月12日-07号

また、上信自動車道事業地で発掘された文化財、金井東裏遺跡で、よろいを装着した成人男性の人骨が発見されました。古墳時代において、人がよろいを装着した状態で発掘された例は全国で初めてです。金島ふれあいセンターに遺跡スペースを確保し、ジオラマ模型写真パネルを再び戻し、公開したほうが地域振興を図れるし、金島地区のイメージアップにつながるのではないでしょうか。

前橋市議会 2020-03-12 令和2年第1回定例会(第4日目) 本文 開催日: 2020-03-12

11 【建設部長井口彰)】 今後の進め方についてでございますが、本年度より実施しております用地取得を速やかに完了させまして、埋蔵文化財調査を実施し、都市計画法開発許可建築基準法建築確認申請など、必要となる手続を行いまして、令和2年度の工事着手に向けて準備を進めてまいりたいと考えております。

前橋市議会 2020-03-09 令和2年第1回定例会(第2日目) 本文 開催日: 2020-03-09

当初予算には、埋蔵文化財発掘調査造成工事等において市債19億円余りを含む21億円超が計上されております。情報発信拠点観光振興拠点等の大きな意味を持つ拠点整備は理解するものの、財政的見地からの負担削減軽減努力について見解をお伺いするとともに、本市にとって広域的な防災拠点、災害時の復旧、復興拠点となり得る道の駅でなくてはなりません。併せて見解を求めます。  3つには、国際化についてであります。

前橋市議会 2019-12-06 令和元年第4回定例会(第3日目) 本文 開催日: 2019-12-06

これらの諸問題に対し、個別埋蔵施設合葬埋蔵施設を併設した永代供養型の樹林墓地市営墓地整備することは、福祉的な観点からも市民安心につながる有意義な仕組みであり、早期完成を望む声も聞いておりますので、早期に課題を整理し、実施してほしいと思いますが、今後の整備に向けたスケジュールについてお伺いいたします。

前橋市議会 2019-12-05 令和元年第4回定例会(第2日目) 本文 開催日: 2019-12-05

特にこれから文化財調査だとかがいろいろ出てまいります。そんな中で、私の認識ではようやく用地買収までこぎつけたということで、関係されました職員には本当にお礼を言っておきたいと思います。また、これから用地買収につきましても1件1件の折衝が出てくるわけで大変であると認識しております。職員担当者の方々にご苦労をおかけいたしますけれども、よろしくお願いしておきたいと思います。  

藤岡市議会 2019-09-11 令和 元年第 4回定例会−09月11日-03号

平成23年度より事業着手し、これまで用地買収建物補償埋蔵文化財調査を進めております。この間、東日本大震災復興支援対策により街路事業などへの内示率が低下する中、市長みずから国土交通大臣陳情活動を行った結果、内示率が上がり、平成30年度末現在の進捗率が74%となり、令和4年度の完成を目指し、現在、工事を進めております。  

富岡市議会 2019-06-20 06月20日-一般質問-03号

平成2年から平成4年にかけて、群馬埋蔵文化財調査事業団及び富岡市教育委員会によって発掘調査がなされました。その結果、当時は大きな話題となり、行政や市民の力強い要請により、平成2年に、山を切って高速道路建設を行う切り通し工法から遺跡を残す形でトンネル工法に変更して、トンネル工法道路建設を行い、遺跡保存することとなって現在に至っていると思います。