1252件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

太田市議会 2019-03-12 平成31年 3月定例会−03月12日-06号

次に、6款農林水産業費につきましては、今後予定されている土地改良についての質疑があり、このことについては、3地区が予定されており、農作業の効率化、営農推進を図っていくが、小区画農地が多く、地権者の高齢化が進んでいることから、意向調査や営農調査、地元説明会等を行い、慎重に実施してまいりたいとのことでありました。  

太田市議会 2019-03-07 平成31年3月予算特別委員会−03月07日-03号

消防本部参事(高山仁一) 平成28年度におきましては、土地の購入と建物合わせて3,213万4,109円でございます。平成29年度におきましても、土地の購入と建物合わせて4,0068万9,852円でございます。平成30年度にあっては、建てかえで2,730万2,400円でございます。

太田市議会 2019-03-06 平成31年3月予算特別委員会−03月06日-02号

◆委員(今井俊哉) 予算書191ページ、6款1項8目土地改良事業費に関連して、194ページになるのですけれども、こちらに岡登、待矢場、藪塚台地などの農業水利に関して載っているのですけれども、こちらについてお聞きしたいと思います。  まず1つ、藪塚台地地区土地改良施設維持管理負担金240万円について内容をお伺いします。

太田市議会 2019-02-21 平成31年 3月定例会−02月21日-04号

そして、スマートインターチェンジ西側土地にスケートボード場の整備計画がありますが、その概要についてお聞きします。あわせて、ここの土地利用の制限について、どういうことができて、どういうことができないのかをお聞きします。  次に、外国人との共生社会の実現について、企画部長にお聞きします。  昨年12月に出入国管理及び難民認定法が改正され、本年4月1日の施行が迫ってきています。

太田市議会 2019-02-19 平成31年 3月定例会−02月19日-03号

周辺整備というと、用地購入費で去年の議会でも質問したら、南側の駐車場はもうでき上がっていて、あの階段は随分急だなと思いながら、でも聞くと結構利用している人もいますけれども、西側の1.6ヘクタール、7,800万円で買った土地は、当初は民間資金で何か建てることになるけれども、市は税金を使って建てないのだと、こういうことでしたものね。

太田市議会 2019-02-14 平成31年 3月定例会−02月14日-02号

また、平成31年度に事業先送りとなるし尿及び下水処理施設整備事業及び土地改良推進事業ほか4事業につきましては、将来負担を軽減する観点から一般財源対応とし、それぞれ廃止するものでございます。  続きまして、8ページからは歳入歳出補正予算の事項別明細書となりますが、8ページには歳入を、9ページから10ページには歳出をそれぞれ款別に記載してありますので、款全体はこちらでご確認願います。  

太田市議会 2019-02-13 平成31年 3月定例会−02月13日-01号

都市計画行政につきましては、都市計画マスタープランに基づく長期的な都市づくりを計画的に推進するため、区域区分の定期見直しなどを進め、地域の特性を生かした土地利用を検討していくとともに、都市計画道路などの見直しを図ってまいります。  公園整備事業につきましては、引き続き矢場平地林整備事業を実施するほか、老朽化が著しい金山遊歩道の再整備を実施します。

高崎市議会 2018-12-21 平成30年 12月定例会(第4回)-12月21日 一般質問

県では、障害になる草や木等は土地の所有者の責任と言うかもしれませんが、道路敷や路肩下、擁壁上にも道路敷として国や県が所有する土地もあるわけです。したがって、少なくともそこを除草や伐採してもらいたいと思います。また、道路管理者が道路にはみ出している立木の枝木等に対して、民地に対しても指導する必要があるのではないかと思います。これについてどのように考えているのかお伺いさせていただきます。

高崎市議会 2018-12-20 平成30年 12月定例会(第4回)-12月20日 一般質問

この桐生市コンパクトシティ計画は、都市機能や居住を誘導するための土地利用の方針でもございます。ただ、これだけで少子高齢化人口減少、空き家、空き地、空き店舗の問題などが全て解決できるということではございません。重要なのは、さまざまな施策に取り組み、それぞれの課題解決に結びつけていくことだというふうに考えております。

太田市議会 2018-12-03 平成30年12月定例会−12月03日-02号

都市政策部長赤坂高志) 藪塚地区の雨水排水計画の事業の実施につきましては、藪塚地区の今後の都市計画土地利用とあわせて考える必要があるかと考えております。そして、広域的に考える必要があるとも考えております。議員を初め、地区住民の十分な理解をいただく中で、今後の藪塚地区のまちづくりと排水対策についてはさらに検討を進めてまいりたいと考えておりますので、ご理解をいただきたいと思います。

高崎市議会 2018-12-01 平成30年 12月定例会 一般質問通告一覧表-一般質問通告一覧表

この時期に再度見直しを行うという考えについて市  長 部  長 6    3番 飯島英規        1 歴史まちづくりにし   つこく長く投資する 2 桐生市の入札制度   は、適法・公正・公   平に運用されている   か 1 20世紀型まちづくり、人口増加右肩上がりの時代、   郊外団地住宅地の開発、土地

高崎市議会 2018-09-21 平成30年  9月定例会(第3回)-09月21日 一般質問

しかし、バス停にベンチを設置していただく方募集とか何か、そういうものをホームページなどで宣伝をすると、なぜそれが必要かみたいなことを宣伝していただいて、それによって設置していただける方を募集する、またベンチが設置できないよというような、幅員が狭いとか、そういうこともあると思いますが、そこの近くの所有者の方にちょっと土地を提供してもらうとか、そういうことも考えながら、少しでもベンチを多く置けるように宣伝

太田市議会 2018-09-20 平成30年9月決算特別委員会−09月20日-02号

◆委員(八木田恭之) それでは次に、6款1項8目、土地改良事業費についてを伺います。こちらが決算書の273ページ、6款1項8目の土地改良事業費に関係すると思います。土地改良推進経費の中に入ってくると思うのですけれども、水路の管理、保全についてです。以前も一度お伺いしていましたけれども、大分以前土地改良等で整備をされたところの水路の老朽化が激しくなっていると。

高崎市議会 2018-09-20 平成30年  9月定例会(第3回)-09月20日 一般質問

ここからは、新里町における災害リスクとして具体的な土地利用の例を挙げながら質問をさせていただきます。新里町鶴ケ谷、大久保、奥沢にまたがる形で平成28年末に営業を終了したゴルフ場跡地が存在をしています。この場所は丘陵地帯でありまして、敷地の周囲は崖のように切り立っている場所も多数見受けられております。