611件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2019-03-26 前橋市議会 平成31年第1回定例会(第5日目) 本文 開催日: 2019-03-26 さらに、青少年に関して、中学生海外研修の応募状況、成人祝いのあり方、児童生徒の悩み相談体制やのびゆくこどものつどいのあり方、青少年育成団体の現状、加えて登校児童生徒の保護者に対する支援状況、スクールアシスタントの拡充の考え方などについての質疑がありました。   もっと読む
2019-03-08 前橋市議会 平成31年03/08_総括質問一覧表 開催日: 2019-03-08        │ │  │        │  │                │(4) 自主財源確保の取り組み        │ │ 12│10 高橋 照代 │37│2 魅力的なまちづくりについて  │(1) アーバンデザイン策定の取り組み    │ │  │ (一問一答) │  │                │(2) Qのひろば              │ │  │        │  │3 登校支援 もっと読む
2019-03-08 前橋市議会 平成31年第1回定例会(第4日目) 本文 開催日: 2019-03-08 次に、登校支援について伺います。昨今、子供たちを取り巻く環境が大きく変化しており、個々のさまざまな理由で学校に行きたくても行けない登校の児童生徒の数は年々増加傾向にあると伺っております。こうした子供たちの中には、学校以外の学び場、例えば民間のフリースクールや社会福祉課の学習支援事業、M─Changeで学ぶ子供たちが複数いるとも聞いております。 もっと読む
2018-12-07 藤岡市議会 平成30年第 5回定例会-12月07日-02号 しかし、いじめの初めとなる同級生などの冷やかしやからかいが、放っておくと登校やひきこもりにつながり、重大な事態となることもあります。  冷やかしやからかいのような、軽微ないじめの初動対応が必要と考えられます。   もっと読む
2018-11-30 太田市議会 平成30年12月定例会−11月30日-01号 ◆7番(高田靖) 確かにおっしゃるとおりなのですが、これは新聞報道からなのですけれども、群馬県警では重大事故につながるおそれがあるとされるあおり運転に関連しまして、これは高速道路のことではありますけれども、ことし1月から8月に道交法違反、車間距離保持の疑いで432件を摘発したということであります。 もっと読む
2018-09-21 太田市議会 平成30年9月決算特別委員会−09月21日-03号 ○副委員長(高木勝章) それでは337ページ、10款1項4目教育研究所費、登校専門員についてお聞きします。まず初めに、登校の現状についてお聞きしたいと思います。平成27年から平成29年度の登校の児童数と推移をお聞かせください。 もっと読む
2018-09-20 高崎市議会 平成30年  9月定例会(第3回)-09月20日 一般質問 6月18日の大阪府北部地震でプールに設置されていたブロック塀が約40メートルにわたって道路側に倒壊し、登校中の小学4年生の女児が下敷きになり死亡したのを受けての市の対応について調査方法及び調査結果についてお尋ねいたします。 ○議長(森山享大) 都市整備部長。 ◎都市整備部長(小澤悟) 御答弁申し上げます。    もっと読む
2018-09-13 藤岡市議会 平成30年第 4回定例会−09月13日-03号 また、さまざまな事情があり教室に行くことができない児童は、学校によって教室や人数も異なりますが、相談室等に登校し、支援員の先生に勉強を教わるなどして1日、もしくは数時間を過ごしています。日によって人数も変動しますが、数人は必ずいます。そういった児童は来年以降の夏もエアコンのない部屋で過ごすこととなるわけです。   もっと読む
2018-09-12 藤岡市議会 平成30年第 4回定例会-09月12日-02号 また、教育施設とは直接関係はないかもしれませんけれども、今回のこの6月の事故は登校途中に発生したものであります。市内の通学路についてのブロック塀の安全について調査されたのか、あわせてお伺いをさせていただきます。 ○議長(反町清君) 教育部長。              (教育部長 御供英宏君登壇) ◎教育部長(御供英宏君) お答えをいたします。   もっと読む
2018-09-11 前橋市議会 平成30年第3回定例会(第2日目) 本文 開催日: 2018-09-11 そこで、改めて本市の小中学校等におけるブロック塀の設置状況、その中で現行の基準に適合していない施設数と適合内容、現時点での改善状況について伺います。  以降は、質問席にて質問いたします。 もっと読む
2018-09-04 高崎市議会 平成30年  決算特別委員会-09月04日−03号 これは、子供のときにいじめとか、登校とかがあって、30歳までやってきたのですけれども、それが今実態が40歳以上が多くなってきているということで、今年から40歳以上を対象とした調査が始まるということで、既に先行しているところは、山梨県ではそれを既に40歳以上の調査をしてありまして、ひきこもりの6割以上、6割強が40歳以上の方が占めているというような実態が出ているという発表がありました。 もっと読む
2018-06-22 高崎市議会 平成30年  6月定例会(第2回)-06月22日 一般質問 直  樹                          部   長  保 健 福祉   大  津     豊      産 業 経済   鏑  木  恵  介  部   長                   部   長  都 市 整備   小  澤     悟      地 域 振興   大  木  茂  雄  部   長                   整 備 局長  消 防 長      もっと読む
2018-06-14 渋川市議会 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月14日−一般質問−02号 主体事業の残り2橋、市主体事業ですね、市主体事業の残り2橋については必死に取り組んでほしいと思いますし、国、県要望の3橋についてもぜひ市長、退転の決意を持って取り組むことをお願いいたしたいと思います。答弁は要りません。そういうことをお願いいたしまして、以上をもちまして私の一般質問終わらせていただきます。どうもありがとうございました。 もっと読む
2018-03-16 高崎市議会 平成30年  3月定例会(第1回)-03月16日 一般質問 最初に登校についてお伺いをいたします。桐生市の小中学校の児童生徒で登校になっている子供たちの状況をわかる範囲で結構ですので、お示しください。 ○副議長(福島賢一) 教育部長。 ◎教育部長(端井和弘) 最初に、群馬県内の平成28年度の年間30日以上欠席した公立小中学校の登校の状況について御答弁申し上げます。    もっと読む
2018-03-15 高崎市議会 平成30年  3月定例会(第1回)-03月15日 一般質問 ◎管理部長(戸部裕幸) 桐生市の教育施設におけるユニバーサルデザインのプラットフォーム化でございますが、先ほど議員御指摘のとおり、教育施設につきましては主に児童生徒が使用している学校施設と特定多数のさまざまな人たちが使用している公民館、図書館などの社会教育施設や体育施設などがございます。 もっと読む
2018-03-15 藤岡市議会 平成30年予算特別委員会(第1回 定例会)−03月15日-03号 スクールカウンセラーにつきましては、子供等の心理に働きかけて心に働きかけて相談に応じていく、そういった職でございますが、スクールソーシャルワーカーにつきましては、いろんな社会的な要因、そういったものの影響で登校等になっている子供に対して関係機関と学校をつなぐ、子供をつなぐ、家庭をつなぐ、そういった形で問題を解決していく、そういうことを担っている任でございます。  以上です。 もっと読む
2018-03-14 高崎市議会 平成30年  3月定例会(第1回)-03月14日 委員長報告、質疑、討論、表決   直  樹                          部   長  保 健 福祉   大  津     豊      産 業 経済   鏑  木  恵  介  部   長                   部   長  都 市 整備   小  澤     悟      新里支所長   八  町  敏  明  部   長  黒 保 根   片  所  寿  雄      消 防 長      もっと読む
2018-03-14 渋川市議会 平成30年  3月 定例会(第1回)-03月14日−一般質問−06号 具体的には、登校前に自宅にいる場合、登下校中、学校にいる場合の3パターン及び落下物に対する留意事項についての行動についてでございます。 もっと読む
2018-03-14 太田市議会 平成30年 3月定例会−03月14日-06号 消費税10%増税だとか、処遇改善だとか取り沙汰されてはおりますが、しかし、現状では、それが本当にそのとおり実行されるかどうかはまだ明確のもとでは基金は3年後にまだ3億円残ると示されていることを重ねて申し上げるものです。   もっと読む
2018-03-08 藤岡市議会 平成30年第 1回定例会-03月08日-02号 まず、学校ですが、小学校6年生の途中から彼女は登校になったようですが、その後に進学した中学校3年間も含めて、学校側は全く本人と会えていなかったようです。この時点で学校が状態を把握して、きちんと治療に結びつけていればとの思いを禁じ得ません。現在ならこんな事態が続けば、学校、また教育委員会は児童相談所に通告するでしょうが、当時の認識としてはやむを得なかった部分もあるかもしれません。   もっと読む