109件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

高崎市議会 2021-01-25 令和 3年  1月25日 教育福祉常任委員会−01月25日-01号

3の基本理念でございますが、本市ではこれまでも多くの市独自施策を展開してまいりましたが、待つ福祉から出向く福祉へを合い言葉に、積極的に地域訪問している高齢あんしんセンター地域包括ケアシステム推進拠点と位置づけ、より高齢者に寄り添った施策を展開することで、いつまでも安心して暮らせるまち高崎の実現を目指すものでございます。  

高崎市議会 2020-09-17 令和 2年  9月 定例会(第4回)−09月17日-04号

市では、各地域の特徴を踏まえ、地域のつながりを大切にしながら、お互いさまで支え合う地域の基盤をつくるための場として協議体という仕組みを、住民、高齢あんしんセンター、社会福祉協議会などを中心に市内地域に第2層協議体市全域について検討する第1層協議体設置を行い、地域情報共有、困り事の把握、課題解決、必要な支え合い創出というサイクルを繰り返しながら活動しております。  

高崎市議会 2020-09-16 令和 2年  9月 定例会(第4回)−09月16日-03号

また、移住支援策推進するとともに、安心感のある暮らしを実現するための高齢あんしんセンター設置介護SOSサービス事業子育てSOSサービス事業高齢者等ごみ出し支援事業の実施など、福祉介護子育て支援において、出向く福祉とした観点からの事業なども積極的に推進し、本市の魅力を総合的に高めるための施策推進に取り組んでいるところでございます。  

高崎市議会 2020-09-15 令和 2年  9月 定例会(第4回)−09月15日-02号

本市では、高齢者健康づくりのために高齢あんしんセンターが行う介護予防教室長寿センター等で行っている元気づくりステーション、ふれあい・いきいきサロンや出前講座専門職を派遣し、介護予防の講話や運動を実施しております。また、身近な地域介護予防普及啓発を行っている介護予防サポーター等による通いの場においても様々な介護予防運動を実施しております。  

高崎市議会 2020-09-11 令和 2年  9月 定例会(第4回)-09月11日-01号

それから次に、「やさしい眼差しに満ちた市政」ということでございますが、福祉政策の状況ですが、急速に進展する少子化高齢化核家族化、複雑多様化する市民福祉ニーズに迅速に対応するため、高齢あんしんセンター障害者支援SOSセンター子育てなんでもセンターなどの本市独自の実効性のある様々な事業に積極的に取り組んでまいりました。

高崎市議会 2020-03-18 令和 2年  3月 定例会(第1回)−03月18日-08号

議案第35号 令和2年度高崎介護保険特別会計予算では、高齢者人口地域実情に合わせて高齢あんしんセンター人員体制を充実させるということだが、どのような形で充実するのかとの質疑があり、所管する地域高齢者人口に基づいて定められている配置人員について、現状は高齢者人口が3,000人を超え6,000人までは3人となっている。

高崎市議会 2020-03-10 令和 2年  3月10日 教育福祉常任委員会−03月10日-01号

委員中村さと美君) 4款3項1目、95ページなのですけれども、高齢あんしんセンター費について、今回高齢者人口地域実情に合わせてあんしんセンター人員体制を充実させるということで施策のほうにも記載がありますので、どのような形で充実されるのか、お伺いさせていただきます。

高崎市議会 2020-03-03 令和 2年  3月 定例会(第1回)−03月03日-06号

高齢あんしんセンターなどと情報収集という意味で連携をして、専門職員相談者のお宅を直接訪問したり、またピアサポートなどを含んだひきこもりサポーター、これは国のほうは都道府県でつくってほしいというふうな要請があって、群馬県では今やっていないのですが、市単独でもそういった人を養成することができると。

高崎市議会 2020-02-27 令和 2年  3月 定例会(第1回)−02月27日-03号

4月から受付を開始しまして、9月から事業を開始する予定でございまして、区長さん、民生委員さん、環境保健委員さん、高齢あんしんセンター皆様方の協力をいただきながら利用希望者を積極的に把握し、支援を必要とする多くの方々に御利用いただける事業としてまいりたいと考えています。

高崎市議会 2020-02-26 令和 2年  3月 定例会(第1回)−02月26日-02号

3項1目包括的支援事業費は、高齢者総合相談支援などを実施する高齢あんしんセンター経費を計上し、また高齢者を支える地域の支え合い体制づくり推進するための経費や、認知症施策として認知症早期対応予防を図ることを目的とした農業体験バスツアー経費等を計上しております。  

高崎市議会 2020-02-25 令和 2年  3月 定例会(第1回)−02月25日-01号

さらに、高齢者人口地域実情に合わせ、引き続き高齢あんしんセンター人員体制を充実させ、きめ細かな相談訪問を行ってまいります。  救急医療体制の充実では、救急搬送患者たらい回しゼロのさらなる強化に向け、医療機関受入れ体制の整備に対し引き続き支援を行ってまいります。また、市内医療機関での24時間365日の小児救急医療体制を継続して実施してまいります。  

高崎市議会 2019-11-12 令和 元年 11月12日 教育福祉常任委員会-11月12日-01号

その上の①のほうで、高齢あんしんセンターに全資料提供ということであります。それと資料の1のほうを見ますと、設問の4のところに相談できる人はいますかというところで聞いておりますと、8番のところ、高齢あんしんセンターについては全体構成比3.2%という数字が見てとれます。率直に言って寂しい数字かなというふうに思っています。

高崎市議会 2019-09-11 令和 元年  9月 定例会(第4回)−09月11日-05号

本市では、待つ福祉から出向く福祉へということで、高齢あんしんセンターを充実させてまいりましたが、このことによりまして、今までは民生委員児童委員だけで相談に応じていたことが、あんしんセンター連携して活動することができるようになり、地域の困り事に迅速に、また的確に対応することができるようになったという意見を民生委員児童委員からお寄せいただいております。

高崎市議会 2019-09-09 令和 元年  9月 定例会(第4回)−09月09日-03号

ほかにも買い物以外での生活面の問題が把握されるケースも多く、また利用者健康状態など気になることがあるときは社協や高齢あんしんセンターにつないでいただくなど、生活全般支援を行えていると考えております。 ◆11番(清水明夫君) 御答弁をいただきました。御協力いただいているボランティアの皆様には頭が下がる思いでございます。