44件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

館林市議会 2018-03-02 03月02日-01号

特に本市とのかかわりでは、館林市から邑楽町にまたがる多々良沼公園整備について、その重要性県議会で提唱されたことにより、平成13年には、多々良沼のほとりに群馬県立館林美術館が開館し、平成22年に竣工された夕陽彫刻小径の礎となりました。なお、この小径は、平成28年に「新日本歩く道紀行100選」に認定されたところでございます。  

館林市議会 2017-12-05 12月05日-03号

次に、彫刻小径館林美術館との連携についてお聞きいたします。これですけれども、館林市の彫刻マップを拝見しますと、市内全体では66の彫刻作品市役所エリアと、それから彫刻小径エリアに分かれて掲載をされております。先ほど40点ということでありますので、6割を超える彫刻作品彫刻小径にあり、もう彫刻小径でなくて、私はもう彫刻の森と言っても過言ではないかと思います。

富岡市議会 2014-06-13 06月13日-委員長報告、質疑、討論、表決-04号

南桂子さんは、銅版画家であり、ユニセフの発行物にも採用され、世界的に有名で、県立館林美術館所蔵のものをお借りし、開催するものである。掛川孝夫さんは、地元作家で、東日本大震災をテーマにした作品を精力的に製作されている。毎年地元作家を応援したいとの趣旨で、郷土の作家展を開催しているものの一環であるとの答弁あり。 

館林市議会 2013-06-12 06月12日-04号

当時、大臣承認をとって改築計画をとりましたけれども、これについての相談について、群馬県に相談を行っておりますけれども、群馬県からの回答にもよりますが、市営松沼住宅周辺多々良沼館林美術館等も近く、静かで過ごしやすい地域となっておりますので、その地域性を損なうことのないような土地利用が望ましいと考えております。

館林市議会 2013-03-05 03月05日-03号

本市に置きかえて言いますと、つつじ岡公園城沼茂林寺茂林寺沼館林美術館、多々良沼近藤沼、そして田畑や河川敷など、よい景観となります。また、電線が地中化された道路付近景観もよい景観となります。結構あるものであります。  そして、店や商店街が活性化するための仕掛けづくりを教えていただきました。

館林市議会 2012-12-11 12月11日-03号

それはどのようなことかといえば、以前子ども科学館を取り上げたときにも申し上げましたが、科学館館林美術館など最近の新しい施設と古い歴史を持つ観光資源との連携、融合のあり方や事業などをはっきりと示していくことであったり、また以前から館林市の代表的なキャッチフレーズでもある「水と緑」をメーンに押し出した観光面での新たな企画やスポットを創設していくとか、そういったものであります。

館林市議会 2010-12-07 12月07日-03号

斎市への支援まちなか市場ぽんちゃんとの連携支援空き店舗への新規出店補助商店街活性化事業に対する補助支援、また館林東西駅前広場連絡通路建設事業などのまちづくり交付金事業や、先ほど申し上げました道のでこぼこ解消事業、西部第一中土地区画整理事業における館林西口駅前広場暫定供用開始歴史的街並み景観創出事業歴史小径景観形成事業における旧鷹匠町の長屋門建設多々良沼シンボルゾーンとする館林美術館

館林市議会 2009-12-09 12月09日-04号

選ばれた14施設につきましては、近くでは館林美術館あるいは東毛少年自然の家のほか、旧知事公舎近代美術館歴史博物館土屋文明記念文学館自然史博物館高齢者介護総合センター精神障害者援護寮北毛青年の家、妙義少年自然の家、生涯学習センターあるいは新聞等でも話題になりましたが、ぐんま天文台ぐんま昆虫の森などであります。  

館林市議会 2009-12-08 12月08日-03号

食品製造会社工場見学設置要望中のつつじ博物館的なビジターセンターの懸案を持ったつつじ岡公園城沼周辺エリア、また茂林寺周辺エリア館林美術館等の群馬県の県有施設邑楽町との連携が重要な多々良沼エリア等たくさんあって、それを結ぶような今後の観光ルートを横断的に整備しながら、交通網整備をすることが本市活性化ビジョンにもつながるというふうに思います。

館林市議会 2009-06-09 06月09日-03号

また、本市におきます春の観光スポットの入り込み客数ですが、つつじ岡公園の約46万人を初め、さくらまつりと世界一こいのぼりの里まつりは合わせて約25万人、館林野鳥森ガーデンは約10万人となっており、茂林寺館林美術館入館者数などを含めますと、3月から5月までの3カ月間の観光客数は約120万人と推計され、その観光客消費額は約26億円と見込んでおります。  

館林市議会 2008-03-05 03月05日-01号

特に本市とのかかわりでは、館林市から邑楽町にまたがる多々良沼公園整備について、その重要性県議会で提唱され、その結果、県立公園に向けての多々良沼公園整備や、平成13年に開館した県立館林美術館建設へと至るなど、氏の抜群の行動力と功績の数々は枚挙にいとまがないところであります。  そして、平成9年12月、第4代館林市長に当選、9年3カ月にわたり在職されました。

館林市議会 2007-12-12 12月12日-04号

これによりまして、館林美術館、彫刻小径などと回遊性がさらに高まりまして、そして、その夕陽と沼との地形的にも美しい景観をさらに活用しながら多々良沼のイメージアップを図りまして、新たな館林市の名所にしていきたいというふうに考えているところでございます。  事業の期間でございますけれども、本年度、平成19年度から平成21年度の3カ年計画でございます。

渋川市議会 2006-09-14 09月14日-07号

シティーサイクリングコース館林七福神コース館林美術館多々良沼コースといった三つのコースサイクリングを楽しんでいます。これらを市長はいかに考えておられるか質問して終わります。 ○副議長(角田一民君) 市長木暮治一君。  (市長木暮治一君登壇) ◎市長木暮治一君) 町おこしにつながるようなサイクリングロードの視点でのご質問をいただきました。  

館林市議会 2003-12-09 12月09日-03号

この中で、「本市は安らぎと活力に満ちた公園文化都市づくりの一つとして、彫刻によるまちづくりを進めています」というふうに掲載をされているわけでありますが、そして昨年は館林国民文化祭彫刻展が開催をされましたし、フランソワ・ポンポンの彫刻を中心とした県立館林美術館設置をされ、さらには館林が輩出いたしました藤野天光氏の作品を購入あるいは遺族関係者からの多大な寄贈をいただいているということであります。