256件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

館林市議会 2020-09-11 09月11日-04号

学校給食地域産物を活用することで、特有の風土の中で培われた文化や食にかかわる産業、農産物をつくってくれる人たちへの感謝の心を育むなどの教育上の効果が生まれます。このようなことから、学校給食法にも学校給食を活用して食に関する指導を行う際には、地域産物を活用するなどの創意工夫を通して地域文化産業、自然の恩恵に対する理解を深めることと規定されております。  

前橋市議会 2020-06-18 令和2年第2回定例会(第2日目) 本文 開催日: 2020-06-18

また、多様な食材を取り入れた給食を通じて子供たちが様々な食材や調理と出会い、文化への理解を深め、仲間との楽しい給食時間の共有、食物アレルギーへの理解や同じ献立が食べられない仲間への思いやり、生産者消費者への感謝の気持ちが育まれるなど、食育の重要な役割を果たすものと考えています。

館林市議会 2020-06-13 06月13日-03号

ことしの館林市は、日本遺産の認定を受けて、今まで市民に親しまれてきました沼辺の文化里沼、またうどんなどの小麦の文化などが観光資源となることから、官民連携のもとでにぎわいが創出できますよう、来年の群馬デスティネーションキャンペーンに向けましても、本市観光事業などをさらに盛り上げていきたいということでございます。これから夏にかけて、館林まつり手筒花火七夕まつりなどのイベントが続きます。

安中市議会 2020-03-11 03月11日-03号

さらに、峠の釜めし、磯部せんべい磯部簗などの文化特徴があり、これらを軸に魅力を発信していきたいと考えております。 ○議長今井敏博議員) 松本次男議員。 ◆3番(松本次男議員) 昨年の9月に上毛新聞が、昨年の同時期に行われたプレDCにおける観光入り込み客数をはじめ、主な評価課題について掲載しておりました。

藤岡市議会 2020-03-06 令和 2年第 1回定例会-03月06日-02号

かつては全日パンというようなことでございましたが、文化多様性というようなところで米飯の提供が始まり、この平成21年度に文部科学省の通知により、米飯給食は週に3回以上目標として推進するという方向性が示されました。これにより全国的に週3回ということがなされてきたということがございます。  給食食育ということがまず大切な柱でございます。

高崎市議会 2020-02-27 令和 2年  3月 定例会(第1回)−02月27日-03号

高崎ブランドシティプロモーションの取組として、本市文化全国に向けて発信するローカルグルメサイト絶メシリストについては、その斬新なプロモーション手法があらゆる方面で話題を呼んでおります。国内外の数多くの広告賞も受賞するなど、本市知名度ブランド力向上に大きく効果があったと認識をしております。

高崎市議会 2019-12-06 令和 元年 12月 6日 教育福祉常任委員会−12月06日-01号

本市では、私が言うまでもなく、全国に先駆けて自校方式という学校給食を採用し、地元の食材文化温かくておいしくて安全な給食が提供されており、全国的にも高い評価を受けております。そして、本市ではこの学校給食は大切な食育の一環というふうに位置づけをしています。

藤岡市議会 2019-12-06 令和 元年第 5回定例会-12月06日-02号

地産地消につきましては、学校給食地域産物を利用することで、児童生徒地域文化食糧事情について理解することができるなど教育的価値が高いということで、地域振興目的とも合致するもので、推進するべきものと考えております。  ですが、なかなか供給が追いつかないというところもございまして、そうしたところもご理解いただきたいと思います。

太田市議会 2019-12-03 令和 元年12月定例会-12月03日-03号

具体的には、給食の時間に学校栄養職員等教室を訪問して行う指導を初め、季節や年中行事に合わせた文化指導、食を提供いただく方への感謝の思いや望ましい食習慣形成、家庭や地域との連携により食に関する児童生徒関心を高め、心身の健康や感謝の心、社会性育成等に取り組んでいるところでございます。 ○議長久保田俊) 岩崎喜久雄議長

高崎市議会 2019-11-28 令和 元年 12月 定例会(第5回)−11月28日-01号

│ 伊藤 敦博                                 │ │      │ 依田 好明                                 │ ├──────┼───────────────────────────────────────┤ │ 要  旨 │ 学校給食は、戦後まもなく子どもの栄養状態の改善を目的に始められ、今日では食育│ │      │として文化

高崎市議会 2019-09-27 令和 元年  9月 定例会(第4回)-09月27日-06号

産業振興」では、高崎ブランドシティプロモーションによる本市文化効果的に発信するための絶メシリストの充実と知名度向上へ取り組まれました。  農商工連携による新品種、新商品開発、6次産業化の継続的な支援を初め、ジェトロ群馬貿易情報センター連携した高崎ものづくり海外フェアによる販売、PR活動への取り組みも図られました。  

高崎市議会 2019-09-17 令和 元年  9月17日 総務常任委員会−09月17日-01号

企画調整課長天田順久君) 当該プロモーション事業委託の内容でございますが、今委員さんもおっしゃったように、平成29年度から取り組んでおります本市文化を発信する絶メシリストの継続、また新たに写真投稿に特化したSNSのアプリ、インスタグラムを通して本市の味わい深い風景などを発信するためのインスタグンマー高崎を構築したものでございます。  

高崎市議会 2019-09-05 令和 元年  9月 定例会(第4回)-09月05日-01号

高崎ブランドシティプロモーションでは、本市文化効果的に発信するため、絶メシリストを充実させ、個人店舗魅力をさらに掘り起こし、高崎ブランド力知名度向上を図ってまいりました。農業の振興では、新品種や新商品開発普及宣伝活動及び6次産業化農商工連携に取り組む活動を継続して支援してまいりました。

藤岡市議会 2019-06-20 令和 元年第 3回定例会-06月20日-02号

6、我が国や各地域の優れた伝統的な文化についての理解を深めること。最後に7として、食料生産、流通及び消費について、正しい理解に導くことというように、7項目にわたって、ただ食事を提供することだけが目標目的ではないことが示されています。  この考え方は、平成17年に制定された食育基本法に基づくもので、食育基本法においては食育推進学校給食は生きた教材として重要な位置づけがされています。

前橋市議会 2019-03-08 平成31年第1回定例会(第4日目) 本文 開催日: 2019-03-08

平成29年第4回定例会の私の総括質問で、スポーツ振興についての質問に対しての部長答弁で、今後はホームページ上で文化観光スポット紹介等により、さらなる本市魅力を発信していきたいと答弁いただいております。私も要望しておりましたが、いまだ大会特徴というページが見当たりません。  ちなみに、お隣、榛名山ヒルクライムin高崎にもホームページには、大会特徴ページは存在しております。

前橋市議会 2019-03-07 平成31年第1回定例会(第3日目) 本文 開催日: 2019-03-07

その取り組みとしては、地域固有文化とそれを育む人や自然、歴史などを大切にし、次世代に継承していくことを目的としておりまして、中でも食を中心とした地域活性化を重要視していることから、地場産品普及や世代間の交流を目的とした料理コンテスト料理教室等を開催していると聞いております。

高崎市議会 2019-02-26 平成31年  3月 定例会(第1回)−02月26日-03号

高崎ブランドシティプロモーション推進については、高崎オリジナルローカルグルメサイト絶メシリストを構築し、本市文化効果的に発信するとともに、サイト内では絶メシ店の味を受け継ぐ後継者全国から募集するコーナーを用意するなど全国的に進む高齢化後継者不足の解決、地域文化の継承といった視点からも大変意義ある取り組みだと評価しております。

富岡市議会 2018-12-14 12月14日-一般質問-03号

教育部長佐藤正和君) 米飯につきましては、日本の食生活の根幹をなすものであり、望ましい食習慣形成を図るとともに、地域文化を通じた郷土への関心や愛着などを育む教育的意義、さらには食料自給率向上消費拡大などの観点から、米飯給食必要性は非常に高いと考えております。なお、現在、本市学校給食における米飯の回数は週3回でございます。 ○議長大塚利勝君) 14番。