272件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

前橋市議会 2021-03-26 令和3年第1回定例会(第5日目) 本文 開催日: 2021-03-26

文化共生促進に関し、日本語を学ぶ留学生等増加傾向にあって、異文化に対する理解認識等目的外国人住民増加による活躍促進について、就業支援や新たな文化交流等を通じた施策展開をはじめとして、本市に住み続けられ、また活躍できる環境づくりに向け、国際交流協会等の協力を得つつ、より一層の取組を求めておきます。

前橋市議会 2021-03-19 令和3年度予算委員会_市民経済委員会 本文 開催日: 2021-03-19

また、郷土料理講習会手作りしめ縄教室については、大変人気な講座でもありますので、農業を身近に感じていただき、地産地消の推進伝統文化の伝承を図るために引き続き実施するとともに、地域固有品種を育て伝えていくため、市民と共に伝統野菜作りを行う団体に対する支援も行ってまいります。

太田市議会 2020-12-01 令和 2年12月定例会−12月01日-02号

文化欧米化により米の需要は減少し、また、貿易自由化により冷凍技術、物流が発達し、海外から安くて大量の農産物が国内に入ってきます。その中で農家の人は海外農産物価格競争をしなければなりません。当然、就農者の減少、農家高齢化、そして耕作放棄地の増大につながると思います。まだ本市には素掘りの水路、荒れている農道がたくさんあります。

前橋市議会 2020-09-24 令和2年_意見書案第34号 開催日: 2020-09-24

化石燃料を多用する工業型農業遠距離流通推進ではなく、地産地消、地域文化の普及などに思い切って力を入れ、「安全な食料は日本の大地から」の立場を堅持して、米を含めて地域農畜産物消費拡大取組を広げることが急務である。  これらの立場は、地球環境の保全、飢餓や貧困の克服など国連の定めた「持続可能な開発目標」(SDGs)の達成に貢献する道でもある。  

藤岡市議会 2020-09-10 令和 2年第 4回定例会-09月10日-04号

学校給食は、教育活動一環として実施されるものであることから、実施に当たっては、学校給食法にのっとり、食について正しい理解を深め、望ましい食習慣を養うこと、文化への理解を深めることなどに資することが求められております。また、成長期子供たちの食を提供するという観点から、安全性への配慮と質の良さも必要でございます。  

前橋市議会 2020-06-18 令和2年第2回定例会(第2日目) 本文 開催日: 2020-06-18

また、多様な食材を取り入れた給食を通じて子供たちが様々な食材や調理と出会い、文化への理解を深め、仲間との楽しい給食時間の共有、食物アレルギーへの理解や同じ献立が食べられない仲間への思いやり、生産者消費者への感謝の気持ちが育まれるなど、食育の重要な役割を果たすものと考えています。

館林市議会 2020-06-10 06月10日-04号

次に、基本目標2では、「地方への新しい人の流れをつくる」とし、館林市の文化魅力発信シティープロモーション推進、移住・定住の促進に取り組んでおります。  基本目標3では、「若い世代の結婚出産子育ての希望をかなえる」とし、結婚を希望する人への支援、妊娠・出産を希望する人への支援子育て支援に取り組んでおります。  

安中市議会 2020-03-11 03月11日-03号

さらに、峠の釜めし、磯部せんべい磯部簗などの文化も特徴があり、これらを軸に魅力を発信していきたいと考えております。 ○議長今井敏博議員) 松本次男議員。 ◆3番(松本次男議員) 昨年の9月に上毛新聞が、昨年の同時期に行われたプレDCにおける観光入り込み客数をはじめ、主な評価課題について掲載しておりました。

藤岡市議会 2020-03-06 令和 2年第 1回定例会-03月06日-02号

かつては全日パンというようなことでございましたが、文化多様性というようなところで米飯の提供が始まり、この平成21年度に文部科学省の通知により、米飯給食は週に3回以上目標として推進するという方向性が示されました。これにより全国的に週3回ということがなされてきたということがございます。  給食食育ということがまず大切な柱でございます。

高崎市議会 2020-02-27 令和 2年  3月 定例会(第1回)−02月27日-03号

高崎ブランドシティプロモーション取組として、本市文化全国に向けて発信するローカルグルメサイト、絶メシリストについては、その斬新なプロモーション手法があらゆる方面で話題を呼んでおります。国内外の数多くの広告賞も受賞するなど、本市知名度ブランド力向上に大きく効果があったと認識をしております。

藤岡市議会 2019-12-06 令和 元年第 5回定例会-12月06日-02号

地産地消につきましては、学校給食地域産物を利用することで、児童生徒地域文化食糧事情について理解することができるなど教育的価値が高いということで、地域振興目的とも合致するもので、推進するべきものと考えております。  ですが、なかなか供給が追いつかないというところもございまして、そうしたところもご理解いただきたいと思います。

高崎市議会 2019-12-06 令和 元年 12月 6日 教育福祉常任委員会−12月06日-01号

本市では、私が言うまでもなく、全国に先駆けて自校方式という学校給食を採用し、地元の食材文化温かくておいしくて安全な給食が提供されており、全国的にも高い評価を受けております。そして、本市ではこの学校給食は大切な食育一環というふうに位置づけをしています。

太田市議会 2019-12-03 令和 元年12月定例会-12月03日-03号

具体的には、給食の時間に学校栄養職員等教室を訪問して行う指導を初め、季節や年中行事に合わせた文化指導、食を提供いただく方への感謝の思いや望ましい食習慣の形成、家庭や地域との連携により食に関する児童生徒の関心を高め、心身の健康や感謝の心、社会性育成等に取り組んでいるところでございます。 ○議長久保田俊) 岩崎喜久雄議長

高崎市議会 2019-11-28 令和 元年 12月 定例会(第5回)−11月28日-01号

│ 伊藤 敦博                                 │ │      │ 依田 好明                                 │ ├──────┼───────────────────────────────────────┤ │ 要  旨 │ 学校給食は、戦後まもなく子どもの栄養状態の改善を目的に始められ、今日では食育│ │      │として文化

高崎市議会 2019-09-27 令和 元年  9月 定例会(第4回)-09月27日-06号

産業振興」では、高崎ブランドシティプロモーションによる本市文化効果的に発信するための絶メシリストの充実と知名度向上へ取り組まれました。  農商工連携による新品種、新商品の開発、6次産業化の継続的な支援を初め、ジェトロ群馬貿易情報センター連携した高崎ものづくり海外フェアによる販売、PR活動への取り組みも図られました。  

高崎市議会 2019-09-17 令和 元年  9月17日 総務常任委員会−09月17日-01号

企画調整課長天田順久君) 当該プロモーション事業委託の内容でございますが、今委員さんもおっしゃったように、平成29年度から取り組んでおります本市文化を発信する絶メシリストの継続、また新たに写真投稿に特化したSNSのアプリ、インスタグラムを通して本市の味わい深い風景などを発信するためのインスタグンマー高崎を構築したものでございます。  

館林市議会 2019-09-11 09月11日-04号

学校給食地域産物を活用することで、特有の風土の中で培われた文化や食にかかわる産業農産物をつくってくれる人たちへの感謝の心を育むなどの教育上の効果が生まれます。このようなことから、学校給食法にも学校給食を活用して食に関する指導を行う際には、地域産物を活用するなどの創意工夫を通して地域文化産業、自然の恩恵に対する理解を深めることと規定されております。