8件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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藤岡市議会 2018-09-12 平成30年第 4回定例会-09月12日-02号

だから、作ることに関してはもう先ほど答弁いただいているんですけれども、これが実際に、これから第3層協議体の中で実際に活動しようとしたときに、活動する人、利用する人、ここの窓口となるのはどういう形なのか、答えがちょっといただけないようですけれども、大事なのは、市長、藤岡市においては、昨年平成29年4月の介護保険法制度改革の中で、市町村独自事業として買い物、掃除、ごみ出し配食等、また、電池交換とか

高崎市議会 2018-06-11 平成30年  6月 定例会(第3回)−06月11日-02号

前回の質問でもさせていただいた人工内耳用電池交換費用を初め、障害者方々日常生活を支える上で、本市では助成対象になっておりませんが、他市町村では対象となっている用具も多くあると思いますので、ぜひ他市の状況助成対象外用具を使用している方々からの意見を今まで以上に参考にしていただき、多くの障害者方々やその家族の経済的な負担や精神的な負担を軽減できるよう、柔軟な対応をよろしくお願い申し上げまして

太田市議会 2017-09-22 平成29年9月決算特別委員会−09月22日-03号

配付時に有効な使用方法保護者にご説明させていただきながら、その後、電池交換等の管理については保護者の方にお願いしております。使い切りという形で返却はしないという状況でございます。 ◆委員高木勝章) 全員にプレゼントというか、永久貸し出しみたいな形にしてもらってありがとうございます。

高崎市議会 2016-03-01 平成28年  3月 定例会(第1回)−03月01日-07号

人工内耳用電池交換費用助成制度でございますけれども、全国の市町村状況を調査いたしますと、平成25年9月現在の数字をまず申し上げますけれども、87市町村において制度に基づきまして交換費用助成が行われておりました。その都市を見てみますと、まず政令指定都市では、静岡、浜松、岡山、熊本の4市、中核市としては函館、富山、倉敷、松山、大分、鹿児島の6市、その他の市町村は77という状況でございました。

高崎市議会 2013-09-06 平成25年  9月 定例会(第4回)−09月06日-03号

次に、議員御指摘の電池交換費用につきましては、ただいま助成は行っておりません。健康保険対象となるもの以外は自己負担となってしまいます。県内では大泉町が外部装置修理のみ助成を行っているようでございます。そのほか外部装置の買いかえですとか修理電池交換費用などの助成を行っている市町村群馬県内にはございません。また、全国的にも少ないようでございます。

太田市議会 2010-12-02 平成22年12月定例会−12月02日-03号

なお、利用者は、設置までの費用は無料ですが、その後の電池交換、修理等全額自己負担でお願いしております。 ○議長伊藤薫) 五十嵐文子議員。 ◆12番(五十嵐文子) 独居の安否をメールで確認できる定期便メール安心が最近話題になっていますが、導入についてお伺いいたします。 ○議長伊藤薫) 馬場健康医療部長

太田市議会 2009-03-12 平成21年3月予算特別委員会−03月12日-03号

なお、故意によるものではない故障に関しては、販売元で保証が6カ月間ある、あるいはそういうところに問い合わせて電池交換こういうものもございますというご案内を差し上げております。 ◆委員石倉稔) おおむね6カ月の保証期間がついているというお話でありますが、小学生の中には、ランドセルにつけて、胸のところにつけて引っ張りやすいような感じで使われている小学生が多分多い。

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