15件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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富岡市議会 2020-03-23 03月23日-一般質問-02号

富岡工場への影響は、まだ数%であるとお答えいただきました企業は、自動車部品製造1社、電子部品製造1社、医療系製品製造1社でございます。 明らかに影響が出ているとお答えいただきました企業は、食品加工機器製造1社でございます。理由は、直接中国への機器を販売しているためでございます。 次に、市内の中小企業の状況につきまして申し上げます。プラスチック加工の5社からは、特に影響は出ていないと伺っております。

高崎市議会 2015-12-04 平成27年 12月 定例会(第5回)−12月04日-05号

電子部品、輸送建築資材プラント技術で国内、世界で高いシェアを持つ企業も数多くあり、燃焼技術世界特許でグローバル展開するキンセイ産業ブロック製品のエスビック、自動車照明のIPFなど、全国ブランドとして揺るぎない地位を確立しております。さらに、日本代表女子ソフトボールで活躍する太陽誘電やビックカメラも高崎の企業文化を象徴し、市民の誇りとなっております。

富岡市議会 2013-12-12 12月12日-一般質問-02号

平成24年に14事業所が減となっておりますが、主な業種生産用機器電子部品、電気機器などに分類される事業所でございます。従業員数では、平成23年は前年よりプラス852人の8,672人、平成24年はマイナス294人の8,378人、平成23年に増加した主な業種電子部品、業務用機器情報通信に分類される事業所でございます。

前橋市議会 2009-12-09 平成21年第4回定例会(第3日目) 本文 開催日: 2009-12-09

例えば自動車産業を例にとりますと、電気自動車が主力になると、素材部品に至るまで軽量化に加え、電子部品の増により従来の部品点数は半分以下になるとも言われております。さらに、電気電子に関する知識技術を求められるとなると、知識技術を持っていない従来型の部品企業は仕事を失うことになりますし、同時に企業選別化が進むと思われます。

高崎市議会 2009-06-22 平成21年  6月 定例会(第5回)−06月22日-04号

アメリカ発金融危機に端を発した景気悪化から半年余り、GM破綻など余波は続いていますが、政府が発表した6月の月例経済報告では、自動車電子部品生産持ち直しなどを背景に、景気底打ちを宣言しました。また、県内の企業においても、生産下げどまり感が出てきたとの調査結果もあり、ようやく底打ちの気配もうかがえるようになったと一部ではささやかれ始めています。

藤岡市議会 2009-03-12 平成21年第 2回定例会−03月12日-02号

続きまして、ここ10年間で誘致した企業業種でございますが、印刷関係2社、産業用プラスチック製造1社、金型製造1社、自動車部品1社、鉄骨加工1社、工業用ワイヤー製造1社、梱包用ビニール製造1社、産業用電子部品1社、カイロ、家庭用品製造1社、硝子加工1社の製造業11社、その他運送業2社の計14社でございます。  

館林市議会 2008-12-09 12月09日-03号

最新の情報では、さらに電子部品製造業や理容・美容業などをさらに追加するとのことであります。この緊急保証制度は、信用保証協会の100%の保証責任共有制度対象外となり、金融機関としても融資のしやすい支援策となっております。さらに、県におきましても、急激な資金需要増を見込み、金融支援策として9月と12月の2回、制度融資経営サポート資金」の融資枠を370億円から700億円に拡大しています。  

前橋市議会 2008-03-14 平成20年第1回定例会(第4日目) 本文 開催日: 2008-03-14

本市におけるものづくり基盤を把握する上で、産業特性を見てみますと、平成17年工業統計調査製造品出荷額において、1位は輸送機器製造業で19.8%、2位は食料品製造業で18.2%、3位が機械製造業で17%、4位が電気電子部品等製造業16.6%となっており、機械金属に関連した業種で50%を超えるという地域特性を持っております。

太田市議会 2005-06-22 平成17年度予算特別委員会−06月22日-03号

工業政策課長中村勝) 太田市の工業出荷額の品目については、食料品・飲料・肥料・繊維・木材・材木・パルプ・印刷・化学・石油・プラスチックゴム製品・鉄鋼・金属金属製品機械電気機器情報通信電子部品輸送機器精密機械などでございます。 ○委員長山田隆史) その中でどれが売れ行きのいいものなのでしょうか。 ◎工業政策課長中村勝) 輸送機器等だと思います。

太田市議会 2000-06-12 旧太田市 平成12年 6月定例会−06月12日-01号

これらの回収いたしました収集物につきましては、それぞれ生産工場に搬送されまして、瓶については再び瓶やタイルに、缶等金属については、鉄筋棒アルミ缶等原料としまして、また、乾電池につきましては、金属原料電子部品素材原料といたしまして、また、ペットボトルにつきましては、主に繊維等につくりかえられ再利用されているのが現状でございます。

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