1645件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

渋川市議会 2021-03-25 03月25日-08号

健康寿命延伸に向けた事業展開医療費適正対策を強化するとともに、特に国保税については医療費及び被保険者の推移や基金残高等も考慮した検討をお願いし、賛成討論といたします。 ○議長望月昭治議員) 17番、角田喜和議員。  (17番角田喜和議員登壇) ◆17番(角田喜和議員) 議案第40号 令和3年度渋川国民健康保険特別会計予算に反対の立場で討論をいたします。  

前橋市議会 2021-03-17 令和3年度予算委員会_総務委員会 本文 開催日: 2021-03-17

そこで、本会議における市長答弁では、市民負担については適正を図る、市民生活を守るために負担在り方検討する、さらには社会情勢に合った見直しも行っていく、こう答弁されておりました。市民目線からは、市の財政事情の厳しさ、また行政の身を切る姿勢が施策の見直し、転換からはなかなか伝わってこない、こんな声もあります。

渋川市議会 2021-03-16 03月16日-06号

スポーツ健康部長酒井幸江登壇) ◎スポーツ健康部長酒井幸江) 国では、少子高齢社会となった現在、社会保障制度健全化及び適正を行うために、いろいろと対応を考えているところでございます。このウォーキングチャレンジ事業を始めた際におきましても、先進的に行っているところの事業などを参考とさせていただいております。

渋川市議会 2021-03-15 03月15日-05号

これは、南部開発、八木原駅周辺整備、あるいは渋川市の都市計画の再編、そして立地適正計画、市のまちづくり、全体に及ぶ、これは渋川市だけでできる仕事でありませんので、群馬県とともに連携をしながら進めていく大きな事業であります。こういったところに群馬県の人材を割愛していただくということで県に私はお願いをしまして、県と協力しながら渋川市の大きな事業を進めていくということで登用したところであります。

渋川市議会 2021-03-11 03月11日-04号

今後も国民健康保険税収納率向上医療費適正に取り組むとともに、渋川ウォーキングチャレンジ事業の拡充や特定健康診査等受診勧奨糖尿病性腎臓病等重症化予防など、健康寿命延伸に資する事業を積極的に取り組みます。  まず、令和3年度の被保険者数等の状況について申し上げます。加入世帯数は、対前年度比0.9%減の1万1,400世帯を見込みました。

渋川市議会 2021-03-09 03月09日-02号

今後は、必要な人が必要な介護サービスを受けられ、要介護、要支援認定率の増加を抑え、認定者介護度が重くならないようなフレイル予防重度化防止介護給付費適正認知症政策推進などの保険料を抑制する対策を当局に対して強く要望し、賛成討論といたします。 ○議長田邊寛治議員) ほかに討論ありませんか。  (「なし」と呼ぶ者あり) ○議長田邊寛治議員) 討論なしと認め、討論を終結いたします。  

前橋市議会 2021-03-09 令和3年第1回定例会(第2日目) 本文 開催日: 2021-03-09

現在は、行財政改革推進計画の中で実施しているもののほか、今年度のサマーレビューにおきまして市有施設在り方の議論を深め、そして保有総量の縮減を含めました施設適正につきまして検討を重ねております。まさにトリアージという言葉が当てはまる環境でもございます。ただ、サービス提供拠点を減らすということになりますので、提供拠点にアクセスしやすくなくなる市民がおられることも一方では発生する課題があります。

前橋市議会 2021-03-03 令和3年第1回定例会(第1日目) 本文 開催日: 2021-03-03

5点目は、その他の基準について、高齢者虐待防止対策の強化及び評価の適正、重点化を図るため、ア及びイに記載のとおり追加するものです。  3の施行期日につきましては令和3年4月1日とし、2の(5)のイにつきましては、同年10月1日とするものです。  次に、128ページの議案第48号についてでございます。1の改正の理由ですが、2点ございます。

渋川市議会 2021-03-02 03月02日-01号

これは、立地適正計画策定事業事業費確定見込みによるものであります。  6目1節の説明欄2行目、公立学校情報機器整備費補助金は1,155万5,000円、2節の説明欄2行目、公立学校情報機器整備費補助金は666万1,000円のそれぞれ減額であります。これは、GIGAスクール構想事業におけるパソコン整備に係る事業費確定見込みによるものであります。  

館林市議会 2020-12-08 12月08日-03号

また、平成30年度より、医療費適正に向けた取組等を支援する保険者努力支援制度が本格施行されましたが、中でも糖尿病等重症化予防取組は配点が最も高い項目となっておりまして、国が将来の医療費削減のために糖尿病重症化予防を重要視していることが分かります。  そこで、質問2といたしまして、糖尿病性腎症重症化予防に対する現行の取組についてお伺いいたします。 ○議長野村晴三君) 保健福祉部長

太田市議会 2020-12-04 令和 2年12月定例会−12月04日-04号

現状で住宅地だったら住居系に変更したほうが合理的ではないかとか、立地適正計画居住誘導区域にもなっているからと、言葉の上ではそうだけれども、そうすると、今、自然の遊水地のような、調整池のような役割を果たしているところが市街化住居系になると、普通に考えて、一気に家が建ってくるわけです。

藤岡市議会 2020-12-04 令和 2年第 5回定例会-12月04日-02号

今後の活用として都市再生整備計画に位置づけられることを目標に、民間活力も視野に入れながら検討していきたいとのことでありますが、昨年3月に、藤岡市立地適正計画が作成されました。まちづくり主要課題に沿った活用をPPP、すなわち民間の力も幅広く導入し、古桜町広場の活用を考えてもらいたいと思います。  次に、旧南中学校活用についてであります。  

高崎市議会 2020-12-04 令和 2年 12月 定例会(第5回)−12月04日-04号

介護サービスを低下させることなく事業を実施しながら、公費による低所得者介護保険料軽減介護給付費適正などを行うとともに、介護保険基金を有効活用することにより、保険料につきましては可能な限り抑えてまいりたいと考えております。 ◆24番(逆瀬川義久君) 基金は約20億円あるという御答弁でした。また、保険料につきましても可能な限り抑えていきたいということでした。

前橋市議会 2020-12-04 令和2年第4回定例会(第3日目) 本文 開催日: 2020-12-04

97 【都市計画部長笠間良一)】 新前橋周辺地域活性化方針ですが、この地域都市計画マスタープラン実行計画である立地適正計画において、中心拠点である本庁地区を補完する地域拠点に位置づけられており、JR新前橋駅や前橋インターチェンジ至近という交通利便性を生かしまして、都市機能誘導を図っていくこととしております。