217件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

前橋市議会 2021-03-26 令和3年第1回定例会(第5日目) 本文 開催日: 2021-03-26

集落営農組織認定農業者小規模農家など頑張っている全ての農家に対し農業経営が成り立つように、農産物価格補償所得補償を行うとともに、農業機械施設などの更新のための予算を増額し、支援を強めるべきです。  第10は、市営住宅老朽化対策が遅れ、空き部屋解消が進まないことです。市営住宅老朽化が進み、空き部屋率が3割近くに達しています。

前橋市議会 2021-03-19 令和3年度予算委員会_市民経済委員会 本文 開催日: 2021-03-19

補助内容につきましては、市内集落営農組織等対象に、トラクター等農業機械に取り付ける自動運転システム肥料等を散布するための農業用ドローンなどの機械導入費に加え、自動運転の精度を上げるための位置情報サービス利用料やドローンの教習費用支援してまいります。

前橋市議会 2020-09-24 令和2年第3回定例会(第4日目) 本文 開催日: 2020-09-24

本市でも、農業経営が厳しい中で担い手高齢化が進んでおりますが、新たな担い手を増やすための青年就農者給付金要件を緩和して、市独自の支援金の上乗せや制度の拡充をするとともに、農業機械助成制度認定農家に対してさらに増額し、遊休農地対策として小規模農家に対しても助成すべきです。  

太田市議会 2020-06-15 令和 2年 6月定例会−06月15日-02号

農政部長高田進) 政策についてですが、農業政策課では、耕作放棄地に対する施策としまして、農業機械購入助成事業、また耕作放棄地対策補助事業を行ってございます。また、農業委員会では、農地パトロールにより耕作放棄地を早期に発見し、所有者への是正指導や貸し借りの仲介によりまして、耕作放棄地解消及び大規模農家への農地集積を行ってございます。 ○議長久保田俊) 矢部伸幸議員

太田市議会 2020-06-12 令和 2年 6月定例会−06月12日-01号

農業機械運搬車両の安全な通行ができません。陳情はもとより、農政部が把握している農道や用水路を改良して農地環境整備をすることによって、農業従事者生産性の向上、作業効率アップ作業安全性が図れ、魅力ある農地を創出することが可能です。また、農地の借り手の促進並びに耕作放棄地の減少にもつながるのではないでしょうか。  では、耕作放棄地の定義と直近3年間の推移について教えてください。

前橋市議会 2020-03-26 令和2年第1回定例会(第5日目) 本文 開催日: 2020-03-26

集落営農組織認定農業者小規模農家など頑張っている全ての農家に対し、農業経営が成り立つように農産物価格補償所得補償を行うとともに、農業機械施設などの更新のための予算を増額し、支援を強めるべきです。  第9は、市営住宅の修繕が遅れ、空き部屋解消が進まないことです。市営住宅老朽化が進み、このままでは現在の空き家率2割がさらに増えてしまいます。

太田市議会 2020-02-26 令和 2年 3月定例会−02月26日-04号

次に、農業機械購入助成事業についてお伺いします。利用者への支給条件と、その中での耕作放棄地借入面積についてお伺いします。小規模経営者からは、借入面積が10アール以下でよいのではないかという希望もあります。  本市農産物市内スーパーや商店への出荷支援策はどうなっているのかもお伺いします。  次に、高齢者支援について市民生活部長にお伺いします。  四、五十年前は人生50年と言われておりました。

太田市議会 2020-02-17 令和 2年 3月定例会−02月17日-01号

1項3目農業振興費では、農業機械購入助成事業費補助金として1,000万円を計上いたしました。  また、189ページ、8目土地改良事業費では、緑町地区圃場整備大久保地区排水路整備事業などに係る県営土地改良事業等負担金として8,109万8,000円を、農地保全維持目的とした多面的機能支払交付金として8,410万6,000円を計上いたしました。  

高崎市議会 2019-10-18 令和 元年 10月18日 市民経済常任委員会−10月18日-01号

農林課長高橋幸弘君) 農業機械リースでございますが、農協などを通して各メーカーなどからリースをするような仕組みがございますが、今回のような大きな災害については、なかなか事前予約ができないですとか、また台数に限りがあるなどの問題が生じてくると思いますので、今後農協等と相談してリースが速やかにできるような働きかけをしてまいりたいと考えております。

前橋市議会 2019-09-26 令和元年第3回定例会(第4日目) 本文 開催日: 2019-09-26

農業機械導入助成制度認定農家に対してはさらに増額し、遊休農地対策として小規模農家に対しても助成すべきです。また、本市の中山間地地域自然環境や国土の保全など多面的機能を持つ重要な地域ですが、農業者にとっては条件不利地域です。平地と比べて反当たり収穫量が少ないために安定した農業経営ができない農業者への支援として、収穫量に応じた作物への助成種苗購入費などの助成をすべきです。

太田市議会 2019-09-04 令和 元年 9月定例会−09月04日-01号

─────────────────┼────────┤ │ 2 │29 木 村 康 夫 │一問一答│1 本市農業振興について     │        │ │  │          │    │(1)耕作放棄地対策農地管理につい│農政部長    │ │  │          │    │   て              │市長      │ │  │          │    │(2)農業機械導入

富岡市議会 2019-06-20 06月20日-一般質問-03号

◆10番(横尾秀光君) 定年退職後に農業を行いたいと思っても就農に踏み切れない現状を聞いていますが、新規就農相談農業機械購入への融資はあるのでしょうか。 ○議長相川求君) 経済産業部長。 ◎経済産業部長長谷川直純君) 新規就農相談に関しましては、本年度から富岡地区農業指導センター甘楽富岡農業協同組合が共同で相談会を開催する予定になっており、7月14日と7月21日の両日の日曜日に行われます。

渋川市議会 2019-06-18 06月18日-04号

産業観光部長笹原浩) 農業次世代人材投資資金事業の概要でございますが、1つとして独立自営就農時の年齢が50歳未満の方、それから農地所有、または利用権を有していること、それから主要な農業機械、施設所有、または借りていること、それから青年等就農計画認定を受けた者であること、そういったことでやっておりまして、それぞれやることによって、1年につき1人当たり150万円の交付金がもらえるということで、

太田市議会 2019-06-17 令和 元年 6月定例会−06月17日-02号

次に、農業機械購入助成事業費補助金ですが、農業担い手の育成、農業振興及び耕作放棄地等解消を図ることを目的に、認定農業者耕作放棄地を借り受け、規模拡大、そして経営改善のために必要な農業機械等の購入に対し、その経費の一部を助成する事業であります。交付要件といたしましては、太田市認定農業者協議会の会員であり、耕作放棄地を10アール以上かつ6年以上の利用権設定を行うこととしてございます。