211件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

藤岡市議会 2018-12-10 平成30年第 5回定例会−12月10日-03号

以前、多野藤岡農業協同組合により農地の貸し付けがあり、また、市の運営による市民農園開設の検討を行った経緯もありましたが、需要の減少から多野藤岡農業協同組合による農地の貸し付けは現在行っておらず、市の運営する市民農園も開設に至りませんでした。  高齢者の生きがいとしての家庭菜園的な農地利用はよいことだと思いますし、既に市内農地で任意の貸借による利用が見受けられます。

藤岡市議会 2018-12-07 平成30年第 5回定例会-12月07日-02号

北藤岡駅から南に向かって順に、森立石線、これは駅前通りから多野藤岡農業協同組合小野支店までの延長280メートル、幅員16メートル、次に、森東西線で、駅前通り線から小野小学校の南を通って前橋長瀞線までの延長790メートル、幅員16メートル、次に、藤岡インターチェンジ北口線は、小野中学校北側を通り株式会社カワチ薬品北の交差点を抜けて前橋長瀞線までの延長1,150メートル、幅員16メートルで、この藤岡インターチェンジ

太田市議会 2018-12-03 平成30年12月定例会−12月03日-02号

そこで、全国農業協同組合中央会では地域でセミナーの開催を予定しているとのことでありました。  本市では、各校に栄養職員さんが配置されていると思いますが、献立も地域の特性を生かし、農政部も協力してよりよい給食の提供をしていると思います。私は、今の米飯給食を週3.25回から4回へふやしてもらいたいと思いますが、市長のご所見をお伺いいたします。 ○議長(石倉稔) 清水市長。

前橋市議会 2018-11-19 平成30年_市民経済常任委員会 本文 開催日: 2018-11-19

前橋市地産地消センターにつきまして、前橋市農業協同組合を指定管理者の候補として選定いたしました。指定管理者の指定の期間は、平成31年4月1日から平成34年3月31日までの3年間です。  指定管理者の候補の選定につきましては、8月に公募を開始し、公募に係る現地説明会等を実施しましたが、最終的に応募がありましたのは前橋市農業協同組合の1者でございました。

藤岡市議会 2018-09-18 平成30年決算特別委員会(第4回 定例会)-09月18日-02号

そういう中で、この森林組合のほうで市の広報また農業協同組合のほうでも農協だよりというのが出ておりますけども、森林広報というのが各森林を持っている人に配布されている。この山を持っている人たちの名簿というのをいただいたのですが、今回新井和子さんがおりまして、代表理事長・組合長というのが前市長の新井市長が就任する。

高崎市議会 2018-09-04 平成30年  決算特別委員会-09月04日−03号

各酪農家が所属する組合、例えば新田みどり農業協同組合だとか、赤南酪農、群馬中央酪農協同組合とかで組織していますヘルパーの利用組合を活用しまして、その実績を協議会を通じて市に請求し、助成を行っているものでございます。29年度の実績につきましては、1件の農家が年間約11日間の休暇をとりまして、17件の農家が利用しております。

藤岡市議会 2018-03-14 平成30年予算特別委員会(第1回 定例会)-03月14日-02号

◎農林課長(桜林公二君) 直接支払交付金に関しては、農業協同組合を通して農業の方が申請しまして、直接、農業者の方に交付されている補助金ですので予算書には計上されておりません。  以上でございます。 ○委員長(岩崎和則君) 湯井廣志君。 ◆委員(湯井廣志君) 私が県に伺っても藤岡市はこういうふうにやりますよというような話が何もきていない。

渋川市議会 2018-03-08 平成30年  3月 定例会(第1回)-03月08日−提出者説明、質疑、委員会付託−03号

また、意欲ある農業者などが実施する産地強化の取組への支援や、群馬県及び農業協同組合と連携して新たな就農希望者などに対する相談窓口を設置するなど、きめ細かな対応に努めます。   農作業道などの整備や地域の農地保全に取り組む活動組織の支援などを引き続き行い、農業生産基盤の強化と農業経営の安定化による生産性の向上を図ります。   

太田市議会 2017-12-18 平成29年12月定例会−12月18日-04号

本案は、太田市斎場について、太田市農業協同組合に、平成30年4月1日から3年間、指定管理者として管理を行わせようとするものであります。  委員からは、老朽化に伴う斎場の整備計画において、同一敷地内にあり、一体的な整備も検討される太田市浜町勤労会館の指定管理の指定についての議案が、今定例会に議案第131号として上程されており、その指定管理期間は5年、本案は3年と異なっている。

太田市議会 2017-12-01 平成29年12月定例会−12月01日-02号

本案は、太田市斎場につきまして、太田市農業協同組合に平成30年4月1日から3年間、指定管理者としての管理を行わせようとするものでございます。  以上、市民生活部が所管いたします1議案について提案理由のご説明を申し上げましたが、よろしくご審議の上、ご賛同賜りますようお願い申し上げます。 ○議長(町田正行) 菅間教育部長。

富岡市議会 2017-11-30 平成29年 12月 定例会-11月30日−議案説明、質疑−01号

2の指定管理者となる団体の名称は、富岡市富岡2638番地1、甘楽富岡農業協同組合でございます。  3の指定の期間は、平成30年4月1日から平成35年3月31日までの5年間とするものでございます。  以上が第84号議案の内容でございます。よろしくお願い申し上げます。 ○議長(大塚利勝君) 経済建設部長。

藤岡市議会 2017-09-15 平成29年決算特別委員会(第4回 定例会)−09月15日-03号

金井の農業協同組合の跡、その入り口は小島秘書課長の実家の前なのですけれども、そこのトイレなのですけれども、新しいものに替えていただきたいなというのが一つと、それと、そこのトイレをもしそのまま維持していくようであれば、地元の人でもお年寄りがおりますし、その辺を散歩している方もいますので、ひとつ、掃除の指定管理をおろしていただけたらとも思います。

高崎市議会 2017-08-29 平成29年  9月定例会(第3回)-08月29日 議案説明、質疑、委員会付託

解体工事費に係る費用負担についてでございますが、両毛食肉センター解体工事費の見積額8,000万円に対しまして、財源といたしましては国庫補助金を2,173万8,000円、両毛食肉センター負担金2,500万円、両毛食肉事業協同組合負担金1,326万2,000円、出資者である桐生市、足利市、佐野市、足利市農業協同組合による補助金2,000万円を充当するものでございます。

太田市議会 2017-06-14 平成29年 6月定例会−06月14日-01号

この22議案でございますが、農業委員会等に関する法律の改正を含む農業協同組合法等の一部を改正する法律が平成28年4月1日から施行されたことに伴い、農業委員会委員につきまして、これまでは選挙等により選出されておりましたが、議会のご同意を得て市長が任命するということに変更となりました。  

館林市議会 2017-06-09 平成29年  6月 定例会(第2回)-06月09日−議案上程・説明−01号

また、邑楽館林農業協同組合地区実行員、同地区同組合地区支部長、群馬県農業共済組合損害評価員などを歴任されております。   次に、議案第32号の中村雅彦君について申し上げます。同君は、昭和57年に群馬県立農業大学校を卒業し、館林市農業協同組合の勤務を経て、昭和63年4月に就農して以来、米、施設野菜などの農業に従事しており、平成6年4月に認定農業者になっております。

藤岡市議会 2017-06-08 平成29年第 3回定例会−06月08日-01号

この間、群馬県の農業経営士や多野藤岡農業協同組合の理事等を歴任され、藤岡市の農業の発展に貢献されており、農業や農地に高い知見と熱意を持ち、人格、識見ともに高く、地域の信望も厚く、社会の実情にも通じており、農業委員として適任であると思われます。  続きまして、議案第57号藤岡市農業委員会の委員の任命についてご説明申し上げます。  

渋川市議会 2017-03-14 平成29年  3月 定例会(第1回)-03月14日−一般質問−06号

また、農業協同組合とも連携いたしまして就農支援講座を開講いたしまして、新たな担い手の確保に取り組んでいるところでもあります。   また、KPIとして設定いたしました認定農業者数及び新規就農者数の現状でありますけれども、平成29年1月31日現在の認定農業者数は233人となっております。また、新規就農者数につきましては、平成27年が6人、平成28年が8人となっている状況であります。

藤岡市議会 2017-03-14 平成29年予算特別委員会(第1回 定例会)−03月14日-02号

◆委員(丸山保君) 142ページの右中間なのですが、第4項農業振興費第19節負担金補助及び交付金の多野藤岡農業協同組合本店建設費補助金とあるのですけれど、大分、大金なのですけれども、これ2年ほど前にもう本店は完成しているのですが、その辺をちょっと聞かせてください。 ○委員長(湯井廣志君) 農林課長。 ◎農林課長(桜林公二君) お答えいたします。  

渋川市議会 2017-03-08 平成29年  3月 定例会(第1回)-03月08日−提出者説明、質疑、委員会付託−03号

2行目、産地パワーアップ事業は、産地強化をさらに高める取り組みで、新規事業として赤城たちばな農業協同組合が事業主体となり実施する集出荷予冷施設の整備に対して支援するものであります。140、141ページをお願いいたします。説明欄1行目、蚕糸業継承対策事業は、繭生産量の確保及び高品質繭の生産等の活動に必要な経費の一部を補助するものであります。