146件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

渋川市議会 2018-06-14 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月14日−一般質問−02号

3月議会の一般質問において教育部長から、古巻公民館昭和62年3月に農林水産省補助金を活用して多目的研修センターとして建設、さらに平成14年3月に講堂や児童室兼図書室が増築されたため、農林水産省補助金耐用年数が経過していないので、第2次後期計画と答弁がありました。

渋川市議会 2018-03-14 平成30年  3月 定例会(第1回)-03月14日−一般質問−06号

農林水産省は、2023年までに担い手への集積を8割にするということで目標を掲げています。本市においても集積目標を設定し、それに向かって活動していると思われますが、その目標面積とその目標面積が全農地に占める割合をどのくらいなところに持ってきているのか、またその目標を設定する根拠はどこにあるのかをお聞きいたします。 ○副議長(田邊寛治議員) 農政部長

太田市議会 2018-03-07 平成30年3月予算特別委員会−03月07日-02号

今年度の初めに出た農林水産省の資料の中に、6次産業化等の取り組みを進めるため、市町村戦略を策定しましょうというのがありました。白米の需要が減っていく中で、中食、外食の推進と米粉の利用の可能性を農林水産省も促進しているようであります。今年度も引き続き推進をしているようですけれども、本市の取り組みについてお伺いをいたします。

太田市議会 2018-02-22 平成30年 3月定例会−02月22日-05号

また、農業産出額につきましては、農林水産省平成26年分から公表しております市町村農業産出額(推計)によりますと、2014年が179億3,000万円、2015年が197億8,000万円でございまして、いずれも県内第4位となっております。 ○議長(町田正行) 相澤総務部長。 ◎総務部長(相澤一彦) 市街化区域内農地の筆数、地積でありますが、3年間の状況をご答弁いたします。  

高崎市議会 2017-06-30 平成29年  6月定例会(第2回)-06月30日 一般質問

なお、2013年の4月26日付農林水産省消費安全局長環境省水・大気局長都道府県知事に宛てた住宅地等における農薬使用についてという通知文、今は通達ではなくて通知、これはちょっと大きくしたものですが、この通知文、これは市街地での非農地、農耕地用除草剤の使用にも以下に準ずると農林水産省が言っていると言いますので、あらかじめこのことは当局のほうには渡してあります、この通知文は、いきなり抜き打ちの質問というのも

渋川市議会 2017-03-10 平成29年  3月 定例会(第1回)-03月10日−一般質問−05号

◆8番(安カ川信之議員) 基本的には農林水産省と県が主導してやるのですけれども、ここで何で降雪、雪が降ったかというのをつけ加えたかというと、要はここの埋却、焼却が望ましいのだけれども、数が多過ぎて、その処分ができなくて、結局穴掘って埋めるということになるわけです。

太田市議会 2017-03-08 平成29年3月予算特別委員会−03月08日-02号

次に、190ページから192ページ、6款1項8目土地改良事業費、土地改良推進経費が2億4,673万円と出ているのですが、今年度のあぜ除去事業の申請に漏れてしまっていて、農林水産省や県が今年のあぜ除去事業の分まで今年度に前倒ししてしまっているのですが、新年度であぜ除去事業というのはできないのでしょうか、お伺いいたします。

渋川市議会 2017-02-28 平成29年  3月 定例会(第1回)-02月28日−提出者説明、質疑、委員会付託−01号

◎農政部長(茂木雅夫) 実施隊員の報酬につきましては、農林水産省から地方自治体の追加的な財政負担を抑制するべく、年額2,000円から6,000円との金額が示されております。また、この2,000円につきましては、県内設置市町村を参考に年額2,000円としたものであります。

太田市議会 2017-02-24 平成29年 3月定例会−02月24日-04号

農林水産省では、毎年1,700万トンもの食品廃棄物の中に500万トンから800万トンも食べられるのに廃棄されてしまう食品ロスがあると推計されております。食べられるものを廃棄するのではなく、市民の皆様が食べ物に困った方に食品を提供することを常日ごろ思い浮かべるようになれば、ますますフードバンクが盛り上がり、食べ物に困った方々が少なくなっていきます。

高崎市議会 2016-12-21 平成28年 12月定例会(第4回)-12月21日 一般質問

専門家の声も聞いてというので、私も先日専門家に聞いたり、11月21日は国政交渉に行って、農林水産省の鳥獣対策室の課長補佐という方と会って話ししてまいりました。国や県やそういった専門家の声を聞いてどう対策を講じるかというのが、そして市民に周知をするかというのが非常に重要だと思うのです。

太田市議会 2016-12-15 平成28年12月定例会−12月15日-05号

では、来年度の事業で手を挙げようと思ったら、今の話のとおり、部長が先ほど答えたとおり、来年度分は農林水産省が県を通じて今年度前倒ししてやってほしいということなので、来年度は畦畔除去事業がないのだということになってしまったわけです。太田市に責任があるわけではないのだけれども、農林水産省が非常にいいかげんだ、でたらめ極まりない。

安中市議会 2016-09-14 平成28年  9月 定例会(第3回)-09月14日−一般質問−02号

農林水産省統計によると、野生鳥獣による農作物被害額は近年毎年約200億円前後で推移しており、全体の約7割が鹿、イノシシ、猿によるものですが、特に鹿、イノシシの被害が増加しております。鳥獣被害は営農意欲の減退、耕作放棄地の増加等をもたらし、被害額として数字にあらわれる以上に農産、漁村に深刻な影響を及ぼしています。

高崎市議会 2016-06-16 平成28年  6月定例会(第2回)-06月16日 一般質問

農林水産省が作成した食品ロス削減に向けて、NO―FOODLOSS PROJECTの推進というふうな資料があるのですけれども、この資料の中で、世界食糧機関、FAOの2011年から2013年の調査で、世界の栄養不足人口は減少傾向にはあるものの、依然として約8億4,000万人と高水準にあり、世界の中でアジアがその6割を占めていると。

太田市議会 2016-06-10 平成28年 6月定例会−06月10日-02号

産業環境部長(板橋信一) 食品ロス削減対策の現状についてでございますが、本市では、食品ロスの正確な発生量は把握しておりませんが、農林水産省データでは、1人1日当たり食品のロス量が41グラム、年間で約15キロ、これを太田市の人口で換算しますと年間約3,300トンと推計されます。