25件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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高崎市議会 2012-06-20 平成24年  6月定例会(第2回)-06月20日 委員長報告、質疑、討論、表決

私は、かつて議員辞職勧告決議に賛成討論をした経験があります。母、娘2人に対する強制わいせつ事件で民事一審、事実認定が確定した事件でした。みずからの欲望に従い、民事、刑事で違法行為と認定されたというのであれば、議員である前に人間としての資質を疑います。しかし、今回問題となっているのは、あくまで言論です。政治に携わる者が言論を用いるとき、常に政治生命をかけた戦いです。

高崎市議会 2012-06-15 平成24年  6月定例会(第2回)-06月15日 議案説明、質疑、委員会付託

農業関係団体としては、庭山由紀議員のこのような言動を断じて許すことができないので、桐生市議会におかれては、速やかに同議員に対する辞職勧告決議をされるよう強く要請する。』というものである。  また、平成24年6月4日に黒保根やまびこ会 会長 小林茂樹氏ほか2団体より、「庭山由紀桐生市議会議員に対し辞職を求める要望書」が提出された。  

前橋市議会 2009-11-01 平成21年11月臨時会(第1日目) 本文

去る12日に開催された各派代表者会議において、辞職勧告決議にかかわる新聞報道について、真澄会代表の堤孝之議員から私に対して見解を求められました。返還請求され、返すべきものを返さないことや、急遽つくった記録簿と推察できることや金額の端数がないことなど、不自然さを感じるものであることなどであります。

前橋市議会 2009-03-12 平成21年第1回定例会(第4日目) 本文 開催日: 2009-03-12

昨年12月の定例会は、こうした事態を引き起こした市長の責任を追及し、辞職勧告決議を賛成多数で可決いたしました。責任を追及し、市長の辞職勧告を決議したからといって、私は議員あるいは議会の責任が果たせたのではないと、当然のことですが、ないと思っております。事前にやるべきことがあったのではと思うのであります。

前橋市議会 2008-12-17 平成20年第4回定例会(第4日目) 本文 開催日: 2008-12-17

なお、本問題の交換契約、合意書の責任も含めて市長辞職勧告決議案が提出されましたが、一方では時期尚早、さらなる協議の場についての努力を求めて、第三者の判断を仰ぐための議案を否決しながら、他方で辞職勧告決議案を提出することは一連の議案審査とも矛盾する行為そのものであり、その意図については理解できないことを強く申し上げ、議案第163号の賛成討論といたします。

前橋市議会 2008-12-17 平成20年第4回定例会_議決録 目次 開催日: 2008-12-17

                        │     │     │  │ │意見書案  │全額国庫負担による「最低保障年金制度」の創設を求│  〃  │  〃  │  │ │  第39号│める意見書                   │     │     │  │ │      │                        │     │     │  │ │決議案第2号│高木政夫前橋市長辞職勧告決議

前橋市議会 2008-12-17 平成20年第4回定例会(第4日目) 名簿 開催日: 2008-12-17

介護保険制度の抜本的改善を求める意見書      意見書案第37号 労働者派遣法の抜本改正と安定した雇用を保障する意見書      意見書案第38号 消費税増税に反対し、庶民への減税を求める意見書      意見書案第39号 全額国庫負担による「最低保障年金制度」の創設を求める意見書       (以上11件一括上程・説明、質疑、討論、表決)  第6 決議案の上程      決議案第2号 高木政夫前橋市長辞職勧告決議

前橋市議会 2008-03-27 平成20年第1回定例会(第5日目) 名簿 開催日: 2008-03-27

意見書案第12号 「鳥獣被害防止特措法」関連予算を、鳥獣捕殺ではなく自然林復元と被害防               除に使うこと等を求める意見書      意見書案第13号 診療報酬引き下げの中止と医療制度の充実を求める意見書       (以上13件一括上程・説明、質疑、討論、表決)  第6 議員派遣について  第7 閉会中の継続調査事件  第8 決議案の上程      決議案第1号 高木政夫前橋市長辞職勧告決議

前橋市議会 2008-01-01 平成20年_決議案 開催日: 2008-01-01

長 沼 順 一            同    安孫子   哲   同  本 間   進            同    新 井 勝 巳   同  阿 部 忠 幸            同    宮 内 禎 一   同  金 井 清 一            同    梅 山 栄五郎   同  堤   孝 之            同    岡 田 行 喜            高木政夫前橋市長辞職勧告決議

富岡市議会 2006-09-28 平成18年  9月 定例会-09月28日−一般質問−04号

-一般質問-04号 平成18年  9月 定例会               議 事 日 程(第4号)                          9月定例会                          平成18年9月28日(木)午前10時開議                          富岡市議会議長 勅使河原 喜夫第1 続・一般質問追加 議第15号議案 佐々木元喜議員に対する辞職勧告決議

館林市議会 2006-07-31 平成18年  7月 臨時会(第2回)-07月31日−議案上程・説明・質疑−01号

決定                                        会議録署名議員の指名                                   議案第49号 専決処分の承認を求めることについて(平成18年度館林市水道事業会計補正予算) 固定資産の課税に関する調査特別委員会報告                         議員提出議案第5号 吉野高史議員に対する議員辞職勧告決議

高崎市議会 2006-06-08 平成18年  6月定例会(第2回)-06月08日 議案説明、質疑、委員会付託

議長の辞職勧告決議を提出すると。辞職勧告決議というのは、先ほど質疑の中で明らかにしたように、議長の任期は4年であります。それを表面切って辞職勧告すると。単に失態、非常に社会的に問題があったというならそれは理由になるはずなのだ。各派代表者会議ではそのことが出されて、それは地方自治法に抵触するから提出できないではないですか。それで不信任案という形で出たのではないですか。

前橋市議会 2006-01-01 平成18年_決議案 開催日: 2006-01-01

今般の寄付行為事件とその後の関谷議員の態度は非常に理不尽であり、主権者たる市民に対して前橋市議会の信頼を失墜させた関谷議員の税金滞納問題のために開かれた15年4月14日の臨時市議会での、関谷議員自身の本会議場における「お詫びと陳謝」、決議案第1号「前橋市議会の綱紀粛清に関する決議」、決議案第2号「関谷俊雄議員辞職勧告決議」に対する反対討論に夫々表記され謳われている議員・議会の名義や有り様及び市民への

前橋市議会 2003-04-01 平成15年4月臨時会_議決録 目次

──────────────┼─────┼─────┼──┤ │決議案第1号│前橋市議会の綱紀粛正に関する決議        │ 15. 4.14│ 15. 4.14│  │ │      │                        │     │ 可 決 │  │ │      │                        │     │     │  │ │決議案第2号│関谷俊雄議員辞職勧告決議

前橋市議会 2003-01-01 平成15年_決議案 開催日: 2003-01-01

2 決議案第2号  平成15年4月14日提出  平成15年4月14日否決                   提出者 前橋市議会議員 店 橋 世津子                          同    笠 原 寅 一                          同    中 道 浪 子              関谷俊雄議員辞職勧告決議

太田市議会 2000-12-13 旧太田市 平成12年12月定例会−12月13日-03号

相手が過ちを犯したのだから、こちらもなりふり構わず対抗していくというような野蛮なやり方は、辞職勧告決議案に賛成した私でも見過ごすことができない。市長の見解を伺います。 ○議長(佐藤孝夫) 清水市長。 ◎市長(清水聖義) 全く議員の感覚を疑います。新聞を見て、あの広報を見て、それだけで解釈して頭の中が動くというのはこれは異常です。あなた変わっています。

太田市議会 2000-09-25 旧太田市 平成12年 9月定例会−09月25日-04号

◆16番(石川宏) 議会議案第5号、市川隆康議員に対する辞職勧告決議案につきまして賛成の立場から討論をいたします。  このたびの会派視察の夫人等同伴問題は、議員としてあるまじき行為で、これを指摘されるまで悪いことと思わなかったなど、議員としての自覚もなく、その資質に欠ける言動も見られたことから、調査検討委員会では、9月1日に辞職勧告を相当とする旨、議長に対し答申をしたところであります。  

前橋市議会 1996-03-03 平成8年3月臨時会(第3日目) 本文

議会としても辞職勧告決議案を可決したが、大島議員はこの決議を無視しており、これは議会を軽視したものであり、地方自治法の兼業禁止の精神を踏みにじるものである。また、議員が兼業禁止の規定に該当するかどうかは、議会の自律権に基づき議員みずから自主的に決定するものである。よって、本件は地方自治法の兼業禁止規定に該当し、議員の資格はなしとする討論がありました。  

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