19件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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藤岡市議会 2017-12-13 平成29年第 5回定例会−12月13日-03号

そしてまた、日本国憲法第21条には、表現、言論自由保障されています。このことを考慮しますと、日本国憲法では制定当初から将来改正されることを容認しており、改正に当たっての議論や主張、表現、言論自由保障のもと、公共の福祉に反しない限り制約されていないことは明らかであると考えます。  

安中市議会 2011-07-27 平成23年  7月 臨時会(第4回)-07月27日−議案説明、質疑、討論、採決−01号

言論自由であったのか、あるいは個人的なさまざまな思いがあったのか、その辺ははかり知れないのですけれども、私ども議会としてはここが、ここでのきょうが判断のできるところなのです。唯一法に定められたところの判断。これ以上、市民の間でもいろいろ意見が分かれているという中で、議会で判断しなくてはならないというのは、今まで報告というものはない。

高崎市議会 2010-08-31 平成22年  9月定例会(第3回)-08月31日 議案説明、質疑、委員会付託

これは、選挙管理委員会でその掲載の可否を決定することは候補者の政見等の発表の自由、それと表現の自由言論自由を侵害するおそれがあるとの考えから、選挙管理委員会不当干渉を排除し、もって選挙の公正を保障しようとする公職選挙法の趣旨があります。さらには、昭和61年の最高裁の判決もそのようなことが出ておりますので、御理解のほどお願い申し上げます。   

高崎市議会 2010-03-19 平成22年  3月定例会(第1回)-03月19日 一般質問

さらに、議会及び議員を誹謗中傷する記事を自らのブログに書き、同様の内容を記載した「由紀日記ダイジェスト版」なるビラを2回にわたり市内各所に配布したことは、言論自由を考慮したとしても、悪意にみちた表現行為であると言わざるを得ない。  これらのことは、桐生市議会の名誉を深く傷つけるものであり、これら一連の発言及び行為に対し、庭山議員取消しや謝罪の要請に一切応じなかった。  

前橋市議会 2010-03-08 平成22年第1回定例会(第2日目) 本文 開催日: 2010-03-08

撤退のうわさが危惧される段階での取り組みについて、議会の中で質疑が行われておりますが、撤退を回避するような支援策を具体的に講じなかったのか、交通弱者がバスでの買い物をする利便性からも、どう対応してきたのかとの質問を聞くにつけ、言論自由とはいえ、ある意味で無責任きわまりないものと受けとめざるを得ないものを感じているところでございます。  

高崎市議会 2008-09-26 平成20年  9月定例会(第3回)-09月26日 一般質問

そういう点で、発言が気に入らないからというようなことで、そのところについても意味が、解釈が分かれるというような点で、そこの点をとって問責決議を上げるというようなことについては、やはり言論自由というところからしてどうか。さらに、この桐生市議会議会制民主主義を前進させるという点でどうかという点で、マイナス効果はあってもプラスにならない。

安中市議会 2008-06-17 平成20年  6月 定例会(第2回)-06月17日−一般質問−02号

まず教育現場、そして家庭でこういうものを言論自由とか表現の自由ございますけれども、犯罪に巻き込まれてはならないということの観点から、ぜひ安中も中学の在校時に、この有害サイトを利用していろいろ事件があったことが報道されております。二度とこういう痛ましいことが起きないようにどうしたらいいのか、これも家庭のご理解、PTAの理解が必要だと思いますけれども、これらについてご答弁をお願いいたします。   

高崎市議会 2004-09-21 平成16年  9月定例会(第3回)-09月21日 議案説明、質疑、討論、表決、一般質問

議員に対して言論自由を奪う、脅かす発言についてであります。9月1日、全協において、私の発言に対してです。疑惑がある旨の私の発言に対して、市長は、疑惑はない、疑惑とは何だ、疑惑があるのならば何の疑惑か示してほしいと語気を荒げて私に言ってまいりました。そしてまた、当局と議会は車の両輪だ、一方的な発言でいかがなものかと、そのようにも発言されました。

高崎市議会 2004-09-08 平成16年  決算特別委員会-09月08日−03号

あわせて、議員言論自由を奪うような恫喝的な発言は許すわけにはいきません。 ○委員長(岡部純朗)   暫時休憩いたします。 △休憩  (午後 5時13分) △再開  (午後 5時31分) ○委員長(岡部純朗)   再開いたします。   討論は本会議で行うことといたしまして、これより採決を行います。   

高崎市議会 2004-09-07 平成16年  決算特別委員会-09月07日−02号

これは言論自由を奪う暴言です、市長。     (「はい」と呼ぶ者あり) ◆委員(吉野剛八)   まだ発言しているのです。   自分の責任はいいのです、自分はどういう責任とろうと。議員に向かってそういう失礼なことを言うということ自体が、今無責任だ、誹謗中傷だと言うけれども、議会を私は冒涜していると思います。あなたのそういう発言が言論自由を封じていると思わないですか。

高崎市議会 2004-09-01 平成16年  9月定例会 一般質問通告一覧表-一般質問通告一覧表

による補償問題について  ・原告でありながら裁判訴訟取り下げ   に伴う桐生市が持ち出した約6,600   万円と裁判費用に対しての責任は  ・委託場外発売に関しての関東開発から   の請求について  ・競艇事業に対しての市長の考え、取り   組みのあまさについて ・公務出張について  ・市長の公務出張の不透明性について  ・市長の公務出張のモラルについて ・議会内の言動について  ・議員に対して言論

高崎市議会 2003-12-18 平成15年 12月定例会(第4回)-12月18日 一般質問

そのとき私は市長の議員に対する恫喝的な答弁に議事進行をかけ、市長発言は恫喝的で言論自由を封じ、民主主義を冒涜している。これでは議員危険を感じ、質疑が自由にできなくなる。桐生市は、大澤市長のものではない。一人のものではない。市民みんなのものなのだ。議員も、市民もそれぞれの立場で真剣に桐生市の将来を考えている。市長の考えを一方的に押しつけるのはよくないと強く発言をした経過があります。

高崎市議会 2003-09-09 平成15年  決算特別委員会-09月09日−03号

確かにその現場を私も本会議場にいまして、市長に対して言論自由を奪うような、そういう威圧的な態度はいかがなものかというふうに発言させていただきました。その中において、やはり赤字になった責任に対して、市長の執行権者としての責任、それをどうとらえているか。この間言ったように、発言したように全く責任はない、協力しない議員が悪いと、よくそのような発言もあらゆるところで聞いております。

高崎市議会 2003-09-08 平成15年  決算特別委員会-09月08日−02号

さらに、今市長が桐生を売るのではないかと、議会でどうのと言いますけれども、幾ら議会言論自由といえども、言っていいことと悪いこと、それが欠ければ議会の品位が欠けると私は思います。それでいて市長が強く言えば、それは弾圧だなんて、それこそ市議会の品位を傷つけるのではないですか。

高崎市議会 2003-09-03 平成15年  9月定例会(第3回)-09月03日 議案説明、決算総括質疑、委員会付託

そういうところをとらえて、あたかも挑発的に市長が質疑をするということは、私にとっては言論自由を封じるものだというふうにしか思えないというふうに思っております。このことは、やはり議員自由に発言をする、そういう機会をこの議場で得ているわけでありますので、どうぞそのところの御理解をいただきたいというふうに思います。   また、私も前期につきましては全国競艇議会議会の委員でありました。

前橋市議会 1991-01-01 開催日: 1991-01-01

5.特定会派の言動が気に入らないから「ペナルティだ」として数の力で言論自由を奪うなどは、まさに議会制民主主義を否定するファッショであるが、議長がみずからその先頭にたったことは言語道断で、断じて容認できない。  以上の理由から、富沢徳次郎氏は、議長としてまったく不適格である。  よって、ここに不信任を決議する。  

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