772件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

前橋市議会 2021-03-26 令和3年_意見書案第04号 開催日: 2021-03-26

新型コロナウイルス感染症対策教訓を経て、国民の命と健康、暮らしを守り、新たなウイルス感染拡大自然災害などの事態の際に経済活動への影響最小限に抑え込むためにも医療介護福祉、そして公衆衛生施策拡充喫緊課題である。  よって、国民が安心して暮らせる社会実現のために、下記事項実現を国に求めるものである。                  

富岡市議会 2021-03-22 03月22日-一般質問-02号

自然災害に備えるのと同じように、こうした危機にも備えていくということが必要であるということを訴えまして、私の一般質問を終わりにいたします。 ○議長相川求) 以上で1番 田村議員質問は終了いたしました。 △休憩      午後 0時00分休憩議長相川求) 昼食のため午後1時まで休憩いたします。 △再開      午後 1時00分再開議長相川求) 再開いたします。

前橋市議会 2021-03-22 令和3年度予算委員会_建設水道委員会 本文 開催日: 2021-03-22

62 【金田道路管理課長】 公共土木施設災害復旧事業につきましては、大雨、大雪や暴風雨、地震などの自然災害によって土木施設に損傷が生じたとき、二次災害の防止を図るなどの目的から、施設の応急的な補修を行うために計上し、金額は建設部全体で500万円を計上しております。また、道路管理課分は200万円となってございます。

前橋市議会 2021-03-19 令和3年度予算委員会_市民経済委員会 本文 開催日: 2021-03-19

昨年7月から実施している園芸施設被覆材等張替支援事業補助金について、創設の経緯については、平成26年の豪雪により農業用ハウスに甚大な被害を受けた農業者の多くが、大変な状況下でも農業経営を継続すべく農業用ハウスを再建し、再起を図ろうと頑張っていたところ、その後の度重なる自然災害に加え、近年の暖冬の影響等により農産物価格も低迷し、豪雪被害時に再建した農家にとっては厳しい状況が続いていたわけですが、追い打

前橋市議会 2021-03-15 令和3年第1回定例会(第4日目) 本文 開催日: 2021-03-15

近年、全国各地頻発、激甚化する自然災害によって、住民の尊い命や財産を失うなどの甚大な被害が生じており、今後も地球温暖化による気候変動に伴う台風集中豪雨の増加、さらには南海トラフ地震直下型地震などの発生が危惧されております。令和元年、台風第19号では本市でも記録的な大雨となり、避難勧告が発令されました。また、本年2月13日には福島県沖地震が発生し、本市でも震度4を観測しております。

前橋市議会 2021-03-09 令和3年第1回定例会(第2日目) 本文 開催日: 2021-03-09

そして、新型コロナウイルス感染症への対応、新型コロナウイルス感染症後の社会の形、そして今人口減少と、もう一つはやっぱり地球環境の変化、自然災害や、あるいは新たなパンデミックの起きる可能性、いろんなものを考えますと、阿部議員のご質問はすごく私にとっては難解でございます。

富岡市議会 2021-02-26 02月26日-議案説明、質疑-01号

これに加え、急激な少子化・超高齢社会人口減少の進展、地震豪雨などによる自然災害多発など、これまでの常識が通用しない社会になっております。 私は、市民の皆様の生命と健康を全力で守るため、感染症対策を強化するとともに、市民生活支援地域経済の回復に、より一層力を入れてまいります。 また、新型コロナウイルス感染症は、社会デジタル化の遅れを浮き彫りにしました。

富岡市議会 2020-12-18 12月18日-委員長報告、質疑、討論、表決-03号

新型コロナウイルス感染症対策教訓を経て、国民いのちと健康、暮らしを守るためにも、そして新たなウイルス感染拡大自然災害などの事態の際に経済活動への影響最小限に抑え込むためにも、医療介護福祉、そして公衆衛生施策拡充喫緊課題です。 国民が安心して暮らせる社会実現のために、下記事項について国に要請します。                      

富岡市議会 2020-12-17 12月17日-一般質問-02号

宮崎浄水場老朽化に関しましては、本市水道事業を推進する上で喫緊課題であると認識しており、昨年度に策定いたしました富岡市水道事業基本計画に基づきまして、計画的な施設更新を進めるとともに、自然災害事故等に備えた水道施設耐震化を実施いたしまして、強靱で安定した水道事業の推進に取り組んでいるところでございます。 なお、具体的な答弁につきましては、建設水道部長から申し上げます。 

館林市議会 2020-12-17 12月17日-05号

また、郷土に誇りを持ち、地域課題を共有できる協働、共創、公民の連携による「まちづくり」を進めるとともに、自然災害、環境問題、人口問題など、あらゆる面において強靭で持続可能な里沼まちを目指すという内容をまとめたものです。  また、将来都市像につながる「まち」の状態像として、5つ基本目的を設けております。

館林市議会 2020-12-08 12月08日-03号

しかし、現在のように少子高齢化社会人口減少時代自然災害多発期財政難等、また新型コロナウイルス感染症対策など様々な困難に立ち向かう際には、やはり首長の強いリーダーシップの下、大きな社会改革が求められていると感じてございます。  私自身、この4年間、課題解決に向かい、5つ改革路線をもって市政運営に取り組んでまいりました。

館林市議会 2020-12-07 12月07日-02号

将来都市像の本文、説明に当たる文章だと思うのですけれども、その中では、国や市の現状と課題が述べられ、「自然災害、環境問題、人口問題、産業構造など、あらゆる面において強靱で持続可能な里沼まちを目指すことを第6次総合計画の将来都市像といたします」と書かれています。これを読んでも、どういうまちを目指すのか、私には分かりませんでした。